TOP > 映画監督・俳優を探す > スチュワート・コープランド

年代別 映画作品( 1988年 ~ 2013年 まで合計29映画作品)

2013年

ポリス サヴァイヴィング・ザ・ポリス

  • 2013年11月23日(土)
  • 出演

1977年のデビュー以降一時代を築いたものの1980年代半ばに活動休止、2007年に再結成したイギリスのパンク・バンド『ポリス』。スティング、スチュワート・コープランド、アンディ・サマーズというバックボーンの異なる3人が、それぞれの持ち味を活かし豊かなサウンド表現へとつなげた。このバンドの支柱となったアンディ・サマーズの自伝『アンディ・サマーズ自伝 ポリス全調書』をベースに、ライブ映像やインタビューなどを交え『ポリス』を追ったドキュメンタリー。監督は「Tubac:Resurrection」(未)で第77回アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞にノミネートされたローレン・レイジンと「ディセントZ-地底からの侵略者-」(未)で編集を手がけたアンディ・グリーヴ。

監督
アンディ・グリーヴ ローレン・レイジン
出演キャスト
スティング アンディ・サマーズ スチュワート・コープランド
2011年

ウォール・ストリート

  • 2011年2月4日(金)
  • 音楽

オリバー・ストーン監督&マイケル・ダグラス主演で非情なマネー・ゲームを描いた『ウォール街』の23年越しの続編。現代のウォール街を舞台に、堕ちたカリスマ投資家ゴードン・ゲッコーと、彼に接近する金融トレーダーの青年が、危険な駆け引きを繰り広げる。シャイア・ラブーフやキャリー・マリガンら若手注目俳優の共演も話題。

監督
オリヴァー・ストーン
出演キャスト
マイケル・ダグラス シャイア・ラブーフ ジョシュ・ブローリン キャリー・マリガン
2007年

ポリス インサイド・アウト

  • 2007年3月31日(土)
  • 監督、脚本、プロデューサー、撮影、編集、出演(※本人出演 役)

再結成も話題のロック・バンド、ポリス。そのドラマーであるスチュアート・コープランドの秘蔵8ミリ映像をもとに、結成からブレイクまでの軌跡をたどるドキュメンタリー。

監督
スチュワート・コープランド
出演キャスト
スティング アンディ・サマーズ スチュワート・コープランド キム・ターナー
2005年

アイ・アム・デビッド

  • 2005年2月19日(土)
  • 音楽

デンマークのベストセラー小説を映画化した感動作。強制収容所で過酷な幼少期を過ごした少年が、さまざまな出会いや冒険を経て生きる喜びを取り戻していく。

監督
ポール・フェイグ
出演キャスト
ベン・ティバー ジム・カヴィーゼル ジョーン・プロウライト
2003年

デュースワイルド

  • 2003年2月8日(土)
  • 音楽

1950年代のストリート・ギャング抗争を描いた青春ドラマ。兄弟のきずなや恋愛、夢など、戦いに揺さぶられる若者たちの感情をストレートに伝え、せつなさはひとしお!

監督
スコット・カルヴァート
出演キャスト
スティーブン・ドーフ ブラッド・レンフロ フェルザ・バルク ノーマン・リーダス
2002年

オン★ザ★ライン 君をさがして

  • 2002年11月16日(土)
  • 音楽

人気ボーカル・グループ、“N'SYNC”のランス・ベース主演によるおしゃれな都会派ラブ・ストーリー。ピュアな青年の理想の恋人捜しを、ユーモアを交えさわやかに描く。

監督
エリック・ブロス
出演キャスト
ランス・ベース ジョーイ・ファトーン エマニュエル・シューキー GQ
2000年

シーズ・オール・ザット

  • 2000年7月1日(土)
  • 音楽

 学園一さえない少女とモテモテの生徒会長との恋のかけひきを、明るくユーモラスに描写。若手俳優のフレッシュな好演とさわやかなラブ・ストーリーが魅力的だ。

監督
ロバート・イスコーヴ
出演キャスト
フレディ・プリンゼ・Jr. レイチェル・リー・クック マシュー・リラード ポール・ウォーカー

ベリー・バッド・ウェディング

  • 2000年4月15日(土)
  • 音楽

人気女優の地位を確立したキャメロン・ディアスと、演技にますます磨きをかけるクリスチャン・スレーターが共演!

監督
ピーター・バーグ
出演キャスト
クリスチャン・スレーター ダニエル・スターン キャメロン・ディアス ジョン・ファヴロー
2001年

背信の行方

  • 2001年2月17日(土)
  • 音楽

俳優兼劇作家であるサム・シェパードの戯曲を映像化。暗い過去を共有する男女3人の駆けひきを描く。サスペンスのスリルはもちろん、人間ドラマの見ごたえも十分!

監督
マシュー・ウォーカス
出演キャスト
ニック・ノルティ ジェフ・ブリッジス シャロン・ストーン キャサリン・キーナー
1999年

I loveペッカー

  • 1999年10月30日(土)
  • 音楽

ひょんなことで天才写真家にまつりあげられた青年をめぐる騒動をコミカルに描いた青春群像劇。監督・脚本は「シリアル・ママ」のジョン・ウォータース。製作のジョン・フィードラーとマーク・ターロフ、撮影のロバート・スティーヴンス(「知らなすぎた男」)は「シリアル・ママ」に続く参加で、美術のヴィンセント・ペラニオ、編集のジャニス・ハンプトン、衣裳のヴァン・スミスはウォータース作品の常連。音楽はスコアを「グリッドロック」のスチュワート・コープランド。出演は「グラスハープ 草の竪琴」のエドワード・ファーロング、「バッファロー66」のクリスティーナ・リッチ、「ハリケーン・クラブ」のブレンダン・セクストン三世、「I SHOT ANDY WARHOL」のリリ・テイラーほか。

監督
ジョン・ウォーターズ
出演キャスト
エドワード・ファーロング クリスティーナ・リッチ リリ・テイラー メアリー・ケイ・プレイス
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/9/25更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 映画監督・俳優を探す > スチュワート・コープランド

ムービーウォーカー 上へ戻る