映画-Movie Walker > 人物を探す > ララ・フリン・ボイル

年代別 映画作品( 1988年 ~ 2002年 まで合計17映画作品)

2002年

メン・イン・ブラック2

  • 2002年7月6日(土)公開
  • 出演(サーリーナ 役)

地球で暮らすエイリアンを監視する最高機密機関“MIB”の活躍を描く人気作の続編。宇宙一凶悪な女エイリアンに挑む、クールな捜査官コンビ“K&J”の闘いを描く。

監督
バリー・ソネンフェルド
出演キャスト
トミー・リー・ジョーンズ ウィル・スミス リップ・トーン ララ・フリン・ボイル
2000年

ハピネス(1998)

  • 2000年7月15日(土)公開
  • 出演(Helen Jordan 役)

 「ウェルカム・ドールハウス」の鬼才T・ソロンズが放つブラック・コメディ。郊外の街で暮らす3姉妹を中心とした奇怪な群像を、ドギツいユーモアにくるんで描く。

監督
トッド・ソロンズ
出演キャスト
ジェーン・アダムス フィリップ・シーモア・ホフマン ディラン・ベイカー ララ・フリン・ボイル
1999年

アフターグロウ

  • 1999年11月27日(土)公開
  • 出演(Marianne Byron 役)

中年と20代の二組の夫婦の恋愛劇を描いたラヴ・ストーリー。監督・脚本は「ミセス・パーカー ジャズ・エイジの華」のアラン・ルドルフ。製作は「相続人」のロバート・アルトマン。撮影はルドルフ作品は「トラブル・イン・マインド」「モダーンズ」に次ぐ3本目となる栗田豊通(「ため息つかせて」「御法度」)。音楽は「ミセス・パーカー」はじめルドルフの常連マーク・アイシャム。出演は「フールズ・オブ・フォーチュン」のジュリー・クリスティ、「ナイトウォッチ」のニック・ノルティ、「トレインスポッティング」のジョニー・リー・ミラー。「ケロッグ博士」のララ・フリン・ボイルほか。

監督
アラン・ルドルフ
出演キャスト
ジュリー・クリスティ ニック・ノルティ ジョニー・リー・ミラー ララ・フリン・ボイル
1996年

ケロッグ博士

  • 1996年9月14日(土)公開
  • 出演(Ida Muntz 役)

20世紀初頭のアメリカを舞台に、珍妙な健康法に狂騒する人々をシニカルに描いたブラック・コメディ。実話を基にしたT・コラサッゲン・ボイルの小説『ケロッグ博士』(邦訳・新潮文庫刊)を、「ザ・コミットメンツ」「愛と哀しみの旅路」のアラン・パーカーの監督・脚本で映画化。製作はパーカーと「ザ・コミットメンツ」のアーミヤン・バーンスタイン、「ミシシッピー・バーニング」のロバート・F・コールズベリー、エグゼクティヴ・プロデューサーはトム・ローゼンバーグとマーク・エイブラハム、撮影はピーター・ビジウ、音楽は「スモーク」のレイチェル・ポートマン、美術は「ザ・コミットメンツ」のブライアン・モリス、編集はゲリー・ハンブリング、衣裳は「キャリントン」のペニー・ローズがそれぞれ担当。出演は「ニクソン」のアンソニー・ホプキンス、「ケーブルガイ」のマシュー・ブロデリック、「アサシン」のブリジット・フォンダ、「ブロードウェイと銃弾」のジョン・キューザック、「ウェインズ・ワールド」のダナ・カーヴィ、「ウェールズの山」のコルム・ミーニー、「スリーサム」のララ・フリン・ボイル、「バロン」のジョン・ネヴィルなど個性派俳優が競演。

監督
アラン・パーカー
出演キャスト
アンソニー・ホプキンス ブリジット・フォンダ マシュー・ブロデリック ジョン・キューザック
1995年

ワンダー・アーム・ストーリー

  • 1995年8月18日(金)公開
  • 出演(Rosarita 役)

突如背中から“第三の腕”が生えてきたコメディアンを見舞った悲喜劇をつづった、シュールなファンタジー・ドラマ。抱腹絶倒のサクセス・ストーリー……と思いきや、徹底してネガティヴな展開が逆に新鮮な感動を呼び起こす。監督・脚本は「ザ・チェイス」の俊英アダム・リフキンで、独特のオフ・ビート感覚が見どころ。製作はブラッド・ワイマンとカシアン・エルウェス、エグゼクティヴ・プロデューサーはランドルフ・ターロウとウィリアム・タルマッジ、撮影はジョーイ・フォーサイト、音楽はマーク・デイヴィッド・デッカー、編集はピーター・シンク、美術はシャーマン・ウィリアムス、特殊メイクはトニー・ガードナーとアルテリアン・スタジオがそれぞれ担当。出演は「ブレックファスト・クラブ」「シャナン・ドハーティー・イン・ボンデージ 殺人療法」のジャド・ネルソン、「アポロ13」のビル・パクストン、「スリーサム」のララ・フリン・ボイルのほか、「ゴッドファーザー」「ミザリー」のジェームズ・カーン、「バッド・インフルエンス 悪影響」のロブ・ロウ、『ハートにびんびん火をつけて』(V)、「ザ・チェイス」とリフキン作品の常連になっているクラウディア・クリスチャンら個性派が脇を固める。

監督
アダム・リフキン
出演キャスト
ジャド・ネルソン ビル・パクストン ウェイン・ニュートン ララ・フリン・ボイル

スリーサム

  • 1995年4月8日(土)公開
  • 出演(Alex 役)

恋と友情と同性愛が交錯する、3人の男女の危うい三角関係を描いた、いわゆるジェネレーションX世代の青春ラヴ・ストーリー。監督・脚本は「悪夢の惨劇」で商業映画デビュー後、ミュージック・ビデオの分野で活躍してきたアンドリュー・フレミング。製作は「ルディ 涙のウイニング・ラン」のブラッド・クレヴォイ。撮影は、「トレマーズ」のアレクサンダー・グルジンスキー。音楽は「コリーナ、コリーナ」のトーマス・ニューマンがスコアを書き、U2、ティアーズ・フォー・フィアーズ、ジェネラル・パブリック、ザ・ザ、ニュー・オーダーなどの挿入曲が効果的に使われている。主演は「赤ちゃんのおでかけ」のララ・フリン・ボイル、「ブロンドの標的」のスティーブン・ボールドウィン、「いまを生きる」のジョシュ・チャールズ。

監督
アンドリュー・フレミング
出演キャスト
ララ・フリン・ボイル スティーブン・ボールドウィン ジョシュ・チャールズ アレクシス・アークエット

赤ちゃんのおでかけ

  • 1995年3月4日(土)公開
  • 出演(Laraine 役)

富豪一家の赤ん坊を誘拐したドジな3人組の犯人が、1歳の坊やにきりきり舞いさせられる騒動を描いたアドベンチャー・コメディ。カートゥーン調のギャグと、赤ちゃんをめぐるスリルとスペクタクルが見どころ。製作・脚本は「ホーム・アローン」2部作をはじめとするキッズ・コメディに定評のあるジョン・ヒューズで、監督には特殊効果マン出身で本作が2作目のパトリック・リード・ジョンソンが当たった。製作はヒューズと「ホーム・アローン2」のリチャード・ヴェイン、エグゼクティヴ・プロデューサーは「34丁目の奇跡(1994)」のウィリアム・ライアン。撮影は「わんぱくデニス」のトーマス・アッカーマン、音楽は「34丁目の奇跡(1994)」のブルース・ブロートン、美術は「カーリー・スー」のダグ・クレイナー、第2班監督兼スタント・コーディネーターのフレディ・ハリスと、ヒューズ作品の常連スタッフが結集。「バットマン リターンズ」のマイケル・フィンクが視覚効果スーパーバイザーをつとめ、ILMが特殊視覚効果を担当。劇中に登場するゴリラやメカニカル・ベイビーのデザインと製作を「狼男アメリカン」のリック・ベイカーが手がけている。また「赤ちゃんはトップレディがお好き」などテレビや映画の赤ちゃんの演技指導の第一人者、ジム・ワグナーがベイビー・コーチをつとめた。主演は撮影当時1歳だった、一卵性双生児のジェイコブとアダムのウォートン兄弟。共演は「殺人課」「ハードロック・ハイジャック」のジョー・マンティーニャ、「ルーキー」やTVシリーズ『ツイン・ピークス』のララ・フリン・ボイルら。

監督
パトリック・リード・ジョンソン
出演キャスト
ジョー・マンテーニャ ララ・フリン・ボイル ジョー・パントリアーノ ブライアン・ヘイリー
1993年

レッド・ロック 裏切りの銃弾

  • 1993年10月30日(土)公開
  • 出演(Suzanne 役)

アメリカ中西部の町を舞台に殺し屋に間違えられた男と、彼が巻き起こす事件を描くサスペンス作品。監督は「もういちど殺して」のジョン・ダール。エグゼクティヴ・プロデューサーはマイケル・カーンとジェーン・マッキャン。製作は「ツイン・ピークス ローラ・パーマー最後の七日間」「ワイルド・アット・ハート」等を製作したプロパガンダ・フィルムズのヤニ・シグヴァットソンとスティーヴ・ゴリン。脚本はジョン・ダールとリック・ダール。撮影は「続・蘭の女」のマーク・レショフスキ。音楽はウィリアム・オルヴィス。美術はロバート・ピアーソン。編集はスコット・チェスナット。衣装デザインはテリー・ドレスバックがそれぞれ担当。

監督
ジョン・ダール
出演キャスト
ニコラス・ケイジ デニス・ホッパー ララ・フリン・ボイル J・T・ウォルシュ

堕ちた恋人たちへ

  • 1993年6月18日(金)公開
  • 出演(Beverly Franks 役)

30年前に生き別れた双子の兄弟が、一瞬出会い、一つとなって旅だって行く物語。大ヒット作「チューズ・ミー」のアラン・ルドルフが監督と脚本を担当した。製作は10年来、ルドルフ作品を手掛けているデイヴィッド・ブローカー。絶妙のカメラアングルで架空の街を撮り上げたのは、「探偵より愛をこめて」のエリオット・デイヴィス。美術はスティーヴン・レグラー。彼は、凝りに凝ったデザインで、監督から絶大な信頼を得ていて、「チューズ・ミー」以来、これが6度目のコンビとなっている。

監督
アラン・ルドルフ
出演キャスト
マシュー・モディン ララ・フリン・ボイル フレッド・ウォード ティラ・フェレル

アイ・オブ・ザ・ストーム

  • 1993年3月6日(土)公開
  • 出演(Sa-ndra 役)

忌まわしい過去を持つ兄弟2人と、彼らの元に現れた風変わりな夫婦。この4人の愛憎が絡み合うサイコ・スリラー。監督はユーリ・ゼルツァー。脚本はマイケル・スチュワートとユーリ・ゼルツァー。製作はカースティン・H・W・ロレンツとオリヴァー・エバール。製作総指揮は「ユニバーサル・ソルジャー」のローランド・エメリッヒ。

監督
ユーリ・ゼルツァー
出演キャスト
デニス・ホッパー ララ・フリン・ボイル クレイグ・シェファー ブラッドリー・グレッグ
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