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年代別 映画作品( 1966年 ~ 2005年 まで合計142映画作品)

1971年

喜劇 おめでたい奴

  • 1971年2月6日(土)
  • 出演(福子 役)

花登筐の喜劇三千本を記念して、花登自身が製作、脚本、監督に当った。撮影は「クレージーの殴り込み清水港」の田島文雄がそれぞれ担当。

監督
花登筐
出演キャスト
大村崑 小林勝彦 関敬六 立原博
1970年

家族(1970)

  • 1970年10月24日(土)
  • 出演(娼婦 役)

山田洋次が五年間温めつづけてきた構想を、日本列島縦断三千キロのロケと一年間という時間をかけて完成した、話題の超大作。脚本は「男はつらいよ 望郷篇」の山田洋次と宮崎晃、監督、撮影も同作の山田洋次と高羽哲夫がそれぞれ担当。

監督
山田洋次
出演キャスト
倍賞千恵子 井川比佐志 木下剛志 瀬尾千亜紀

喜劇 男売ります

  • 1970年10月3日(土)
  • 出演(マダム鮎子 役)

佐藤愛子の『忙しいダンディ』と『あゝ戦友』から「でんきくらげ 可愛い悪魔」の白坂依志夫が脚本化し、監督は「豹は走った」の西村潔。撮影は鷲尾馨がそれぞれ担当。

監督
西村潔
出演キャスト
藤岡琢也 車笛光子 小山田宗徳 中原早苗

シルクハットの大親分

  • 1970年6月25日(木)
  • 出演(蝶子 役)

「緋牡丹博徒」の人気男、豪胆無類の、熊虎親分を主人公に仕立てた新シリーズ第一作。脚本・監督は「関東テキヤ一家 天王寺の決斗」のコンビ高田宏治と鈴木則文。撮影は「極道釜ケ崎に帰る」のわし尾元也が担当。

監督
鈴木則文
出演キャスト
若山富三郎 清川虹子 春川ますみ 伊吹吾郎

喜劇 頑張れ!日本男児

  • 1970年5月23日(土)
  • 出演(斎藤里子 役)

野坂昭如の原作『アメリカひじき』を「白昼の襲撃」の白坂依志夫が脚色し、これが監督昇進第一作の石田勝心によるコメディ。撮影は志賀邦一が担当。

監督
石田勝心
出演キャスト
藤岡琢也 白川由美 小沢昭一 春川ますみ

男はつらいよ フーテンの寅

  • 1970年1月15日(木)
  • 出演(駒子 役)

「続男はつらいよ」の山田洋次、小林俊一、宮崎晃が共同執筆したシナリオを「喜劇 女は度胸」の森崎東が監督したシリーズ第三作。撮影は、「続男はつらいよ」の高羽哲夫が担当。

監督
森崎東
出演キャスト
渥美清 新珠三千代 森川信 三崎千恵子
1969年

五人の賞金稼ぎ

  • 1969年12月13日(土)
  • 出演(狂った女 役)

「妖艶毒婦伝 お勝兇状旅」の高田宏治が脚本を書き「産業スパイ」の工藤栄一が監督したシリーズ第二作。「ごろつき部隊」の鈴木重平が、撮影を担当。

監督
工藤栄一
出演キャスト
若山富三郎 大木実 真山知子 北村英三

喜劇 新宿広場

  • 1969年11月22日(土)
  • 出演(永井美々子 役)

柳沢類寿と椿澄夫が共同で脚本を書き、「ザ・タイガース 華やかなる招待」の山本邦彦が監督した新シリーズ第一作。撮影は、「ボルネオ大将 赤道に賭ける」の黒田徳三が担当した。

監督
山本邦彦
出演キャスト
藤田まこと 三田佳子 黒沢年雄 松山英太郎

喜劇 女は度胸

  • 1969年10月1日(水)
  • 出演(春子 役)

「男はつらいよ」の山田洋次の原案により、「コント55号と水前寺清子のワン・ツー・パンチ三百六十五歩のマーチ」の大西信行と「男はつらいよ」の森崎東が共同で脚本を執筆し、森崎の監督昇進第一作。撮影は高羽哲夫。

監督
森崎東
出演キャスト
花澤徳衛 清川虹子 渥美清 河原崎建三

賞金稼ぎ

  • 1969年8月13日(水)
  • 出演(万 役)

「妖艶毒婦伝 人斬りお勝」の高田宏治と「飛び出す冒険映画 赤影」の伊上勝が共同で脚本を書き、「緋牡丹博徒 二代目襲名」の小沢茂弘が監督したシリーズ第一作。「戦後最大の賭場」の山岸長樹が撮影を担当。

監督
小沢茂弘
出演キャスト
若山富三郎 野川由美子 真山知子 天津敏

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2020/9/24更新
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