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年代別 映画作品( 1981年 ~ 2017年 まで合計7映画作品)

2017年

ワレワレハワラワレタイ ウケたら、うれしい。それだけや。

  • 2017年10月21日(土)公開
  • 出演

2012年に100周年を迎えた吉本興業が、次の100年へと受け継ぐという思いを込めて製作したドキュメンタリー。木村祐一が監督とインタビュアーを務め、吉本興業所属の芸人106組180人に直撃。それぞれが芸人という“生き様”に対する思いの丈をぶつける。106組の知られざるエピソードを24プログラムに分けて上映する。

監督
木村祐一
出演キャスト
木村祐一 笑福亭仁鶴 宮迫博之 蛍原徹
2006年

ラブ★コン

  • 2006年7月15日(土)公開
  • 出演

人気少女マンガを実写映画化。主演の凸凹カップルにモデル出身の藤澤恵麻と、歌やテレビドラマなどで活躍中の小池徹平。南海キャンディーズほか、異色の共演者も豪華。

監督
石川北二
出演キャスト
藤澤恵麻 小池徹平 玉置成実 山崎雄介
2005年

男前 泣いて笑って泥まみれ

  • 2005年2月12日(土)公開
  • 出演

元極道の画家として知られる山本集が、智弁学園高校野球部監督だったころのエピソードをつづった原作を映画化。甲子園への夢を叶えようとする監督と生徒との絆を描く青春ドラマ。

監督
小美野昌史
出演キャスト
風間貢 鈴木紗理奈 高知東生 村上ショージ
1997年

恋極道

  • 1997年9月6日(土)公開
  • 出演(松井 役)

大阪の街を舞台に、ごく普通の女子大生と恋に落ちた破天荒に生きる中年ヤクザの姿を描いた異色の極道映画。監督は「無国籍の男 血の収穫」の望月六郎。本作のほか「鬼火(1997)」などと合わせてキネマ旬報監督賞を受賞した。山口組の元顧問弁護士で「悲しきヒットマン」「シャブ極道」などの作品で知られる山之内幸夫が原作をつとめたコミックをもとに、「シャブ極道」の成島出が脚本を担当。主演は「鬼火(1997)」の奥田瑛二で、公開が前後した「現代仁侠伝」の前に本作が東映ヤクザ映画初主演となった。共演に「TOKYO BEAST」の夏生ゆうな、「柘榴館」の松岡俊介ほか。R指定。

監督
望月六郎
出演キャスト
奥田瑛二 夏生ゆうな 松岡俊介 オール巨人
1987年

ゴルフ夜明け前

  • 1987年当年公開
  • 出演(刺客 役)

幕末、勤皇か佐幕かで対立する坂本龍馬と近藤勇が、斬り合いではなくゴルフで決着をつけようとする姿を描く。桂三枝原作の同名小説の映画化で脚本は「ウルトラマン(1979)」の佐々木守が執筆。監督は「山下少年物語」の松林宗恵、撮影は「愛・旅立ち」の山田健一がそれぞれ担当。

監督
松林宗恵
出演キャスト
渡瀬恒彦 高橋恵子 島田紳助 太平シロー
1981年

マンザイ太閤記

  • 1981年11月28日(土)公開
  • 出演(茂肋 役)

お馴染み豊臣秀吉の誕生から天下統一までを描く「太閤記」のアニメーション。この馴染み深いストーリーをアニメーションならではの新説、奇説、珍説を織り込み、今、ブームを極めるマンザイ界の人気者を声優として起用したもので、誕生から松下加兵衛の仕官になる第一話、信長の歓心を買うゾーリのエピソードの第二話、ゲイをパロディ化したオゲェーハザマの戦いの第三話、ブスのねねと結ばれる第四話、墨股の一夜城のエピソードの第五話、戦いに連勝し、羽柴筑前守秀吉と改名する第六話、天下を統一する第七話の構成になっている。脚本は「じゃりン子チエ」の城山昇、高屋敷英夫、鈴木良武、伊東恒久、吉田喜昭、山崎晴哉の共同執筆、監督は毎日放送で喜劇を製作してきた窪田隆治と高屋敷英夫の共同でそれぞれ担当している。

監督
沢田隆治 高屋敷英夫
出演キャスト
おさむ(ザ・ほんち) まさと(ザ・ぼんち) 島田紳助 松本竜介

じゃりン子チエ

  • 1981年4月11日(土)公開
  • 出演(声)(テツの仲間 役)

父親に代ってホルモン焼き屋をきりもりする小学生チエと周囲の人々の温かい人情を描く。週刊『漫画アクション』で連載中のはるき悦巳原作の人気漫画のアニメーション。脚本は「まことちゃん」の城山昇、監督は高畑勲、撮影は高橋宏固がそれぞれ担当。

監督
高畑勲
出演キャスト
中山千夏 西川のりお 上方よしお 三林京子
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