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年代別 映画作品( 1972年 ~ 1986年 まで合計54映画作品)

1986年

高校教師・暴刑

  • 1986年2月22日(土)公開
  • 照明

監督
林功
出演キャスト
黒木玲奈 六本木舞 稲葉年治 番哲也
1985年

OL監禁

  • 1985年4月20日(土)公開
  • 照明

80年度にっかつ新人女優コンテスト1位に輝き、空手の有段者としても話題をまいた平瀬りえが久しぶりにロマン・ポルノに出演。監督は加島春海、スチールは中島俊雄。

監督
加島春海
出演キャスト
平瀬りえ 佐竹一男 水島まゆ子 橘雪子
1980年

後から前から

  • 1980年12月26日(金)公開
  • 照明

暴走族のリーダーの運転する車の助手席に座るトップレディ。その彼女の暴走する性の世界を描く。脚本は「赤い通り雨」の那須真知子、監督は「愛の白昼夢」の小原宏裕、撮影は「セックスドック 淫らな治療」の水野尾信正がそれぞれ担当。

監督
小原宏裕
出演キャスト
畑中葉子 風祭ゆき 香川ますみ 潤由起

ハードスキャンダル 性の漂流者

  • 1980年10月4日(土)公開
  • 照明

住宅ローンの返済に苦しみながら、夫婦交換のセックスに刺激を求める中年の夫婦と、家出して年上の女と同棲するその息子の、世代ごとの性の形を描く。脚本は「女子大生 快楽 あやめ寮」の荒井晴彦、監督は「愛欲の標的」の田中登、撮影は「スケバンマフィア -恥辱-」の森勝がそれぞれ担当。

監督
田中登
出演キャスト
亜湖 北原理絵 吉沢由起 吉川遊土

看護婦日記 わいせつなカルテ

  • 1980年8月2日(土)公開
  • 照明

婚約者の医師を院長の娘に取られながらも、一人生きていく看護婦自立篇第二弾。脚本は竹山洋と水谷龍二の共同執筆、監督は「団鬼六 白衣縄地獄」の西村昭五郎、撮影は「朝はダメよ!」の鈴木耕一がそれぞれ担当。

監督
西村昭五郎
出演キャスト
原悦子 鹿沼えり 朝霧友香 豪田路世留

少女娼婦 けものみち

  • 1980年3月29日(土)公開
  • 照明

父親を知らない十六歳の少女の性への衝動を描く。脚本は岸田理生と「遠い明日」を監督した神代辰巳の共同執筆、監督も同作の神代辰巳、撮影は「天平の甍」の姫田真佐久がそれぞれ担当。

監督
神代辰巳
出演キャスト
吉村彩子 内田裕也 無双紋 水島美奈子

レイプハンター 狙われた女

  • 1980年2月2日(土)公開
  • 照明

流産した悲しみにうちひしがれた人妻が、若者との愛欲に走り、転落していく姿を描く。東史朗と川崎三枝子の劇画の映画化で脚本は「昼下りの女 挑発!!」の斉藤信幸と東史朗の共同執筆、監督は「俺達に墓はない」の沢田幸弘、撮影は「レイプハリケーン 裂く!!」の山崎善弘がそれぞれ担当。

監督
沢田幸弘
出演キャスト
岡本ひろみ 林ゆたか 木瓜みらい 渡辺とく子

女高生 危険なめばえ

  • 1980年1月19日(土)公開
  • 照明

親の留守に旅に出たツッパリ女子高生が有力者の政略結婚に巻き込まれる騒動を描く。脚本は「高校エロトピア 赤い制服」の鹿水晶子、監督は「看護婦日記 いたずらな指」の白鳥信一、撮影は「透明人間 犯せ!」の高村倉太郎がそれぞれ担当。

監督
白鳥信一
出演キャスト
森村明美 古沢由起 小川亜佐美 吉澤一朗
1979年

宇能鴻一郎のあつく湿って

  • 1979年11月10日(土)公開
  • 照明

義兄との不倫な関係の後、生真面目な男と見合結婚するが、夫婦生活だけでは飽き足らず、他の男と次々と関係を続ける新妻をコミカルに描く。宇能鴻一郎の原作の映画化で脚本は「MR.ジレンマン 色情狂い」の荒井晴彦、監督は「白く濡れた夏」の加藤彰、撮影は「団鬼六 花嫁人形」の水野尾信正がそれぞれ担当。

監督
加藤彰
出演キャスト
水島美奈子 田山涼成 市村博 青山恭子

濡れた週末

  • 1979年9月22日(土)公開
  • 照明

妻子ある中年男とある女の関係を描く。脚本は「その後の仁義なき戦い」の神波史男、監督は「女生徒」の根岸吉太郎撮影は「十八歳、海へ」の安藤庄平がそれぞれ担当。

監督
根岸吉太郎
出演キャスト
宮下順子 山下洵一郎 中島葵 浜村砂里
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