映画-Movie Walker > 人物を探す > フランク・ロダム

年代別 映画作品( 1979年 ~ 1991年 まで合計6映画作品)

1991年

K2 ハロルドとテイラー

  • 1991年10月10日(木)公開
  • 監督

世界第2位の高峰K2に挑むクライマーの姿を描いた作品。エグゼクティブ・プロデューサーはメルビン・J・エストリン、製作はジョナサン・タプリン.ティム・ヴァン・レリム、マリリン・ウェイナー、監督は「ブライド」のフランク・ロッダム、脚本はパトリック・マイヤーズとスコット・ロバーツ、撮影はガブリエル・ベリスタインが担当。出演はマイケル・ビーン、マット・クレイブンほか。

監督
フランク・ロダム
出演キャスト
マイケル・ビーン マット・クレイヴン パトリシア・シャーボノー 藤岡弘、
1990年

ウォー・パーティ

  • 1990年6月23日(土)公開
  • 監督、製作総指揮

観光客向けのショーで実弾が発射されたために始まったインディアンと白人の戦いを描く。監督はフランク・ロッダム。製作はバーナード・ウィリアムス、ジョン・デイリー、デレク・ギブソン。エグゼクティブ・プロデューサーはクリス・チェサー、フランク・ロッダム。脚本はスペンサー・イーストマン。撮影はブライアン・ツフォーノ。美術はマイケル・ビンガム。出演はビリー・ワースとケビン・ディロン。

監督
フランク・ロダム
出演キャスト
ビリー・ワース ケヴィン・ディロン
1987年

アリア(1987)

  • 1987年12月19日(土)公開
  • 監督

世界有数の音楽家によるアリアを10人の監督たちがそれぞれ自分のテーマにそって選んで描いた10篇から成るオムニバス映画。製作はすべてドン・ボイド。 〈仮面舞踏会〉ヴェルディ作曲のメロドラマ・オペラ。監督は「マリリンとアインシュタイン」のニコラス・ローグ、撮影はハーヴェイ・ハリソン、編集はトニー・ローソンが担当。出演はテレサ・ラッセルほか。 〈運命の力〉ヴェルディの宗教的な作品をチャールズ・スターリッジが監督。撮影はゲイル・タタソール、編集はマシュー・ロングフェローが担当。出演はニコラ・スウェイン、ジャック・カイルほか。 〈アルミードとルノー〉フランスの十字軍の騎士ルノーとアルミードの運命を歌ったリュリーのアリアを「ゴダールの探偵」のジャン・リュック・ゴダールが監督。撮影はカロリーヌ・シャンペティエ、編集はゴダール。出演はマリオン・ピーターソン、ヴァレリー・アランほか。 〈リゴレット〉放埒な公爵に娘をもてあそばれた道化師リゴレットの復讐を描いたヴェルディのヒット・オペラをジュリアン・テンプルが監督。撮影はオリヴァー・ステイプルトン、編集はネール・アブラムソンが担当。出演はバック・ヘンリー、アニタ・モリスほか。 〈死の都〉亡き妻の幻に縛られている男をテーマにしたコルンゴルトのアリアをブルース・ベレスフォードが監督。撮影はダンテ・スピノッティ、編集はマリー・テレーズ・ボワシュ、美術はアンドリュー・マッカルパインが担当。出演はエリザベス・ハーレイほか。 〈アバリス〉ラモーのアリアを「フール・フォア・ラブ」のロバート・アルトマンが監督。撮影はピエール・ミニョー、編集はアルトマン、美術はスティーヴン・アルトマンが担当。出演はジュリー・ハガティ、ジュヌヴィエーヴ・パージュほか。 〈トゥーランドット〉中国の皇帝トゥーランドットをテーマにしたプッチーニのアリアを「狂えるメサイア」のケン・ラッセルが監督。撮影はガブリエル・ベリスタイン、編集はマイケル・ブラッドセルが担当。出演はリンジ・ドリュー、アンドレアス・ウィスニュースキーほか。 〈ルイーズ〉シャルパンティエのアリアを「カラヴァッジオ」のデレク・ジャーマンが監督。撮影はマイク・サウソン、編集はピーター・カートライト、アンガス・クックが担当。出演はティルダ・スウィントンほか。 〈道化師〉レオンカヴァルロのアリアをビル・ブライドンが監督。撮影はガブリエル・ベリスタイン、編集はマリー・テレーズ・ボワシュが担当。出演はジョン・ハートほか。

監督
ニコラス・ローグ チャールズ・スターリッジ ジャン・リュック・ゴダール ジュリアン・テンプル
出演キャスト
テレサ・ラッセル ステファニー・レーン マリアンヌ・マクローリン ニコラ・スウェイン
1985年

ブライド(1984)

  • 1985年11月9日(土)公開
  • 監督

フランケンシュタインと彼の創造した男女の人造人間がたどる数奇な運命を描く。製作はヴィクター・ドレイ。エグゼクティヴ・プロデューサーはキース・アディス。共同製作者はクリス・ケニー。監督は「影の私刑」(83)のフランク・ロッダム。脚本はアソシエート・プロデューサーのロイド・フォンヴィエールが執筆。撮影はスティーブン・H・ブラム、音楽はモーリス・ジャールが担当。出演はスティング、ジェニファー・ビールス、クランシー・ブラウンなど。

監督
フランク・ロダム
出演キャスト
スティング ジェニファー・ビールス アンソニー・ヒギンズ クランシー・ブラウン
1984年

影の私刑

  • 1984年11月10日(土)公開
  • 監督

士官学校で暗躍するサディスティックな集団に果敢に闘いを挑む士官候補生の姿を描く。製作はハーブ・ジャッフェとガブリエル・カッカ。監督は「さらば青春の光」のフランク・ロッダム。パット・コンロイの原作を基に卜ーマス・ポープとロイド・フォンヴィエールが共同で脚本を執筆した。撮影はブライアン・テュファーノ、音楽はハワード・ブレークが担当。出演はデイヴィッド・キース、ロバート・プロスキー、G・D・スプラドリンなど。日本版字幕は戸田奈津子。イーストマンカラー、ビスタサイズ。1983年作品。

監督
フランク・ロダム
出演キャスト
デイヴィッド・キース ロバート・プロスキー G・D・スプラドリン バーバラ・バブコック
1979年

さらば青春の光

英国のロック・グループ“ザ・フー”が73年に発表したLP“四重人格”を基に若者たちの暴走、愛、挫折などを描く青春映画。製作総指揮はデイヴィッド・ギデオン・トムソン、製作はロイ・ベアードとビル・カービシュリー、監督はフランク・ロダム、脚本はデイヴ・ハンフェリーズとマーティン・スチルマンとフランク・ロダム、撮影はブライアン・テュファノ、音楽はロジャー・ダルトリーとジョン・エントウィスルとピート・タウンゼンドが各々担当。出演はフィル・ダニエルス、レスリー・アッシュ、スティング、フィリップ・デイヴィス、マーク・ウィンゲットなど。2019年10月、デジタルリマスター版公開(配給:コピアポア・フィルム)

監督
フランク・ロダム
出演キャスト
フィル・ダニエルス レスリー・アッシュ スティング フィリップ・デイヴィス
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