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年代別 映画作品( 1976年 ~ 1980年 まで合計5映画作品)

1980年

最強最後のカラテ

  • 1980年1月19日(土)
  • 出演

最強のカラテ家をめざして、きびしい荒稽古に汗を流す、世界各国のカラテ家を追い、今まで日本に紹介されなかった強者を取材し、七十九年十一月二十五日から、東京、日本武道館で行なわれた「第二回オープントーナメント全世界空手道選手権大会」をクライマックスに世界に雄飛する極真カラテの真髄を新たな角度から捉えて描くドキュメント。梶原一騎の『週刊少年チャンピオン』に連載された原作の映画化で、監督も梶原一騎、撮影は「地上最強のカラテ」の木村公明がそれぞれ担当。

監督
梶原一騎
出演キャスト
中村誠 三瓶啓二 ウィリー・ウィリアムス 東孝

格闘技オリンピック

  • 1980年12月6日(土)
  • 出演

一九八〇年二月に行なわれたアントニオ猪木対ウィリー・ウィリアムスの世界ヘビー級格闘技戦を中心に、世界一を目ざす強者たちの戦いとハードトレーニングの姿を描くドキュメンタリー。監督は「カラテ大戦争」の南部英夫、撮影は小野正がそれぞれ担当。

監督
南部英夫
出演キャスト
アントニオ猪木 ウィリー・ウィリアムス 中村誠 藤原敏男
1979年

激突!格闘技 四角いジャングル

  • 1979年4月7日(土)
  • 出演

プロレス、マーシャルアーツ(全米プロ空手)ムエタイ(タイ式キックボクシング)新格闘術、キックポクシング、日本空手道、ボクシング、柔道、相撲、極真ケンカ空手などで活躍するスパースターの死闘を追い続ける。またストロング・ファイターの猛練習や日常の素顔さらには青春のすべてをこの非情、苛酷な世界に賭けた姿をドキュメンタリー・タッチで描く。原作は梶原一騎と中城健、脚本は真樹日佐夫、監督は「格闘技世界一 四角いジャングル」の後藤秀司、撮影も同作の木村公明がそれぞれ担当。

監督
後藤秀司
出演キャスト
アントニオ猪木 ネイビー・ハリケーン 二宮城光 ウィリー・ウィリアムス
1978年

格闘技世界一 四角いジャングル

  • 1978年11月3日(金)
  • 出演

プロスポーツの花形である格闘技の、それぞれのジャンルでチャンピオン・ベルトを締め、王座に君臨する男たち。彼らを一堂に会して、リングという四角いジャングルの中で闘わせた時に、最後に勝ち残る英雄は誰か? 格闘技世界一は誰か? いわば、この映画を勧進元に、世界一強い男を選び〈格闘技オリンピック〉を映像の中に展開、プロ格闘技のきびしさをとらえる。登場する格闘技は、プロレス、ボクシング、キック・ボクシング、タイ式ボクシング、全米プロ空手(マーシャル・アーツ)日本空手、新格闘術、柔道、相撲など。総指揮、原作は「地上最強のカラテ」の梶原一騎。中城健が原作を共用執筆している。監督は「世紀の真剣勝負 地上最強のカラテ結集篇」の後藤秀司、撮影は「マッハ'78」の木村公明がそれぞれを担当している。

監督
後藤秀司
出演キャスト
新日本プロレス アントニオ猪木 ザ・モンスターマン アンドレ・ザ・ジャイアント
1976年

地上最強のカラテPART2

  • 1976年12月18日(土)
  • 出演(USA重量級チャンピン 役)

人間の能力の限界にあくなき挑戦を試みる空手家たちのナマの姿をとらえた「地上最強のカラテ」に続く第二段。今回は、前作より、よりハードな凄絶な修行ぶり、空手家と世界各国の格闘技の強豪たちとのすさまじい決闘、死を賭して猛獣と対決する極真カラテの姿を描く。この映画のハイライトは、大山館長が極真の黒帯五人を相手にはじめてみせる豪快な超秘技の連続ワザ。そのスピード、その力、完成された高度な技。また、アメリカのペンシルバニア州で黒人選手ウイリー・ウイリアムスが、狂暴な野性熊に挑戦。これはルールも制約もないデス・マッチ。体長2メートル45、体重320キロの巨大な熊は、ペンシルバニア・エリー地方で十数人に重傷を負わせた狂暴な獣。この熊は腕利きのハンター8人により、麻酔銃で捕獲したもの。

監督
後藤秀司
出演キャスト
大山倍達 大山茂 大山泰彦 芦原英幸

ウィリー・ウィリアムスの関連人物

大山倍達  藤原敏男  アントニオ猪木  中村誠  アンドレ・ザ・ジャイアント 
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2020/10/22更新
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