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年代別 映画作品( 1965年 ~ 2008年 まで合計137映画作品)

1987年

この愛の物語

  • 1987年9月12日(土)公開
  • スチール

スタントマンたちの夢と友情、そして不器用な彼らの愛を描く。原作・脚本はつかこうへい、監督は「愛・旅立ち」の舛田利雄、撮影は「キャバレー」の仙元誠三がそれぞれ担当。

監督
舛田利雄
出演キャスト
中村雅俊 藤谷美和子 近藤真彦 根津甚八

塀の中の懲りない面々

  • 1987年8月15日(土)公開
  • スチール

刑務所を舞台に、一筋縄ではいかない懲役たちの日常を描く。安部譲二原作の同名自伝的小説の映画化で、脚本は「大奥十八景」の鈴木則文と梶浦政男の共同執筆。監督は「生きてるうちが花なのよ死んだらそれまでよ党宣言」の森崎東、撮影は「哀しい気分でジョーク」の坂本典隆がそれぞれ担当。

監督
森崎東
出演キャスト
藤竜也 植木等 柳葉敏郎 森山潤久

青春かけおち篇

  • 1987年2月7日(土)公開
  • スチール

結婚を反対されたわけでもなく、障害があるわけでもないのに“かけおち”という古典的な愛の行為に出た恋人たちを描く。脚本は原作者でもある「熱海殺人事件」のつかこうへいが執筆。監督は「なんとなく、クリスタル」の松原信吾、撮影は「KIDS」の長沼六男がそれぞれ担当。

監督
松原信吾
出演キャスト
風間杜夫 大竹しのぶ 田中健 杉浦直樹

自由な女神たち(1987)

  • 1987年2月7日(土)公開
  • スチール

頭の少しうすい整形美人とその場しのぎの嘘ばかりついている女の友情を描いたコメディ。脚本は「ANO・ANO 女子大生の基礎知識」の金子成人、監督は「夢一族 ザ・らいばる」の久世光彦、撮影は「生きてはみたけれど 小津安二郎伝」の兼松煕太郎がそれぞれ担当。

監督
久世光彦
出演キャスト
松坂慶子 桃井かおり 平田満 加藤治子
1986年

十手舞

  • 1986年9月20日(土)公開
  • スチール

影十手となって悪を闇から闇に葬る女性の姿を描いた時代劇。「週刊サンケイ」連載の五社英雄、森幸太郎原作の劇画の映画化で、脚本は「薄化粧」の古田求、監督は同作の五社英雄、撮影も同作の森田富士郎がそれぞれ担当。主題歌は、世良公則(「Against The Wind」)。

監督
五社英雄
出演キャスト
石原真理子 世良公則 夏木マリ 川谷拓三

新・喜びも悲しみも幾歳月

  • 1986年6月28日(土)公開
  • スチール

転勤の多い燈台守一家の生活を13年にわたって描く。原作・脚本・監督は「この子を残して」の木下恵介、撮影は「泰造」の岡崎宏三がそれぞれ担当。主題歌は、加藤登紀子(「海辺の旅」)。

監督
木下恵介
出演キャスト
加藤剛 大原麗子 篠山葉子 岡本早生

愛の陽炎

  • 1986年3月1日(土)公開
  • スチール

男に騙された娘が〈呪い釘〉で怨みをはらそうとするサスペンス。脚本は「幻の湖」の橋本忍、監督は「彩り河」の三村晴彦、撮影は「時代屋の女房2」の羽方義昌がそれぞれ担当。

監督
三村晴彦
出演キャスト
伊藤麻衣子 萩原流行 佐野浅夫 小坂一也
1985年

祝辞

  • 1985年12月28日(土)公開
  • スチール

専務から息子の結婚式で祝辞を述べてくれと頼まれた万年課長の姿を、彼の家族と会社を舞台に描く喜劇。脚本は「俺ら東京さ行ぐだ」の高橋正圀、監督は同作の栗山富夫、撮影も同作の安田浩助がそれぞれ担当。

監督
栗山富夫
出演キャスト
財津一郎 林美智子 山口良一 工藤夕貴

キッズ(1985)

  • 1985年9月14日(土)公開
  • スチール

弟と恋人を殺された少女が、拳銃を手にしてたちあがる姿を描く。脚本は「聖女伝説」の塩田千種、監督はこれが第一回作品となる高橋正治、撮影は「聖女伝説」の長沼六男がそれぞれ担当。

監督
高橋正治
出演キャスト
早見優 佐藤浩市 小坂一也 高橋ひとみ

時代屋の女房2

  • 1985年4月27日(土)公開
  • スチール

東京・大井町にある骨董屋・時代屋の夫婦を中心に、この町に住む人々の人間模様を描く。脚本は「時代屋の女房」の長尾啓司と鈴木敏夫の共同執筆。監督はこれが第一回作品となる長尾啓司、撮影は「シングルガール」の羽方義昌がそれぞれ担当。

監督
長尾啓司
出演キャスト
古谷一行 名取裕子 加藤健一 杉浦直樹
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