映画-Movie Walker > 人物を探す > 大村崑

年代別 映画作品( 1959年 ~ 1994年 まで合計50映画作品)

1960年

番頭はんと丁稚どん

  • 1960年5月20日(金)
  • 出演(崑松 役)

同名のテレビ・ドラマの映画化で、花登筐の原作を、森田竜男が脚色し、「江戸の顔役」の酒井欣也が監督した喜劇。「命との対決」の倉持友一が撮影した。

監督
酒井欣也
出演キャスト
大村崑 芦屋小雁 芦屋雁平 芦屋雁之助

爆笑嬢はん日記

  • 1960年4月10日(日)
  • 出演(崑松 役)

蓮池義雄・藤本義一の共同脚本を、「青春の丘の上」の竹前重吉が監督した喜劇。「嵐を呼ぶ楽団」の岡崎宏三が撮影した。当初のタイトルは「嬢はんと番頭はん」。パースペクタ立体音響。

監督
竹前重吉
出演キャスト
佐原健二 森川信 柳川慶子 浜美枝
1959年

やりくりアパート

  • 1959年5月12日(火)
  • 出演(大村崑 役)

大阪下町のアパート「なにわ荘」に住む住人たちが繰り広げるドタバタ喜劇。花登筺の脚本家デビュー作の人気テレビ番組「ダイハツコメディ やりくりアパート」の映画化。監督は竹前重吉。出演は有島一郎、益田キートン、佐々十郎、大村崑、ミヤコ蝶々ほか。パースペクタ立体音響。

監督
竹前重吉
出演キャスト
有島一郎 益田喜頓 佐々十郎 大村崑

月影兵庫 上段霞斬り

  • 1959年12月20日(日)
  • 出演(医者当六斎 役)

週刊東京に連載された南条範夫の「月影兵庫聞書抄」を映画化したもの。「天竜の鴉」の柳川真一と「鳴門の花嫁」の西村八郎が共同で脚色、「千代田城炎上」の安田公義が監督した。撮影は「紅あざみ」の竹村康和。

監督
安田公義
出演キャスト
勝新太郎 島田竜三 鶴見丈二 浦路洋子

恋山彦

  • 1959年9月20日(日)
  • 出演(辰 役)

吉川英治の原作を、「榛名ばやし 喧嘩鷹」の比佐芳武と「怪談一つ目地蔵」の村松道平が共同で脚色、「たつまき奉行」のマキノ雅弘が監督したもので、橋蔵が二役で活躍する娯楽時代劇。撮影・吉田貞次。

監督
マキノ雅弘
出演キャスト
大川橋蔵 大川恵子 丘さとみ 明石潮

天下の伊賀越 暁の血戦

  • 1959年10月11日(日)
  • 出演(紺次郎 役)

「丹下左膳 怒濤篇」の中山文夫の脚本を、「水戸黄門 天下の副将軍」の松田定次が監督した、荒木又右衛門もの。撮影も同じく「水戸黄門 天下の副将軍」の川崎新太郎。

監督
松田定次
出演キャスト
市川右太衛門 大友柳太朗 大川橋蔵 里見浩太朗

暴れん坊森の石松

  • 1959年8月30日(日)
  • 出演(無理の石松 役)

「森の石森幽霊道中」に続くフランキーの石松もの。「恐喝(1958)」の共同執筆者・芝野文雄の脚本を、「森の石松幽霊道中」のコンビ佐伯幸三が監督し、岡崎宏三が撮影した。

監督
佐伯幸三
出演キャスト
フランキー堺 鶴田浩二 加東大介 安西郷子

森の石松幽霊道中

  • 1959年7月14日(火)
  • 出演(弥太郎 役)

木村錦花の原作を、「素晴らしき十九才」の笠原良三が脚色し、「愛情不動」の佐伯幸三が監督した娯楽時代喜劇。撮影は「貸間あり」の岡崎宏三。

監督
佐伯幸三
出演キャスト
フランキー堺 鶴田浩二 加東大介 中山昭二

やりくりアパート びっくり大放送

  • 1959年5月26日(火)
  • 出演(大村崑 役)

花登筐脚本のテレビ喜劇「やりくりアパート」劇場版の続編。スタッフ、メインキャストは前作と変わらず。監督は竹前重吉。脚本は内海一晃と倉田順介。出演は有島一郎、益田キートン、佐々十郎、大村崑、ミヤコ蝶々ほか。パースペクタ立体音響。

監督
竹前重吉
出演キャスト
有島一郎 益田喜頓 佐々十郎 大村崑

サザエさんの脱線奥様

  • 1959年12月26日(土)
  • 出演(崑松 役)

サザエさんシリーズの第七作。長谷川町子の漫画から、「お姐ちゃん罷り通る」の笠原良三が脚本を書き、「槍一筋日本晴れ」の青柳信雄が監督した。撮影担当も「槍一筋日本晴れ」の西垣六郎。

監督
青柳信雄
出演キャスト
江利チエミ 小泉博 藤原釜足 清川虹子
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