映画-Movie Walker > 人物を探す > コリーン・キャンプ

年代別 映画作品( 1978年 ~ 2016年 まで合計14映画作品)

2016年

ノック・ノック

  • 2016年6月11日(土)公開
  • 製作、出演(Vivian 役)

『グリーン・インフェルノ』などホラー映画を得意とするイーライ・ロス監督によるサスペンス・スリラー。キアヌ・リーヴス演じる男が、家族の留守中に突然訪ねてきた2人の美女を家に入れ、誘惑に負けてしまったために恐ろしい目に遭う姿を描く。監督の妻であるロレンツァ・イッツォとアナ・デ・アルマスが謎多きヒロインを演じる。

監督
イーライ・ロス
出演キャスト
キアヌ・リーブス ロレンツァ・イッツォ アナ・デ・アルマス アーロン・バーンズ
2015年

パロアルト・ストーリー

  • 2015年6月6日(土)公開
  • 出演(サリー 役)

フランシス・フォード・コッポラの孫、ジア・コッポラの監督デビュー作。本作に出演もしているジェームズ・フランコ(「オズ はじまりの戦い」)が2010年に発表した短編小説集を原作にした青春群像劇。出演は、「なんちゃって家族」のエマ・ロバーツ、俳優ヴァル・キルマーの息子で、これが映画初出演のジャック・キルマー。

監督
ジア・コッポラ
出演キャスト
エマ・ロバーツ ジェームズ・フランコ ジャック・キルマー ナット・ウルフ
2010年

ダレン・シャン

  • 2010年3月19日(金)公開
  • 出演(ミセス・シャン 役)

世界中に熱狂的なファンを持つダーク・ファンタジーを映画化。親友を助けるためにバンパイアと取引をし、半バンパイアとなった少年の運命を描く。演技派俳優の共演に注目。

監督
ポール・ワイツ
出演キャスト
クリス・マッソーグリア ジョシュ・ハッチャーソン ジョン・C・ライリー 渡辺謙
2001年

恋する遺伝子

  • 2001年10月13日(土)公開
  • 出演(Realtor 役)

人気女優アシュレイ・ジャッドをはじめ実力派キャストが競演した都会派ラブ・ロマンス。愛に迷い運命の相手を模索する大人の男女の恋の行方を、スタイリッシュにつづる爽快作。

監督
トニー・ゴールドウィン
出演キャスト
アシュレイ・ジャッド グレッグ・キニア ヒュー・ジャックマン マリサ・トメイ
1997年

スピード2

  • 1997年8月16日(土)公開
  • 出演(Debbie 役)

大ヒットを記録したノンストップ・アクション「スピード」(94)の続編。前作の4倍強の製作費1億4千万ドルを投じ、バス一台だった前作から一転、シージャックされた豪華客船を主な舞台に、陸・海・空の見せ場を満載した巨大スケールのエンターテインメントとなった。監督は前作に続き「ツイスター」のヤン・デ・ボンが当たり、彼と新進脚本家ランドール・マコーミックの原案を基に、マコーミックとジェフ・ネイサンソンが執筆。製作はヤン・デ・ボン、「エクゼクティプ デシジョン」のスティーヴ・ペリー、「マチルダ」のマイケル・ペイサー。撮影は「ツイスター」「目撃」のジャック・N・グリーン、編集はスピルバーグ作品の名編集者マイケル・カーンの助手を長く務め、これが一本立ちとなるアラン・コーディ。音楽は「スピード」「ツイスター」のマーク・マンチーナがスコアを書き、マキシ・プリーストの『夢見るNo.1』、スティングの『見つめていたい』ほかを挿入曲として使用。さらにエンディング・テーマ曲を、アメリカ映画初進出のTKコムロこと小室哲哉がプロデュースしたことでも話題を提供。主演は前作に続き「評決のとき」のサンドラ・ブロック。相手役は降板したキアヌ・リーヴスに代わって「スリーパーズ」のジェイソン・パトリックを抜擢。共演は、敵役で怪演する「イングリッシュ・ペイシェント」「バスキア」のウィレム・デフォー。これがデビューとなる13歳の少女クリスティーン・ファーキンスに加え、ジョー・モートン、グレン・プラマーが前作に続いて再登場。

監督
ヤン・デ・ボン
出演キャスト
サンドラ・ブロック ジェイソン・パトリック ウィレム・デフォー テムエラ・モリソン
1995年

ダイ・ハード3

  • 1995年7月1日(土)公開
  • 出演(Connie Kowalski 役)

不死身の男ジョン・マクレーン刑事の活躍を描く、ノンストップ・アクション巨編のシリーズ第3作。第1作の超高層ビル、第2作の空港に続き、今度はニューヨーク全体を巨大なゲーム盤に見立てて、サスペンスとアクションが展開する。テレビドラマ『インディ・ジョーンズ/若き日の大冒険』にも参加した新進脚本家ジョナサン・ヘンズリーのオリジナルシナリオを、第1作のジョン・マクティアナンが再登板して監督。製作はマクティアナンと「幸福の条件」のマイケル・タッドロス、エグゼクティヴ・プロデューサーは「トゥームストーン」「薔薇の素顔」のコンビ、アンドリュー・ヴァイナとバズ・フェイシャンズ、「死の接吻(1991)」のロバート・ローレンスに交代。撮影は「ゲッタウェイ(1994)」のピーター・メンジーズ、音楽は前2作に続きマイケル・ケイメン、美術は「ダイ・ハード」「スピード」のジャクソン・デ・ゴヴィア、編集は「スピード」のジョン・ライトがそれぞれ担当。主演は三たびの登板となる「パルプ・フィクション」のブルース・ウィリス。「運命の逆転」でアカデミーを受賞したジェレミー・アイアンズが知的で冷酷な悪役を怪演し、「パルプ・フィクション」「死の接吻(1994)」のサミュエル・L・ジャクソンがウィリスの相棒役を務めるほか、「ダンス・ウィズ・ウルブズ」のグラハム・グリーン、「ジャスティス」のラリー・ブリッグマン、映画初出演となるシンガー・ソングライターのサム・フィリップスらが脇を固める。

監督
ジョン・マクティアナン
出演キャスト
ブルース・ウィリス ジェレミー・アイアンズ サミュエル・L・ジャクソン グラハム・グリーン
1993年

硝子の塔

  • 1993年10月30日(土)公開
  • 出演(Judy 役)

何者かに常に窃視されるヒロインが連続殺人事件に巻き込まれていくさまを描いた、エロティックなサイコ・サスペンス。監督は「パトリオット・ゲーム」のフィリップ・ノイス。製作は「ローズマリーの赤ちゃん」のロバート・エヴァンスで、原作は同作のアイラ・レヴィン。エグゼクティヴ・プロデューサーはハワード・W・コッチと、脚本を手掛けた「氷の微笑」のジョー・エスターハス。撮影は「虚栄のかがり火」のヴィルモス・ジグモンドが担当。音楽は「裸のランチ」のハワード・ショアがスコアを書き、UB40、エニグマ、ネナ・チェリーなど14組のアーティストの曲が挿入曲として使用されている。主演は「氷の微笑」のシャロン・ストーン。ほかに「バックドラフト」のウィリアム・ボールドウィン、「山猫は眠らない」のトム・ベレンジャー、「ウディ・アレンの重罪と軽罪」のマーティン・ランドーらが共演。

監督
フィリップ・ノイス
出演キャスト
シャロン・ストーン ウィリアム・ボールドウィン トム・ベレンジャー マーティン・ランドー
1992年

ウェインズ・ワールド

  • 1992年11月7日(土)公開
  • 出演(Mrs.Vanderhoff 役)

NBCテレビの人気番組『サタデー・ナイト・ライヴ』の寸劇コーナーの映画化。ヘビメタ少年2人組が、自分たちがホストをつとめるTV番組を大人たちの策略から守るため、珍作戦をめぐらすコメディ。監督はペネロープ・スフィーリス、製作は『サタデー・ナイト・ライヴ』の発案者で「サボテン・ブラザース」のローン・マイケルズ、エグゼクティヴ・プロデューサーはハワード・W・コッチJr.、脚本・キャラクター創造はマイク・マイヤーズ、共同脚本はボニー・ターナーとテリー・ターナー、撮影はテオ・ヴァン・デ・サンデ、音楽はJ・ピーター・ロビンソンが担当。

監督
ペネロープ・スフィーリス
出演キャスト
マイク・マイヤーズ ダナ・カーヴィ ロブ・ロウ ティア・カレル
1989年

トラック29

  • 1989年7月22日(土)公開
  • 出演(Arlanda 役)

退屈な医師との間に子供のない結婚生活を嘆くノース・カロライナに住む主婦の姿を描く。製作はリック・マッカラム、監督は「マリリンとアインシュタイン」のニコラス・ローグ、脚本はデニス・ポッター、撮影はアレックス・トムソン、音楽はスタンリー・マイヤーズが担当。出演はテレサ・ラッセル、ゲイリー・オールドマンほか。

監督
ニコラス・ローグ
出演キャスト
テレサ・ラッセル ゲイリー・オールドマン クリストファー・ロイド コリーン・キャンプ

ロブ・ロウのおかしなおかしな探偵物語

  • 1989年2月25日(土)公開
  • 出演(Molly_Gilbert 役)

初恋の女性の無実を証明しようと奮闘努力する青年の姿を描くコメディ映画。製作・監督は「マスク(1984)」のピーター・ボグダノヴィッチ、脚本はM・A・スチュワートとマックス・ディクソン、撮影はダンテ・スピノッティ、音楽はフィル・マーシャルが担当。出演はロブ・ロウ、コリーン・キャンプほか。

監督
ピーター・ボグダノヴィッチ
出演キャスト
ロブ・ロウ コリーン・キャンプ ケネス・マース キム・マイヤーズ
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