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年代別 映画作品( 1984年 ~ 2017年 まで合計35映画作品)

2017年

ナインイレヴン 運命を分けた日

  • 2017年9月9日(土)公開
  • 出演(Jeffrey Cage 役)

2001年9月11日、ニューヨークのワールドトレードセンタービルにテロリストが乗り込んだ航空機が衝突し、多くの人々の命が奪われた米同時多発テロ事件。当時、ビルのエレベーターに閉じ込められた5人の男女の実話を基にした舞台を、チャーリー・シーン、ウーピー・ゴールドバーグらの出演で映画化した人間ドラマ。

監督
マルティン・ギギ
出演キャスト
チャーリー・シーン ウーピー・ゴールドバーグ ジーナ・ガーション ルイス・ガスマン
2014年

マチェーテ・キルズ

  • 2014年3月1日(土)公開
  • 出演(アメリカ大統領 役)

『グラインドハウス』の劇中の偽の予告編をモチーフにした、ロバート・ロドリゲス監督によるバイオレンス・アクションの続編。メキシコの元連邦捜査官マチェーテが強烈な個性の悪者たちをバッタバッタと倒していく姿が痛快だ。レディー・ガガが初めて女優に挑戦し、変幻自在に姿を変える謎の殺し屋役で存在感を発揮する。

監督
ロバート・ロドリゲス
出演キャスト
ダニー・トレホ ミシェル・ロドリゲス ソフィア・ベルガラ アンバー・ハード
2011年

ウォール・ストリート

  • 2011年2月4日(金)公開
  • 出演(バド・フォックス 役)

オリバー・ストーン監督&マイケル・ダグラス主演で非情なマネー・ゲームを描いた『ウォール街』の23年越しの続編。現代のウォール街を舞台に、堕ちたカリスマ投資家ゴードン・ゲッコーと、彼に接近する金融トレーダーの青年が、危険な駆け引きを繰り広げる。シャイア・ラブーフやキャリー・マリガンら若手注目俳優の共演も話題。

監督
オリヴァー・ストーン
出演キャスト
マイケル・ダグラス シャイア・ラブーフ ジョシュ・ブローリン キャリー・マリガン
2004年

ビッグ・バウンス

  • 2004年11月6日(土)公開
  • 出演(Bob Rogers Jr. 役)

犯罪小説の名手エルモア・レナード原作の脱力系コメディ。ハワイを舞台に、小悪党たちのだまし合いが展開する。オーウェン・ウィルソン、モーガン・フリーマンら個性派の競演に注目!

監督
ジョージ・アーミテージ
出演キャスト
オーウェン・ウィルソン モーガン・フリーマン ゲイリー・シニーズ ヴィニー・ジョーンズ

最‘狂’絶叫計画

  • 2004年10月9日(土)公開
  • 出演(Tom 役)

ヒット映画のパロディが満載の人気シリーズ第3弾。「ザ・リング」や「サイン」などの見覚えのあるシーンに大爆笑。監督は、「裸の銃(ガン)を持つ男」のデビッド・ザッカー。

監督
デイヴィッド・ザッカー
出演キャスト
アンナ・ファリス レスリー・ニールセン サイモン・レックス チャーリー・シーン
2001年

マルコヴィッチの穴

  • 2001年2月10日(土)公開
  • 出演(Charlie 役)

 世界各国の映画祭で絶賛された、新鋭S・ジョーンズ監督による異色作。奇妙な体験と、飽くなき欲望にとりつかれた人びとが巻き起こす珍騒動がパワフル&ユーモラス。

監督
スパイク・ジョーンズ
出演キャスト
ジョン・キューザック キャメロン・ディアス キャサリン・キーナー オーソン・ビーン
1999年

フル・ブラント

  • 1999年6月5日(土)公開
  • 脚本、エグゼクティブプロデューサー、出演(Jake Peterson 役)

犯罪都市に巣食う麻薬組織に敢然と挑む親子刑事の活躍を描いたポリス・アクション。チャーリー・シーン(「フリーマネー」)とマーティン・シーン(「スポーン」)のハリウッドを代表する俳優父子が「ウォール街」以来12年ぶりに父子の役で共演(共演作は他に『ミリタリー・ブルース』(V)「ホット・スポット2」)。なお、『ガンシティ』(V)のマーティンの双子の弟ジョーも助演している。監督は本作が初の長編劇映画となるハードロック・バンド、“ポイズン”のリーダー、ブレット・マイケルズで、「フリーマネー」の製作に続き、製作総指揮もチャーリーと共同で兼任したほか、音楽も担当(カイル・レヴェルと共同)。脚本はマイケルズの原案を、彼とチャーリー・シーン、シェーン・スタンレー、ウィリアム・グーヴァ、エドワード・マスターソン。製作はアヴィ・ラーナー、エリー・サマハ、ダニー・ディムボート、トレヴァー・ショート。撮影はアダム・ケイン。美術はマーク・フィシェーラ。編集はシェーン・スタンレー。衣裳はキャサリン・ワグナー。共演は「D.N.A.II」のマーク・ダカスコス、「殺したいほどアイ・ラヴ・ユー」のジョー・ランドーほか。

監督
ブレット・マイケルズ
出演キャスト
チャーリー・シーン マーティン・シーン マーク・ダカスコス ポール・グリーソン

フリーマネー

  • 1999年4月3日(土)公開
  • 出演(Bud 役)

因縁つきまとう現金輸送列車強奪事件に巻き込まれたFBI女性捜査官の奮戦を描くクライム・アクション。監督は「マザーズボーイ 危険な再会」のイヴ・シモノー。脚本はジョゼフ・ブラストマンとトニー・ぺック。製作は「ピースキーパー」のニコラス・クレアモント。製作総指揮はブラストマン、ペックとエリー・サマハ。撮影は「アサインメント」のデイヴィッド・フランコ。美術はミシェル・プルー。衣裳は「アトランティック・シティ」のフランシス・バービュー。出演は「ルル・オン・ザ・ブリッジ」のミラ・ソルヴィーノ、「ランナウェイ」のチャーリー・シーン、「ブレイブ」のマーロン・ブランド、「同居人」のドナルド・サザーランド、「ワン・ナイト・スタンド」のトーマス・ハーディン・チャーチほか。

監督
イヴ・シモノー
出演キャスト
ミラ・ソルヴィーノ マーロン・ブランド チャーリー・シーン トーマス・ヘイデン・チャーチ

ランナウェイ(1997)

  • 1999年2月13日(土)公開
  • 出演(James Russell 役)

口八丁なストリート・ハスラーとTVレポーターが巻き起こす大騒動を描くアクション・コメディ。「ラッシュアワー」のクリス・タッカーが製作総指揮もつとめ、本作がデビューとなる監督のブレット・ラトナーと初めてコンビを組んだ作品で、日本公開はこちらが後になった。脚本は「トイ・ストーリー」のジョエル・コーエン(「ビッグ・リボウスキ」の監督とは綴りも“Cohen”と違う別人)とアレック・ソコロウ。製作は「大統領の陰謀」のウォルター・コブレンツとトレイシー・クレーマー。共同製作総指揮はジェイ・スターン、エイミー・ヘンケルズ。撮影は「タイタニック」のラッセル・カーペンターと、ロバート・プライムズ。音楽は続く「ラッシュアワー」も担当したラロ・シフリン。美術はロブ・ウィルソン・キング。編集はマーク・ヘルフリッチ。衣裳はシャレン・デイヴィス。共演は「ポスト・モーテム」のチャーリー・シーン、「ノックオフ」のポール・ソルヴィーノほか。

監督
ブレット・ラトナー
出演キャスト
クリス・タッカー チャーリー・シーン ポール・ソルビノ ヘザー・ロックリア
1998年

ポスト・モーテム 死への彩り

  • 1998年6月20日(土)公開
  • 出演(James McGregor 役)

スコットランドの凍てつく自然を背景に、人間の孤独を描いたサイコ・サス ペンス。監督は「ワイルドガン」のアルバート・ピュン。脚本はジョン・モーリー・ラムとロバート・マクドネル。撮影のジョージ・モーラディアンと音楽のトニー(アンソニー)・リパレッティは「ワイルドガン」に続く参加。出演は「プレッシャー 壊れた男」のチャーリー・シーン、『ネメシス2』(V)のマイケル・ハルシーほか。

監督
アルバート・ピュン
出演キャスト
チャーリー・シーン マイケル・ハルシー イヴァナ・ミリチェヴィッチ ステファン・マコール

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