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年代別 映画作品( 年 ~ 2020年 まで合計69映画作品)

1989年

男はつらいよ 寅次郎心の旅路

  • 1989年8月5日(土)
  • 出演(満男 役)

ウィーンを舞台に寅次郎と美人観光ガイドとの恋を描く。「男はつらいよ」シリーズの第41作で、原作・脚本・監督は「男はつらいよ 寅次郎サラダ記念日」の山田洋次、共同脚本は同作の朝間義隆、撮影は同作の高羽哲夫がそれぞれ担当。

監督
山田洋次
出演キャスト
渥美清 倍賞千恵子 淡路恵子 下條正巳
1988年

男はつらいよ 寅次郎サラダ記念日

  • 1988年12月24日(土)
  • 出演(満男 役)

寅次郎と女医の恋を描く、「男はつらいよ」シリーズ第40作。脚本は「ダウンタウンヒーローズ」の山田洋次と朝間義隆が共同で執筆。監督は同作の山田、撮影は同作の高羽哲夫がそれぞれ担当。

監督
山田洋次
出演キャスト
渥美清 倍賞千恵子 三田寛子 下條正巳

優駿 ORACION

  • 1988年7月23日(土)
  • 出演(田野誠 役)

一頭のサラブレッドをめぐる牧場主や馬主、調教師、厩務員、騎手などさまざまな人人の生き様を描く。宮本輝原作の同名小説の映画化で、脚本はTV「ここの岸より」の池端俊策が執筆。監督はこれが第一作となるTV「北の国から」の杉田成道、撮影は「密約 外務省機密漏洩事件」の斎藤孝雄がそれぞれ担当。

監督
杉田成道
出演キャスト
斉藤由貴 緒形直人 吉岡秀隆 加賀まりこ
1987年

男はつらいよ 寅次郎物語

  • 1987年12月26日(土)
  • 出演(満男 役)

死んだ香具師仲間の遺児と母親探しの旅をする寅次郎の姿を描く「男はつらいよ」シリーズの第39作目。山田洋次原作の映画化で、脚本は「男はつらいよ 知床慕情」の山田と朝間義隆が共同で執筆。監督は同作の山田洋次、撮影は同作の高羽哲夫がそれぞれ担当。

監督
山田洋次
出演キャスト
渥美清 倍賞千恵子 秋吉久美子 五月みどり

男はつらいよ 知床慕情

  • 1987年8月15日(土)
  • 出演(満男 役)

北海道の知床を舞台に、獣医と居酒屋のおかみを結びつける寅次郎の姿を描いた「男はつらいよ」シリーズの第38作目。原作・脚本・監督は「男はつらいよ 幸福の青い鳥」の山田洋次、撮影は同作の高羽哲夫がそれぞれ担当。

監督
山田洋次
出演キャスト
渥美清 倍賞千恵子 竹下景子 淡路恵子
1986年

男はつらいよ 幸福の青い鳥

  • 1986年12月20日(土)
  • 出演(満男 役)

ひいきにしていた一座の死んだ座長の娘に恋する寅次郎の姿を描く「男はつらいよ」シリーズの第37作。脚本は監督も担当している「キネマの天地」の山田洋次と同作の朝間義隆の共同執筆。撮影も同作の高羽哲夫が担当。

監督
山田洋次
出演キャスト
渥美清 倍賞千恵子 志穂美悦子 長渕剛

キネマの天地

  • 1986年8月2日(土)
  • 出演(満男 役)

松竹が撮影所を大船に移転する直前の昭和8、9年の蒲田撮影所を舞台に、映画作りに情熱を燃やす人々の人生を描く。脚本は井上ひさし、山田太一、朝間義隆、山田洋次が共同執筆。監督は「男はつらいよ 柴又より愛をこめて」の山田洋次、撮影も同作の高羽哲夫が担当。

監督
山田洋次
出演キャスト
渥美清 中井貴一 有森也実 倍賞千恵子
1985年

男はつらいよ 寅次郎恋愛塾

  • 1985年8月3日(土)
  • 出演(満男 役)

五島列島で知り合った女性と、彼女に恋する青年の恋の橋渡しをする寅次郎の姿を描いた「男はつらいよ」シリーズの35作目。脚本は「男はつらいよ 寅次郎真実一路」の山田洋次と朝間義隆の共同執筆。監督も山田洋次、撮影も同作の高羽哲夫がそれぞれ担当。

監督
山田洋次
出演キャスト
渥美清 倍賞千恵子 平田満 樋口可南子

男はつらいよ 柴又より愛をこめて

  • 1985年12月28日(土)
  • 出演(満男 役)

社長の娘を探しに行った式根島で、出会った女教師に恋をする寅次郎の姿を描くシリーズ第36作。脚本は監督も担当している「男はつらいよ 寅次郎恋愛塾」の山田洋次と同作の朝間義隆の共同執筆。撮影も同作の高羽哲夫がそれぞれ担当。

監督
山田洋次
出演キャスト
渥美清 倍賞千恵子 栗原小巻 下條正巳
1984年

男はつらいよ 寅次郎真実一路

  • 1984年12月28日(金)
  • 出演(満男 役)

人妻に想いを抱く寅次郎の姿を描く「男はつらいよ」シリーズ34作目。脚本は「男はつらいよ 夜霧にむせぶ寅次郎」の山田洋次と同作の朝間義隆の共同執筆。監督も山田洋次、撮影も同作の高羽哲夫がそれぞれ担当。

監督
山田洋次
出演キャスト
渥美清 倍賞千恵子 大原麗子 下條正巳

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