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年代別 映画作品( 1995年 ~ 2007年 まで合計6映画作品)

2007年

ストリングス 愛と絆の旅路

  • 2007年4月28日(土)
  • 出演(声)(アイケ(英語版) 役)

デンマーク製のドール・ムービーを、「新世紀エヴァンゲリオン」の庵野秀明監督が日本語版に演出。SMAPの草なぎ剛と香取慎吾、中谷美紀ら、豪華俳優陣が声の出演を果たした。

監督
アナス・ロノウ・クラーロン 庵野秀明
出演キャスト
ジェームズ・マカヴォイ キャサリン・マッコーマック デイヴィッド・ヘアウッド クレア・スキナー
2005年

愛をつづる詩(うた)

  • 2005年10月15日(土)
  • 出演(Kate 役)

「耳に残るは君の歌声」の女流監督、サリー・ポッターが、激動の世界情勢をにらんで完成させた恋愛劇。それぞれ中東と欧州出身の男女の思いを、詩的かつロマンチックに紡ぐ。

監督
サリー・ポッター
出演キャスト
ジョアン・アレン シモン・アブカリアン サム・ニール シャーリー・ヘンダーソン
2003年

007 ダイ・アナザー・デイ

  • 2003年3月8日(土)
  • 出演(Moneypenny 役)

誕生40周年を迎えたシリーズ第20作は、ボンドガールに「チョコレート」のハル・ベリーを迎えた超豪華版。軍事問題を題材にするなど、リアルな舞台設定も話題の一級アクションだ。

監督
リー・タマホリ
出演キャスト
ピアース・ブロスナン ハル・ベリー トビー・スティーヴンス ロザムンド・パイク
2000年

ワールド・イズ・ノット・イナフ

  • 2000年2月5日(土)
  • 出演(Miss Moneypenny 役)

英国諜報部MI6の諜報員007ことジェームズ・ボンドの活躍を描くシリーズ第19作。監督は「ネル」のマイケル・アプテッド。脚本は「トゥモロー・ネバー・ダイ」のブルース・フィアステイン、ニール・パーヴィス、ロバート・ウェイド。原案はパーヴィスとウェイド。製作のバーバラ・ブロッコリとマイケル・G・ウィルソンと音楽のデイヴィッド・アーノルドは「トゥモロー・ネバー・ダイ」に続く参加。撮影はエイドリアン・ビドル。美術は「タイタニック」のピーター・ラモント。編集はジム・クラーク。出演は「トゥモロー・ネバー・ダイ」に続きピアース・ブロスナン、「ファイアーライト」のソフィ・マルソー、「ワイルド シングス」のデニーズ・リチャーズ、「フル・モンティ」のロバート・カーライル、「危険な動物たち」のジョン・クリーズに加えて、レギュラー陣のデズモンド・ルウェリン(本作撮影後に死去し、遺作となった)、ジュディ・デンチらが登場。

監督
マイケル・アプテッド
出演キャスト
ピアース・ブロスナン ソフィー・マルソー ロバート・カーライル デニース・リチャーズ
1998年

トゥモロー・ネバー・ダイ

  • 1998年3月14日(土)
  • 出演(Moneypenny 役)

英国諜報部MI6の諜報員007ことジェームズ・ボンドが活躍するシリーズ第18作。監督は「刑事ジョー ママにお手あげ」のロジャー・スポティスウッド。製作は「ゴールデンアイ」に続いてマイケル・G・ウィルソンとバーバラ・ブロッコリのコンビ。なお、本作は96年に世を去った映画007シリーズの生みの親でふたりの義父/実父であるアルバート・R・ブロッコリに捧げられている。脚本はベストセラー作家・TV構成作家としても知られる「ゴールデンアイ」のブルース・フィアステイン。撮影は「BOYS」のロバート・エルスウィット。音楽は「インデペンデンス・デイ」のデイヴィッド・アーノルド。美術は「ピノキオ」のアラン・キャメロン。編集はドミニク・フォーティンとマイケル・アーカンド。衣裳はリンディ・ヘミング。特殊効果スーパーバイザーは特殊効果スタッフとして「007 私を愛したスパイ」以降の全シリーズに参加しているクリス・コーボールド。ミニチュア・エフェクト・スーパーバイザーは「ブロークン・アロー」のジョン・リチャードソン。主演は前作「ゴールデンアイ」で五代目ボンドを襲名した「ダンテズ・ピーク」のピアース・ブロスナン。共演は「エビータ」のジョナサン・プライス、「プロジェクトS」のミシェル・ヨー(ミシェール・キングから改名)、「2デイズ」のテリー・ハッチャー、「ゴールデンアイ」のジュディ・デンチほか。後に邦題が「007/トゥモロー・ネバー・ダイ」に改題。

監督
ロジャー・スポティスウッド
出演キャスト
ピアース・ブロスナン ジョナサン・プライス ミシェル・ヨー テリー・ハッチャー
1995年

007/ゴールデンアイ

  • 1995年12月16日(土)
  • 出演(Moneypenny 役)

殺しの許可証を持つ英国情報部員ジェームズ・ボンドの活躍を描く〈007〉シリーズ第17作。5代目ボンド役に「ライブ・ワイヤー」「テロリスト・ゲーム」のピアース・ブロスナンを迎え、世界を股にかけた活躍が描かれる。監督はテレビドラマ『刑事ロニー・クレイブン』や「ノー・エスケイプ」のマーティン・キャンベル。「クリフハンガー」のマイケル・フランスの原案を、「コールド・ルーム」のジェフリー・ケインと、作家のブルース・フィアスティンが脚色。製作は「私を愛したスパイ」以降の全作に携わっているマイケル・G・ウィルソンと、シリーズの産みの親アルバート・R・ブロッコリの娘バーバラ。撮影はキャンベルとは3作目のフィル・メヒュー、美術は本シリーズ15作や「トゥルーライズ」を手掛けたピーター・ラモント。音楽は「レオン」などリュック・ベッソン作品で知られるエリック・セラ。特殊効果は「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」のクリス・コーボールド、ミニチュア・エフェクト監修は、本シリーズや「バットマン」のデレク・メディングスで、彼の遺作となった。共演は「パトリオット・ゲーム」のショーン・ビーン、スウェーデンの人気シンガーのイザベラ・スコルプコ、オランダ出身の女優兼モデルのファムケ・ヤンセン、「コンゴ」のジョー・ドン・ベイカー、「バッドボーイズ」のチェッキー・カリョら。

監督
マーティン・キャンベル
出演キャスト
ピアース・ブロスナン ショーン・ビーン イザベラ・スコルプコ ファムケ・ヤンセン
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