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年代別 映画作品( 1961年 ~ 1986年 まで合計69映画作品)

1986年

ザ・本番 女体フルコース篇

  • 1986年11月15日(土)公開
  • プロデューサー

監督
高槻彰
出演キャスト
篠宮とも子 堀川みゆ紀 松田智美 安永憲司

高校教師・暴刑

  • 1986年2月22日(土)公開
  • 監督、プロデューサー

監督
林功
出演キャスト
黒木玲奈 六本木舞 稲葉年治 番哲也
1985年

高校教師・失神!

  • 1985年4月20日(土)公開
  • プロデューサー

レイプされたときの官能が忘れられず、やがて自分を犯した男の息子の担任になる女教師の姿を描く。脚本は「女教師は二度犯される」の城谷亜代、監督は「ひと夏の出来ごころ」の加藤文彦、撮影は「イヴの濡れてゆく」の野田悌男がそれぞれ担当。

監督
加藤文彦
出演キャスト
黒木玲奈 安田裕治 重松収 染井真理
1984年

ひと夏の出来ごころ

  • 1984年7月13日(金)公開
  • プロデューサー

女子大生とその家族のひと夏の出来事を描く。脚本は「字能鴻一郎の濡れて打つ」の木村智美、監督は「団鬼六 少女木馬責め」の加藤文彦、撮影は「ニセ未亡人 いちじく白書」の杉本一海がそれぞれ担当。

監督
加藤文彦
出演キャスト
岡本かおり 高橋麻子 渡辺とく子 隈本吉成

セックス・メイド お掃除のあとで

  • 1984年5月11日(金)公開
  • 監督

炊事、洗濯から下半身の世話まで面倒を見る趣味と実益を兼ねたメイドの姿を描く。脚本は「ケンちゃんちのお姉さん」の伴一彦、監督は「セクシー・オーラル 浮気な唇」の林功、撮影も同作の倉本和人がそれぞれ担当。

監督
林功
出演キャスト
北原ちあき 水木薫 真堂ありさ 遠山牛

セクシー・オーラル 浮気な唇

  • 1984年2月17日(金)公開
  • 監督

昼はブティックに勤め夜はセックスゾーンで働く若い女性を描く。脚本は「宇能鴻一郎の濡れて騎る」の池田正一、監督は暫くの間プロデューサーをしており「背徳夫人の欲情」以来4年ぶりの林功、撮影は倉本和人がそれぞれ担当。

監督
林功
出演キャスト
三原誠子 江崎和代 北原ちあき 滝川昌良
1983年

発禁 秘画のおんな

  • 1983年12月2日(金)公開
  • プロデューサー

美貌を武器に男を翻弄する女を中心に、愛欲と金欲にうごめく人間の醜さを描く。脚本は「昭和エロチカ 薔薇の貴婦人」の宮下教雄、監督は「看護婦日記 獣じみた午後」の黒沢直輔、撮影は「少女暴行事件 赤い靴」の野田悌男がそれぞれ担当。

監督
黒沢直輔
出演キャスト
仁科まり子 三崎奈美 山口千枝 中田譲治

少女暴行事件 赤い靴

  • 1983年7月22日(金)公開
  • プロデューサー

新宿のディスコに入りびたり、見も知らぬ男に誘われ、絞め殺される少女の姿を描く。実際に新宿で起こった事件をもとにしたもので、脚本は「ポルノ女優志願」の佐伯俊道と望月六郎の共同執筆、監督は「ピンクのカーテン3」の上垣保朗、撮影は「性的犯罪」の野田悌男がそれぞれ担当。

監督
上垣保朗
出演キャスト
井上麻衣 小泉ゆか 島崎加奈子 中根徹

乳首にピアスをした女

  • 1983年4月25日(月)公開
  • プロデューサー

監禁されて従順な奴隷に調教されていく女の姿を描く。脚本はにっかつ70周年記念応募シナリオで入選したスーザン・リー、監督は「春画」の西村昭五郎、撮影も同作の山崎善弘がそれぞれ担当。

監督
西村昭五郎
出演キャスト
泉じゅん 南城竜也 松川ナミ 麻生うさぎ
1982年

団鬼六 少女木馬責め

  • 1982年12月3日(金)公開
  • プロデューサー

被虐的性欲を持つ女子高生と、彼女のために学校を辞めた教師の姿を描く。脚本は「天使のはらわた 赤い淫画」の石井隆、監督はこの作品がデビューとなる加藤文彦、撮影は「実録色事師 ザ・ジゴロ」の杉本一海がそれぞれ担当。

監督
加藤文彦
出演キャスト
西川瀬里奈 下元史朗 小川亜佐美 恵杏里
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