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年代別 映画作品( 1951年 ~ 1987年 まで合計21映画作品)

1987年

次郎物語(1987)

  • 1987年7月4日(土)公開
  • 出演(おこと 役)

親と子の心のふれあいを描いた古典的名作の映画化。原作は下村湖人の同名小説、脚本は「白い野望」の井手雅人、監督は「きみが輝くとき」の森川時久、撮影は「親鸞 白い道」の山崎善弘がそれぞれ担当。

監督
森川時久
出演キャスト
加藤剛 高橋恵子 伊勢将人 樋口剛嗣
1981年

悪霊島

  • 1981年10月3日(土)公開
  • 出演(越智多年子 役)

瀬戸内海のある島を舞台に起る、連続殺人事件を追う金田一耕肋の活躍を描く。横溝正史の同名の小説の映画化で、脚本は「幸福号出帆」の清水邦夫、監督は「夜叉ヶ池」の篠田正浩、撮影も同作の宮川一夫がそれぞれ担当。

監督
篠田正浩
出演キャスト
鹿賀丈史 室田日出男 古尾谷雅人 岸本加世子
1975年

金環蝕

  • 1975年9月6日(土)公開
  • 出演(加代子 役)

保守政党の総裁選挙を端に発した汚職事件を描き、政界のドス黒い内幕を暴露する。脚本は「どてらい男」の田坂啓、監督は「華麗なる一族」の山本薩夫、撮影は「股旅」の小林節雄がそれぞれ担当。

監督
山本薩夫
出演キャスト
宇野重吉 中村玉緒 大塚道子 長谷川待子
1974年

東京ド真ン中

  • 1974年6月1日(土)公開
  • 出演(町内の人 役)

大東京のド真ン中にある下町を舞台に、貧しくとも人情厚き人々の生活を描く喜劇。脚本は「喜劇 社長さん」の高橋正圀、「男はつらいよ 私の寅さん」の山田洋次、監督は「ダメおやじ」の野村芳太郎、撮影は「しあわせの一番星」の川叉昂がそれぞれ担当。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
森田健作 宍戸錠 倍賞千恵子 加東大介
1973年

日本侠花伝

  • 1973年11月17日(土)公開
  • 出演(大浜豊 役)

男まさりで客気に燃える女が、命をかけ体を張ってひたすらに真実の愛を求めつづける激しい姿を描く。原作・脚本・監督は「宮本武蔵(1973)」の加藤泰、撮影は「放課後」の村井博がそれぞれ担当。

監督
加藤泰
出演キャスト
真木洋子 藤原釜足 村井国夫 大塚道子

忍ぶ糸

  • 1973年7月7日(土)公開
  • 出演(母静子 役)

果たされぬ恋を組紐に託し、忍従に生きぬいた、娘二代の愛の歴史を、城下町・伊賀上野を舞台に描く。原作は北原優子の同名小説。脚本は「恍惚の人」の松山善三と、増田憲義、監督は「卒業旅行」の出目昌伸、撮影も同作の原一民がそれぞれ担当。

監督
出目昌伸
出演キャスト
栗原小巻 成瀬昌彦 川上夏代 山野辺敦
1970年

夜のいそぎんちゃく

  • 1970年7月1日(水)公開
  • 出演(和田孝子 役)

「でんきくらげ」につづいて、渥美マリの魅力が踊る軟体動物シリーズ第四作。脚本は「与太郎戦記 女は幾万ありとても」の舟橋和郎、監督は「喜劇 おひかえなすって!」の弓削太郎。撮影も同作の上原明が担当。

監督
弓削太郎
出演キャスト
渥美マリ 飯田恵美子 千秋実 大塚道子
1969年

若者はゆく 続若者たち

  • 1969年5月10日(土)公開
  • 出演(間崎みき 役)

「若者たち」のトリオ、山内久、森川時久、宮島義勇が脚本、監督、撮影を担当した青春もの。

監督
森川時久
出演キャスト
田中邦衛 橋本功 山本圭 佐藤オリエ
1968年

若者たち

  • 1968年12月16日(月)公開
  • 出演(吉田の妻 役)

同名のテレビドラマでコンビを組んだ山内久がシナリオを執筆、森川時久が劇映画初の監督をした青春もの。撮影は「怪談」の宮島義勇。

監督
森川時久
出演キャスト
田中邦衛 橋本功 山本圭 佐藤オリエ

牡丹燈籠(1968)

  • 1968年6月15日(土)公開
  • 出演(お米 役)

中国に伝わる怪談と、三遊亭円朝の怪談を素材にして、「悪名十八番」の依田義賢が脚色し、「座頭市牢破り」の山本薩夫が監督した怪談もの。撮影は「怪談雪女郎」の牧浦地志。

監督
山本薩夫
出演キャスト
本郷功次郎 赤座美代子 小川真由美 西村晃
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