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年代別 映画作品( 1978年 ~ 1981年 まで合計9映画作品)

1981年

モアセクシー 獣のようにもう一度

  • 1981年8月7日(金)公開
  • 出演(お嬢 役)

麻薬取引に暗躍するヤクザ組織に挑む一人の女とGメンの活躍くを描く。脚本は「愛の白昼夢」の中野顕彰、監督は「百恵の唇 愛獣」の加藤彰、最影は「団鬼六 女秘書縄調教」の米田実がそれぞれ担当。

監督
加藤彰
出演キャスト
畑中葉子 横山エミ マリア茉莉 太田あや子

色情海女 ふんどし祭り

  • 1981年6月26日(金)公開
  • 出演(知子 役)

過疎化する房総の漁村を舞台に、大漁の知らせで都会から村に戻った海女たちの姿を描く。脚本は伴一彦と「セックスドック 淫らな治療」を監督した藤浦敦の共同執筆、監督も同作の藤浦敦、撮影は「東京カリギュラ夫人」の水野尾信正がそれぞれ担当。

監督
藤浦敦
出演キャスト
安西エリ 江崎和代 川村真樹 藤ひろ子
1980年

セックスドック 淫らな治療

  • 1980年12月5日(金)公開
  • 出演(緑川ルミ 役)

集団治療と称してセックスに悩む患者を面白半分に治療するハレンチドクター物語。脚本は「山の手夫人 性愛の日々」の大工原正泰、監督は「若後家海女 うずく」の藤浦敦、撮影は「ニッポン警視庁の恥といわれた二人組 刑事珍道中」の水野尾信正がそれぞれ担当。

監督
藤浦敦
出演キャスト
志麻いづみ 安西エリ マリア茉莉 江崎和代

若後家海女 うずく

  • 1980年7月5日(土)公開
  • 出演(京子 役)

房総の海辺の町を舞台に、夫の死後、ピンクサロンを開いた若い海女と海の男たちの逞しい性を描く。脚本は「快楽昇天風呂」の池田正一、監督も同作の藤浦敦、撮影は「女子大生 快楽 あやめ寮」の山崎善弘がそれぞれ担当。

監督
藤浦敦
出演キャスト
佐々木美子 麻吹淳子 吉川遊土 安西エリ

若妻官能クラブ 絶頂遊戯

  • 1980年6月21日(土)公開
  • 出演(ルナ 役)

過去の失敗にコリて、慎重に相手を選んで三度目の結婚をした男と新妻の浮気ゲームを軽妙なタッチで描く。四十一本の作品を監督した林功のプロデューサー転向第一回作品で、脚本は「泉大八の女子大生の金曜日」の那須真知子、監督は「団地妻 肉欲の陶酔」の伊藤秀裕、撮影は「ズームイン 暴行団地」森勝がそれぞれ担当。

監督
伊藤秀裕
出演キャスト
日向明子 鶴岡修 林理恵 宇南山宏

宇能鴻一郎の濡れて悶える

  • 1980年1月5日(土)公開
  • 出演(マリ子 役)

女医の卵の四人組が研究材料を求めて繰り広げる騒動を描く。脚本は「東京エロス千夜一夜」の大工原正泰、監督も同作の西村昭五郎、撮影は「快楽昇天風呂」の山崎善弘がそれぞれ担当。

監督
西村昭五郎
出演キャスト
原悦子 マリア茉莉 志麻いづみ 小川亜佐美
1979年

団地妻 肉欲の陶酔

  • 1979年11月23日(金)公開
  • 出演(ルミ 役)

うさぎ小屋のような団地からマイホームへ脱出しようと願う妻の姿を描く団地妻シリーズ二十二作目。脚本は「修道女 濡れ縄ざんげ」の中野顕彰、監督はこの作品がデビューとなる伊藤秀裕、撮影は「濡れた週末」の安藤庄平がそれぞれ担当。

監督
伊藤秀裕
出演キャスト
鹿沼えり 古尾谷雅人 和田周 マリア茉莉

トラック野郎 熱風5000キロ

  • 1979年8月4日(土)公開
  • 出演(アケ美 役)

おなじみ、一番星の桃次郎、ジョナサン、玉三郎のトリオが活躍するシリーズ九作目の今作のマドンナには、化粧品CM“燃えろ、いい女”で人気の小野みゆきがむかえられた。脚本は「トラック野郎 一番星北へ帰る」の掛札昌裕、同作の中島信昭、同作の鈴木則文の共同執筆、監督も同作の鈴木則文、撮影は「喧嘩道 けんかみち」の中島芳男がそれぞれ担当。

監督
鈴木則文
出演キャスト
菅原文太 愛川欽也 せんだみつお 小野みゆき
1978年

透明人間 犯せ!

  • 1978年12月23日(土)公開
  • 出演(風早真知子 役)

透明になる薬を発明した大学の研究室に勤める男が次次と女性を犯していくピンク・コメディ。脚本は「おんな刑務所」の桂千穂、監督は「ハワイアン・ラブ 危険なハネムーン」の林功、撮影は「おんな刑務所」の高村倉太郎がそれぞれ担当。

監督
林功
出演キャスト
志麻いづみ 宮井えりな マリア茉莉 佐藤輝昭
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