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年代別 映画作品( 1973年 ~ 2009年 まで合計39映画作品)

1976年

ルナの告白 私に群がった男たち

  • 1976年4月14日(水)公開
  • 出演(丸谷昌一 役)

高村ルナの体験を基に彼女を通りすぎて行った芸能界の男たちを実録風に追ったロマン・ポルノ。脚本は「淫絶夫人 快楽の奥」の佐治乾、監督は「新・実録おんな鑑別所 -恋獄-」の小原宏裕、撮影は「濡れた欲情 ひらけ!チューリップ」の前田米造がそれぞれ担当。

監督
小原宏裕
出演キャスト
高村ルナ 珠瑠美 湯沢務 中丸信

全開 特出し姉妹

  • 1976年4月3日(土)公開
  • 出演(光一 役)

いじわるな姉とけな気な妹の姉妹ストリッパーを主人公にしたロマン・ポルノ。脚本は「淫絶夫人 快楽の奥」の池田正一、監督は「(秘)海女レポート 淫絶」の近藤幸彦、撮影は「夫婦秘戯くらべ」の安藤庄平がそれぞれ担当。

監督
近藤幸彦
出演キャスト
片桐夕子 二条朱実 桂たまき 牧れいか

禁断・制服の悶え

  • 1976年3月19日(金)公開
  • 出演(藤山保 役)

少女から大人へ急速に成熟していく女高生と、彼女に絡む男たちとのセックスを描く。脚本は「新妻地獄」の久保田圭司、監督は「SEX野郎 (秘)移動売春」の林功、撮影は竹内茂三がそれぞれ担当。

監督
林功
出演キャスト
東てる美 珠瑠美 鶴岡修 影山英俊

宇能鴻一郎の濡れて立つ

  • 1976年1月24日(土)公開
  • 出演(従兄の君雄 役)

宇能潟一郎の官能小説の映画化第3作目。新婚の夫婦が自分の家を持とうと悪戦苦闘する姿をユーモラスに描いた艶笑喜劇。脚本は「OL日記 猥褻な関係」の佐治乾、監督は「新妻地獄」の加藤彰、撮影も同作の仁村秀信がそれぞれ担当。

監督
加藤彰
出演キャスト
東てる美 久保剛 川田志保 小杉じゅん
1975年

女高生100人 (秘)モーテル白書

  • 1975年8月23日(土)公開
  • 出演(三村勲 役)

肉体と精神の不安定な女子高校生たちの性行動を描いたポルノ映画。脚本は「お柳情炎 縛り肌」の久保田圭司と、杉田二郎、監督は「続・レスビアンの世界 -愛撫-」の曽根中生、撮影は水野尾信正がそれぞれ担当。

監督
曽根中生
出演キャスト
岡本麗 朝倉葉子 桂たまき 谷口えり子

秘本 むき玉子

  • 1975年1月14日(火)公開
  • 出演(鶴田要之助 役)

“秘本”シリーズ四作目。小説家をめぐって展開される愛欲生活を赤裸々に描く。脚本は「団地妻 女の匂い」の白鳥あかね、監督は「狂乱の喘ぎ」の西村昭五郎、撮影は「秘本袖と袖」の高村倉太郎がそれぞれ担当。

監督
西村昭五郎
出演キャスト
梢ひとみ 星まり子 宮下順子 中島葵
1974年

花嫁は濡れていた

  • 1974年10月5日(土)公開
  • 出演(高見敏雄 役)

新婚の夫婦の部屋に突然、殺人犯が乗り込み、二人を監禁してしまう、というサスペンス・ポルノ。脚本は「江戸艶笑夜話 蛸と赤貝」の西田一夫と村木光夫、監督は「女調査員SEXレポート 婦女暴行」の近藤幸彦、撮影は「ふるさとポルノ記 津軽シコシコ節」の山崎敏郎がそれぞれ担当。

監督
近藤幸彦
出演キャスト
鶴岡修 五條博 山科ゆり 中島葵

秘本 乱れ雲

  • 1974年7月6日(土)公開
  • 出演(俊次 役)

大正末期に秘密出版され、佐藤紅緑の作といい伝えられている同名小説の映画化で、学生が二人の姉妹と人妻との間に繰り広げる情事を描く。脚本は「欲情の季節 蜜をぬる18才」の佐治乾、監督は「実録ジプシー・ローズ」の西村昭五郎、撮影も同作の山崎善弘がそれぞれ担当。

監督
西村昭五郎
出演キャスト
碧川ジュン 山科ゆり 宮下順子 鶴岡修
1973年

女教師 私生活

  • 1973年8月25日(土)公開
  • 出演(柴田啓介 役)

一人暮しの淋しさと、セックスのはけ口を求め、自由奔放に生きる女教師の私生活を描く。脚本は、一般募集して第一位になった安部真理、監督は「(秘)女郎責め地獄」の田中登、撮影は「恋の狩人 欲望」の森勝がそれぞれ担当。

監督
田中登
出演キャスト
市川亜矢子 梢ひとみ 風間杜夫 鶴岡修
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