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年代別 映画作品( 1977年 ~ 2019年 まで合計42映画作品)

2019年

いのちスケッチ

  • 2019年11月15日(金)公開予定
  • 出演

福岡県の動物園を舞台にしたヒューマンドラマ。東京で漫画家になる夢を諦めて故郷の福岡県に帰ってきた亮太は、動物福祉に取り組む地元の動物園のアルバイトを紹介され、獣医師の彩と出会う。彩は園の取り組みを広めるため、亮太に漫画を描いてほしいと頼む。出演は、「今日も嫌がらせ弁当」の佐藤寛太、「猫忍」の藤本泉、「岬の兄妹」の芹沢興人、「よこがお」の須藤蓮、「ガチ星」の林田麻里。監督は、「恋のしずく」の瀬木直貴。

監督
瀬木直貴
出演キャスト
佐藤寛太 藤本泉 芹澤興人 林田麻里
2018年

小河ドラマ 龍馬がくる

  • 2018年12月15日(土)公開
  • 出演(武田鉄矢(本人役) 役)

「オケ老人!」の細川徹監督によるコメディー。2018年。『大型連続時代劇・坂本龍馬』に臨む武田鉄矢の前に、本物の龍馬が現れる。だが龍馬は現代で自分がカリスマとして扱われていることに困惑。劇中のエピソードを書き換えてしまい、現場を混乱に陥れていく。坂本龍馬を「映画 ST 赤と白の捜査ファイル」の三宅弘城が演じ、劇中劇で龍馬を演じる主演俳優役に自他ともに認める龍馬ファンの武田鉄矢が本人役で出演。共演はTV『チア☆ダン』の箭内夢菜、「私の人生なのに」の稲葉友、「サニー/32」の山崎銀之丞、「土竜の唄」シリーズの皆川猿時。

監督
細川徹
出演キャスト
三宅弘城 箭内夢菜 稲葉友 山崎銀之丞
2017年

花筐/HANAGATAMI

  • 2017年12月16日(土)公開
  • 出演(一条医師 役)

檀一雄による同名短編小説を大林宣彦監督が映画化。「この空の花 長岡花火物語」「野のなななのか」に続く“戦争三部作”の最終章。1941年の佐賀県唐津市を舞台に、戦禍の中に生きる若者たちの心が火傷するような凄まじい青春群像劇を、圧倒的な映像力で綴る。出演は「野のなななのか」の窪塚俊介、「三度目の殺人」の満島真之介、「マイ・バック・ページ」の長塚圭史、「彼女の人生は間違いじゃない」の柄本時生、「クレヴァニ、愛のトンネル」の矢作穂香、「チア・ダン 女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話」の山崎紘菜、「世界は今日から君のもの」の門脇麦、「だれかの木琴」の常盤貴子。脚本は大林宣彦と「HOUSE ハウス」「ふたり」の桂千穂。音楽の山下康介、撮影・編集の三本木久城、美術の竹内公一、録音の内田誠ら「野のなななのか」スタッフが引き続き参加。2017年12月7日より唐津先行上映。2017年第91回キネマ旬報ベスト・テン日本映画2位、日本映画監督賞(大林宣彦)。

監督
大林宣彦
出演キャスト
窪塚俊介 満島真之介 長塚圭史 柄本時生
2008年

私は貝になりたい

  • 2008年11月22日(土)公開
  • 出演(竹内 役)

往年の名作テレビドラマを、中居正広主演でリメイクした感動作。自身の意思ではなかった米兵処刑の罪で逮捕、死刑を言い渡された元兵士の悲劇を重厚なタッチでつづる。

監督
福澤克雄
出演キャスト
中居正広 仲間由紀恵 柴本幸 西村雅彦
2005年

星になった少年 Shining Boy & Little Randy

  • 2005年7月16日(土)公開
  • 出演(ドラマの俳優 役)

「誰も知らない」の柳楽優弥主演による、実話に基づく人間ドラマ。日本初のゾウ使いとなり、夢に生きた少年の成長と、家族愛、動物との交流を見つめた感動作だ。

監督
河毛俊作
出演キャスト
柳楽優弥 常盤貴子 倍賞美津子 高橋克実

MAKOTO

  • 2005年2月19日(土)公開
  • 出演(高見耕一 役)

郷田マモラの人気漫画を、「踊る大捜査線」シリーズの脚本家・君塚良一が初めてメガホンを握り、映画化。想いを残して死んだ者の霊に向き合う監察医を東山紀之が熱演。

監督
君塚良一
出演キャスト
東山紀之 和久井映見 室井滋 哀川翔
2000年

ちんちろまい

  • 2000年10月21日(土)公開
  • 出演(貝原善哉 役)

博多を舞台に巻き起こる騒動を、ミュージカル仕立てで描いたどたばたコメディ。監督は、「風を見た少年」で総監督を務めた大森一樹、「武闘の帝王 完結篇」の祭主恭嗣、「N。45  第4話『風は、どっちに吹いている』」の中嶋竹彦、「プープーの物語」の渡辺謙作の4人。脚本は藤村磨実也と大森監督の共同で、撮影監督に「五条霊戦記 GOJOE」の渡部眞があたっている。出演は「プロゴルファー織部金次郎5 愛しのロストボール」の武田鉄矢の他、全て福岡県出身の役者。尚、タイトルの”ちんちろまい“とは、博多弁でてんてこまいの意。2000年9月23日福岡・天神ソラリアシネマにて先行上映。

監督
大森一樹 祭主恭嗣 中嶋竹彦 渡辺謙作
出演キャスト
武田鉄矢 牧瀬里穂 後藤理沙 高樹澪
1998年

プロゴルファー織部金次郎5 愛しのロストボール

  • 1998年2月14日(土)公開
  • 監督、原作、脚本、出演(織部金次郎 役)

おなじみ織金こと、プロゴルファー織部金次郎と彼を取り巻く人々が起こす騒動を、海外を舞台に描いた人情喜劇のシリーズ第5作。監督・主演は、前作「プロゴルファー織部金次郎 シャンク シャンク シャンク」に引き続き武田鉄矢が担当。脚本は、武田と高井研一郎による原作を、前作と同様、武田と満友敬司が共同執筆。撮影を「恋は舞い降りた。」の矢田行男が担当している。

監督
武田鉄矢
出演キャスト
武田鉄矢 財前直見 レックス・アシヘレス 阿部寛

緑の街

  • 1998年1月31日(土)公開
  • 出演(朝妻 役)

映画を撮ると宣言した人気ミュージシャンが、様々な困難にぶつかりながらも作品を完成させるまでを描いたドラマ。監督・脚本は「いつかどこかで」の小田和正。撮影を「WINDS OF GOD」の西浦清と、今井裕二が担当している。主演は「愛する」の渡部篤郎。尚、本作は1997年8月30日を皮切りに全国120箇所のホールや公会堂での巡回上映を経て、劇場公開となった。

監督
小田和正
出演キャスト
渡部篤郎 中島ひろ子 尾藤イサオ 河相我聞
1997年

プロゴルファー織部金次郎4 シャンクシャンクシャンク

  • 1997年2月15日(土)公開
  • 監督、原作、脚本、出演(織部金次郎 役)

おなじみ“織金”ことプロゴルファー織部金次郎が活躍する人情コメディ・シリーズの第4弾。CMタレントに起用されたことから、ゴルフ人生最大のスランプに悩まされる織金の姿が、笑いと涙で描かれる。監督・主演は前作「プロゴルファー織部金次郎3 飛べバーディー」に引き続き武田鉄矢が担当。武田と高井研一郎による原作を、武田と満友敬司が脚色。撮影を前回と同じく矢田行男がつとめている。タイトルの「シャンク」とは、ボールがゴルフクラブのつけ根に当たり真横に飛び出すミス・ショットのことで、ゴルフ仲間の間では寄り道を意味している。

監督
武田鉄矢
出演キャスト
武田鉄矢 財前直見 高橋ひとみ 林隆三

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