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年代別 映画作品( 1978年 ~ 2002年 まで合計30映画作品)

2002年

新・雪国

  • 2002年1月19日(土)公開
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直木賞作家・笹倉明による同名小説を映画化。雪の舞う場末の温泉街を舞台に、失意の中年男と若い芸者との激しい恋を描く。ベテラン俳優・奥田瑛二の迫真の演技に注目!

監督
後藤幸一
出演キャスト
奥田瑛二 笛木夕子 南野陽子 吉行和子
2000年

ホーム・スイートホーム

  • 2000年10月14日(土)公開
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 岩手山のふもとにあるグループホームを舞台に、ひとりの老人をめぐる人間模様をヒューマンなタッチで描写。小林稔侍主演。

監督
栗山富夫
出演キャスト
神山繁 酒井美紀 小林稔侍 風吹ジュン
1998年

釣りバカ日誌10

  • 1998年8月8日(土)公開
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おなじみの釣りバカコンビ、浜ちゃんとスーさんが巻き起こす騒動を描いたコメディ・シリーズの通算第11作にして、10周年記念作。監督は「釣りバカ日誌9」の栗山富夫。脚本は「虹をつかむ男 南国奮斗篇」の山田洋次と朝間義隆の共同。撮影を「釣りバカ日誌9」の花田三史が担当している。主演は「虹をつかむ男 南国奮斗篇」の西田敏行と「釣りバカ日誌9」の三國連太郎。ゲストとして「安藤組外伝 群狼の系譜」の金子賢、「プロゴルファー織部金次郎5 ─愛しのロストボール─」の宝生舞が出演している。

監督
栗山富夫
出演キャスト
西田敏行 三國連太郎 金子賢 宝生舞
1997年

釣りバカ日誌9

  • 1997年9月6日(土)公開
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おなじみの釣りバカコンビ、浜ちゃんとスーさんが繰り広げる騒動を描いたコメディ・シリーズの通算第10作。監督は「釣りバカ日誌8」の栗山富夫。脚本は「虹をつかむ男」の山田洋次と朝間義隆の共同。撮影を「スペインからの手紙 ベンポスタの子どもたち」の花田三史が担当している。主演は「虹をつかむ男」の西田敏行と「釣りバカ日誌8」の三國連太郎。ゲストとして「あぶない刑事リターンズ」の小林稔侍と「恋と花火と観覧車」の風吹ジュンが出演している。

監督
栗山富夫
出演キャスト
西田敏行 三國連太郎 小林稔侍 風吹ジュン
1996年

宮澤賢治 その愛

  • 1996年9月14日(土)公開
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96年に生誕100年を迎えた宮澤賢治の、愛と苦悩に満ちた半生を描いた伝記ドラマ。監督は「三たびの海峡」の神山征二郎。脚本を「午後の遺言状」の新藤兼人、撮影を伊藤嘉宏が担当している。主演は「スワロウテイル」の三上博史。共演に「EAST MEETS WEST」の仲代達矢、「いつかどこかで」の八千草薫、「ひめゆりの塔(1995)」の酒井美紀、「犯人に願いを」の中山忍、「四姉妹物語」の牧瀬里穂ほか。宮澤賢治生誕100年記念映画。

監督
神山征二郎
出演キャスト
三上博史 仲代達矢 八千草薫 酒井美紀

釣りバカ日誌8

  • 1996年8月10日(土)公開
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おなじみハマちゃんとスーさんの釣りバカコンビが巻き起こす騒動を描く人気コメディ・シリーズの通算第9作。「男はつらいよ」の併映を離れて、94年の「釣りバカ日誌S」以来の夏興行登場となった。監督は「釣りバカ日誌S」以外の全作を手掛ける栗山富夫。主演はシリーズの顔・西田敏行と三國連太郎で、「Shall We ダンス?」の柄本明と、「居酒屋ゆうれい」の室井滋の個性派ふたりがゲストとして出演している。

監督
栗山富夫
出演キャスト
西田敏行 三國連太郎 浅田美代子 柄本明

美味しんぼ

  • 1996年4月13日(土)公開
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新聞社の企画による“究極のメニュー”をめぐり、疎遠になっていた父子の対立を描くドラマ。監督は「釣りバカ日誌S」の森崎東。原作は現在のグルメブームの火つけ役にもなった、雁屋哲と花咲アキラによる同名のベストセラー・コミック。脚本は「走らなあかん 夜明けまで」の丸内敏治と「サラリーマン専科」の梶原政男。撮影は「裏ゴト師」の東原三郎が担当している。主演は初の共演が話題となった三國連太郎・佐藤浩市父子と、「人でなしの恋」の羽田美智子。

監督
森崎東
出演キャスト
三國連太郎 佐藤浩市 羽田美智子 遠山景織子
1994年

釣りバカ日誌7

  • 1994年12月23日(金)公開
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おなじみ日本一の釣りバカコンビの活躍を描くシリーズ第8作。やまさき十三・作、北見けんいち・画の同名漫画(「ビッグコミック・スペリオール」連載、小学館・刊)をもとに、栗山富夫が監督。脚本は山田洋次、高橋正圀、関根俊夫の共同、撮影は安田浩助が担当。

監督
栗山富夫
出演キャスト
西田敏行 三國連太郎 浅田美代子 名取裕子

釣りバカ日誌S

  • 1994年7月16日(土)公開
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不倫騒ぎで大喧嘩になる浜ちゃんとスーさんの騒動を描く人気シリーズ・コメディ第7作。過去6作、「男はつらいよ」の併映だったが、今回初めての1本立興行に。「ビッグコミック・オリジナル」(小学館・刊)連載中のやまさき十三・作、北見けんいち・画による原作をもとに、栗山富夫に代わり森崎東が監督。脚本は山田洋次と関根俊夫の共同。撮影は「修羅場の人間学」の東原三郎が担当。

監督
森崎東
出演キャスト
西田敏行 石田えり 富田靖子 加勢大周
1993年

釣りバカ日誌6

  • 1993年12月25日(土)公開
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「釣りバカ日誌」シリーズ六作目。講演会で岩手県・釜石にやってきた浜ちゃんが、社長に間違われ、珍騒動が持ち上がるというもの。マドンナ役は『キャッツ』などのミュージカルで活躍してきた舞台女優の久野綾希子。その娘役に喜多嶋舞が抜擢された。

監督
栗山富夫
出演キャスト
西田敏行 石田えり 喜多嶋舞 中本賢
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