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年代別 映画作品( 1988年 ~ 2014年 まで合計17映画作品)

2014年

バトルフロント

  • 2014年8月9日(土)
  • 撮影

シルベスター・スタローンが自ら主演するために執筆した脚本を、ジェイソン・ステイサム主演で映画化したアクション。元麻薬潜入捜査官の男が最愛の娘を守るため、たったひとりで麻薬密売人に戦いを挑む姿が描かれる。監督を務めるのは、『ニューオーリンズ・トライアル』のゲイリー・フレダー。

監督
ゲイリー・フレダー
出演キャスト
ジェイソン・ステイサム ジェームズ・フランコ ウィノナ・ライダー ケイト・ボスワース
2004年

タイムリミット

  • 2004年4月10日(土)
  • 撮影

名優デンゼル・ワシントン主演のノンストップ・サスペンス。何者かの犯罪の罠にはまった警察署長が、次々と降りかかる災難を切り抜けていく様をスリルの連続で描き出す。

監督
カール・フランクリン
出演キャスト
デンゼル・ワシントン エヴァ・メンデス サナ・ラッサン ディーン・ケイン
2002年

ハイ・クライムズ

  • 2002年6月15日(土)
  • 撮影

ジョセフ・フィンダーの小説「バーニング・ツリー」を映画化した法廷ミステリー。最愛の夫の知られざる過去をめぐり、危険な闘いに挑むことになった女性弁護士の姿を描く。

監督
カール・フランクリン
出演キャスト
アシュレイ・ジャッド モーガン・フリーマン ジム・カヴィーゼル アダム・スコット
2001年

リトル・ニッキー

  • 2001年5月26日(土)
  • 撮影

米国で大人気の喜劇俳優アダム・サンドラー主演の珍妙なドラマ。地獄の崩壊を阻止しようとする臆病者ニッキーの奮闘が、ド派手なSFXを投入したズッコケ描写満載で展開する。

監督
スティーヴン・ブリル
出演キャスト
アダム・サンドラー パトリシア・アークエット ハーヴェイ・カイテル リス・エヴァンス
2000年

ビッグ・ダディ

  • 2000年6月17日(土)
  • 撮影

 全米で大人気の若手コメディアン、A・サンドラーがソニー役を大熱演。子供以上に幼稚な行動を連発するダメ男が繰り出す、数々の常識破りな子育て術は爆笑モノ!

監督
デニス・デューガン
出演キャスト
アダム・サンドラー ジョーイ・ローレン・アダムズ ジョン・スチュワート コール・アンド・ディラン・スプラウス
1999年

クルーエル・インテンションズ

  • 1999年10月23日(土)
  • 撮影

危うい恋の駆け引きを楽しむ高校生の姿を描いたサスペンス。ラクロの『危険な関係』の4度目の映画化。監督・脚本は「キングピン ストライクヘの道」の脚本家ロジャー・カンブルで、彼の監督デビュー作。製作は「ラストサマー1、2」のニール・H・モリッツ。撮影は「ブレイド」のテオ・ヴァン・サンデ。音楽は「マーサ・ミーツ・ボーイズ」のエドワード・シアラムーア。撮影は「ブレイド」のテオ・ヴァン・サンデ。出演は「54」のライアン・フィリップ、「ラストサマー」のサラ・ミシェル・ゲラー、「カラー・オブ・ハート」のリース・ウィザースプーンほか。

監督
ロジャー・カンブル
出演キャスト
サラ・ミシェル・ゲラー ライアン・フィリップ リース・ウィザースプーン セルマ・ブレア

ブレイド

  • 1999年5月22日(土)
  • 撮影

人間とヴァンパイアの混血として生まれてきた黒人ブレイドが、スーパー・ヒーローとして活躍するSFアクション。監督は「デスマシーン」のスティーヴン・ノリントン。製作総指揮はスタン・リー、アヴィ・アラド、ジョセフ・カラマーリ、リン・ハリス。製作はピーター・フランクフルト、ロバート・エンゲルマン、そして主演の「ワン・ナイト・スタンド」のウェズリー・スナイプス。脚本は「ダークシティ」のデイヴィッド・S・ゴイヤー。撮影は「ボディ・パーツ」のテオ・ヴァン・デ・サント。音楽は「相続人」のマーク・アイシャム。美術は「告発」のカーク・M・ペトルッチェリ。編集はポール・ルーベル。衣裳はサンジャ・ミルコヴィック・ヘイズ。共演は「バッド・デイズ」のスティーヴン・ドーフ、「ガールズナイト」のクリス・クリストファーソン、「ジョンズ」のN'ブッシュ・ライト、「アルマゲドン」のウド・キアーほか。

監督
スティーヴン・ノリントン
出演キャスト
ウェズリー・スナイプス スティーブン・ドーフ クリス・クリストファーソン エヌ・ブッシュ・ライト
1997年

ボルケーノ

  • 1997年10月18日(土)
  • 撮影

突如ロサンゼルスを見舞った火山活動による災害の恐怖とそれに立ち向かう人々の勇気を描いたパニック・スペクタクル大作。CGIとミニチュアで作られた災害描写が圧倒的な迫力。監督は「ボディガード」のミック・ジャクソン。脚本はこれが初の劇場用映画となるジェローム・アームストロングの原案を、彼とビリー・レイが脚色。製作は「ジュース」のニール・H・モリッツと「めぐり逢い」(94)のアンドリュー・Z・デイヴィス、製作総指揮は「フリー・ウィリー」シリーズのローレン・シュラー・ドナー。撮影は「ウェインズ・ワールド」のテオ・ヴァン・デ・サンド、音楽は「イレイザー」のアラン・シルヴェストリ、美術は「ダイ・ハード1、2」「スピード」のジャクソン・デゴヴィア、編集は「暴走特急」「イレイザー」のマイケル・トロニックとドン・ブロシュ、衣裳は「ザ・クロウ」のカーステン・エヴァーバーグ。特殊視覚効果監修は「ナッティ・プロフェッサー/クランプ教授の場合」のマット・ベック、特殊メカニカル効果コーディネーターは「エスケープ・フロム・L.A.」のマーティ・ブレシンほかが担当。主演は「タイ・カップ」のトミー・リー・ジョーンズ。共演は「陪審員」のアン・ヘッチ、「めぐり逢えたら」のギャビー・ホフマン、「青いドレスの女」のドン・チードル、「クイック&デッド」のキース・デイヴィッド、「ジェネレーションズ/STAR TREK」のジャクリーン・キム、「トゥームストーン」のジョン・コルベット、「ファーゴ」のジョン・キャロル・リンチほか。

監督
ミック・ジャクソン
出演キャスト
トミー・リー・ジョーンズ アン・ヘッシュ ギャビー・ホフマン ドン・チードル
1992年

ウェインズ・ワールド

  • 1992年11月7日(土)
  • 撮影

NBCテレビの人気番組『サタデー・ナイト・ライヴ』の寸劇コーナーの映画化。ヘビメタ少年2人組が、自分たちがホストをつとめるTV番組を大人たちの策略から守るため、珍作戦をめぐらすコメディ。監督はペネロープ・スフィーリス、製作は『サタデー・ナイト・ライヴ』の発案者で「サボテン・ブラザース」のローン・マイケルズ、エグゼクティヴ・プロデューサーはハワード・W・コッチJr.、脚本・キャラクター創造はマイク・マイヤーズ、共同脚本はボニー・ターナーとテリー・ターナー、撮影はテオ・ヴァン・デ・サンデ、音楽はJ・ピーター・ロビンソンが担当。

監督
ペネロープ・スフィーリス
出演キャスト
マイク・マイヤーズ ダナ・カーヴィ ロブ・ロウ ティア・カレル
1991年

Myベスト・フレンズ

  • 1991年6月29日(土)
  • 撮影

麻薬で妻を失った夫とその愛娘、1匹のドーベルマンによる失意と絶望、そして愛と誇りの物語。エグゼクティブ・プロデューサーはマイケル・フィリップスとマイケル・ダグラス、製作はクリス・チェサー、監督は「ヒッチャー」のロバート・ハーモン、脚本はロバート・スティッツェル、撮影はテオ・ヴァン・デ・サンデが担当。出演はジョン・トラボルタ、エリー・ラーヴほか。

監督
ロバート・ハーモン
出演キャスト
ジョン・トラヴォルタ エリー・ラーヴ ティト・ラリヴァ
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2020/7/9更新
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