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年代別 映画作品( 1978年 ~ 2004年 まで合計27映画作品)

1981年

さよなら銀河鉄道999 アンドロメダ終着駅

  • 1981年8月1日(土)公開
  • 宣伝プロデューサー

機械化人間により占拠されつつある地球を救うため、再び999に乗って旅に出る星野鉄郎の活躍を描く。原作は松本零士、脚本は山浦弘靖、監督は「銀河鉄道999」のりんたろう、撮影は高梨洋一がそれぞれ担当。

監督
りんたろう
出演キャスト
野沢雅子 池田昌子 肝付兼太 井上真樹夫
1980年

’80アニメーション ザ・ベストテン

  • 1980年12月20日(土)公開
  • 製作

ニッポン放送がアニメーションの人気投票を聴視者から集め、そのベストテンを紹介したもの。監督はドン・上野、司会をタモリと児島みゆきが担当。他に石森章太郎、松本零士、ささきいさお、水木一郎、堀江美都子、藩恵子、ダ・カーポ、田島令子、杉山佳寿子、水島裕、小松政夫などの作家、声優、タレントなどが出演している。ベストテンは1位「銀河鉄道999」2位「ヤマトよ永遠に」3位「サイボーグ009」4位「機動戦士ガンダム」5位「がんばれ元気」6位「宇宙海賊 キャプテンハーロック」7位「あしたのジョー(1980)」8位「地球へ・・・」9位「鉄腕アトム」10位「トム・ソーヤの冒険」となっている。

監督
ドン・上野

ヤマトよ永遠に

  • 1980年8月2日(土)公開
  • 宣伝

二二〇二年、重核子爆弾を用い地球征服をもくるむ暗黒星団帝国のスカルダートと、地球防衛のために迎え撃つ古代進をはじめとするヤマトの乗組員の戦いを描いたシリーズ三作目だが、続篇ということではなく、新しい構想で作られた。原作は松本零士と西崎義展、脚本は「二百三高地」を監督した舛田利雄、「さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士」の山本英明と同作の藤川桂介の共同執筆、総設定、監督に松本零士、監督は舛田利雄、撮影は片山幸男がそれぞれ担当。上映に際し後半よりビスタ・モノラルからシネスコ・ステレオに切り替わる”ワープディメンション方式”を採用している。

監督
松本零士 舛田利雄
出演キャスト
富山敬 麻上洋子 潘恵子 小林修

地球へ…

  • 1980年4月26日(土)公開
  • 宣伝

はるか未来の宇宙文明を舞台に、地球をめざす少年の愛と勇気を描くアニメーション。『マンガ少年』に連載された竹宮恵子の同名の漫画の映画化で脚本は「しあわせ」の恩地日出夫と塩田千種の共同執筆、監督も同作の恩地日出夫、撮影は吉村次郎、池田重好がそれぞれ担当。

監督
恩地日出夫
出演キャスト
井上純一 沖雅也 秋吉久美子 志垣太郎

宇宙怪獣ガメラ

  • 1980年3月20日(木)公開
  • プロデューサー、企画

全宇宙支配をもくろむ邪悪星人が送りこむ怪獣を撃退して地球を守るガメラと三人のスーパーウーマンの活躍を描く。脚本は全七作の「ガメラ」シリーズを執筆した高橋二三、監督も同シリーズの湯浅憲明、撮影も同シリーズの喜多崎晃が担当。

監督
湯浅憲明
出演キャスト
マッハ文朱 小島八重子 小松蓉子 工藤啓子
1979年

銀河鉄道999

  • 1979年8月4日(土)公開
  • 宣伝

全宇宙を覆う機械人間の猛威のさなか、殺された愛する父、母の復讐を遂げ、機械人間の絶滅を果たす少年の冒険を描くアニメーション。松本零士の同名のTVシリーズを母体に、新たに劇場用映画に構成したもので、脚本は「博多っ子純情」の石森史郎、監督は「宇宙海賊 キャプテンハーロック」のりんたろう。撮影は福井政利がそれぞれ担当。

監督
りんたろう
出演キャスト
野沢雅子 池田昌子 井上真樹夫 田島令子
1978年

さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち

  • 1978年8月5日(土)公開
  • 宣伝

昨年夏公開された「宇宙戦艦ヤマト」の続篇。巨大な白色彗星の出現による全宇宙の危機を救うためにふたたび戦いの旅に赴くヤマトの姿を描く。脚本は「宇宙戦艦ヤマト」を監督した舛田利雄とやはり同作の藤川桂介と山本英明の共同執筆、監督も同作の舛田利雄が担当している。

監督
松本零士 舛田利雄
出演キャスト
富山敬 麻上洋子 納谷悟朗 仲村秀生
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