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年代別 映画作品( 1995年 ~ 2017年 まで合計11映画作品)

2017年

はじまりの街

  • 2017年10月28日(土)公開
  • 出演(Mathieu 役)

「幸せのバランス」のイヴァノ・デ・マッテオ監督、「母よ、」のマルゲリータ・ブイ、「人間の値打ち」のヴァレリア・ゴリノ主演の人間ドラマ。夫のDVから逃れ、ローマからトリノへ来たアンナとその息子。親友カルラを頼り、新生活を始めようとするが……。2017年イタリア映画祭上映作品。

監督
イヴァーノ・デ・マッテオ
出演キャスト
マルゲリータ・ブイ ヴァレリア・ゴリーノ アンドレア・ピットリーノ ブリュノ・ト デスキーニ
2007年

待つ女

  • 2007年10月6日(土)公開
  • 出演(ヴァンサン 役)

囚人の妻たちの証言をもとに描かれた、濃密な愛のドラマ。「マルタ…、マルタ」のバレリー・ドンゼッリが、獄中の夫を愛しながらも不倫におぼれていく人妻を熱演。

監督
ジャン=パスカル・アトゥ
出演キャスト
ヴァレリー・ドンゼッリ ブリュノ・トデスキーニ シリル・トロレイ パブロ・ドゥ・ラ・トーレ

不完全なふたり

  • 2007年6月30日(土)公開
  • 出演(ニコラ 役)

海外で高い評価を受ける「H story」の諏訪敦彦監督の最新作は破局の危機を迎えた夫婦の物語。11日間というハードスケジュールで撮影された全編フランス語セリフによる意欲作。

監督
諏訪敦彦
出演キャスト
ヴァレリア・ブルーニ・テデスキ ブリュノ・トデスキーニ ナタリー・ブトゥフー ルイ=ドー・デ・ランクサン

情痴 アヴァンチュール

  • 2007年3月31日(土)公開
  • 出演(ルイ 役)

夢遊病に冒された女と、彼女に魅了された男との危険なアヴァンチュールを描いた心理ミステリー。トラウマに苦悩するガブリエル役には、リュディヴィーヌ・サニエ(「スイミング・プール」)、ガブリエルに魅せられるジュリアン役には、ニコラ・デュヴォシェル(「さよならS」)が扮している。監督は「加速する肉体」のグザヴィエ・ジャノリ。

監督
グザヴィエ・ジャノリ
出演キャスト
リュディヴィーヌ・サニエ ニコラ・デュヴォシェル ブリュノ・トデスキーニ フロランス・ロワレ=カイユ
2005年

ソン・フレール 兄との約束

  • 2005年2月12日(土)公開
  • 出演(トマ 役)

「インティマシー 親密」のパトリス・シェロー監督が“死”を題材に描く感動作。死にゆく青年が弟と深い絆をはぐくむ姿を真摯に見つめ、ベルリン映画祭で銀熊(監督)賞を受賞。

監督
パトリス・シェロー
出演キャスト
ブリュノ・トデスキーニ エリック・カラヴァカ ナタリー・ブトゥフー カトリーヌ・フェラン

スパイ・バウンド

  • 2005年1月29日(土)公開
  • 出演(Homme maigre en civil 役)

'85年に起きた実在の事件をベースに、スパイの非情な世界に迫ったサスペンス映画。スパイ稼業から足を洗おうとするヒロインと、彼女を救おうとする男の孤独な闘いを描く。

監督
フレデリック・シェンデルフェール
出演キャスト
ヴァンサン・カッセル モニカ・ベルッチ アンドレ・デュソリエ シャルル・ベルラン
2002年

恋ごころ

  • 2002年2月9日(土)公開
  • 出演(アルチュール 役)

「パリでかくれんぼ」の大ベテラン、ジャック・リベット監督による大人の恋愛コメディ。複数の男女が繰り広げる恋の駆け引きを、ユーモアと洒脱さを交えて描く心躍る一作だ。

監督
ジャック・リヴェット
出演キャスト
ジャンヌ・バリバール セルジオ・カステリット ジャック・ボナフェ マリアンヌ・バスレー
1998年

愛する者よ、列車に乗れ

  • 1998年当年公開
  • 出演(Louis 役)

亡き画家の遺言にしたがい葬儀へと向かう列車に乗り合わせた人々の二日間の旅を通し、ゲイやエイズ、ドラッグなどの世紀末的現実を優しい眼差しで描き出した一編。監督・脚本は「王妃マルゴ」のパトリス・シェロー。製作はシャルル・ガッソ。共同脚本は原案者でもある「王妃マルゴ」のダニエル・トンプソンと、ピエール・トリヴィティック。撮影は「ティコ・ムーン」のエリック・ゴーティエ。録音はギョーム・シアマとジャン=ピエール・ラフォルス。美術はリシャール・ペドゥッツィとシルヴァン・ショヴロ。編集はフランソワ・ジェディジエ。衣裳はカロリーヌ・ド・ヴィヴェーズ。出演は「ティコ・ムーン」のジャン=ルイ・トランティニャン、「愛のトリートメント」のヴァンサン・ペレーズ、「キュリー夫妻 その愛と情熱」のシャルル・ベルリング、「王妃マルゴ」のパスカル・グレゴリー、「パリでかくれんぼ」のブリュノ・トデスキーニ、「君が、嘘をついた」のヴァレリア・ブルーニ=テデスキ、「私の好きな季節」のロシュディ・セム、「太陽と月に背いて」のドミニク・ブランほか。

監督
パトリス・シェロー
出演キャスト
ジャン・ルイ・トランティニャン シャルル・ベルラン ヴァンサン・ペレーズ パスカル・グレゴリー
1997年

魂を救え!

  • 1997年11月8日(土)公開
  • 出演(William 役)

ドイツとフランスの国境間で起きた不条理な荷物検査から1人の若者が大きな政治的な陰謀に巻き込まれて行くサスペンス。監督は「そして僕は恋をする」のアルノー・デプレシャン、脚本はデプレシャン、「二十歳の死」(脚本協力)のパスカル・フェラン、ノエミ・ルヴォフスキー、エマニュエル・サランジェ、撮影は「パリでかくれんぼ」のカロリーヌ・シャンプティエ。音楽はマルク・ソメール、美術のアントワーヌ・プラトー、編集のフランソワ・ジェディジエはデプレシャンの全作に参加する常連。衣裳はヴァレリー・ポッゾ・ディ・ボルゴ。主演は「二十歳の死」のエマニュエル・サランジェ。共演は「見憶えのある他人」のマリアンヌ・ドゥニクールほか。

監督
アルノー・デプレシャン
出演キャスト
エマニュエル・サランジェ ティボール・ド・モンタレンベール ジャン・ルイ・リチャード ヴァレリー・ドレヴィル
1996年

パリでかくれんぼ

  • 1996年12月7日(土)公開
  • 出演

夏休みのパリ、3人の女の子のそれぞれの冒険が微妙に交錯する群像劇風のミュージカル・コメディ。「彼女たちの舞台」「ジャンヌ・ダルク(二部作)」などの監督ジャック・リヴェットが、軽やかなタッチで演出した。脚本は主演女優3人マリアンヌ・ドニクール、ナタリー・リシャール、ローランス・コートと、「ジャンヌ・ダルク」のパスカル・ボニツェール、同じくリヴェット映画の常連クリスチーヌ・ロラン、リヴェットが執筆。撮影は「ジャンヌ・ダルク」の名手ウィリアム・リュプチャンスキーの助手で、同作のセカンド・ユニットを担当していたクリストフ・ポロックがデビューを飾った。音楽はエンゾ・エンゾの歌などを作曲するフランソワ・ブレアンで、本作のためにボニツェール、リシャール、ドニクールの歌詞ではオリジナル・ナンバーも作曲。リヴェットの常連スタッフが結集している。出演は「美しき諍い女」のマリアンヌ・ドニクール、「ジャンヌ・ダルク」のナタリー・リシャール、「パリのレストラン」のローランス・コートのほか、「修道女」で組んだアンナ・カリーナが姿を見せ、人気歌手エンゾ・エンゾがクラブ歌手として登場。また、ジャック・リヴェット本人もローランス・コートに話しかける謎の老人を演じている。

監督
ジャック・リヴェット
出演キャスト
ナタリー・リシャール マリアンヌ・ドニクール ローレンス・コート アンナ・カリーナ
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