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年代別 映画作品( 1995年 ~ 2020年 まで合計10映画作品)

2020年

007/ノー・タイム・トゥ・ダイ

  • 11月20日(金)
  • 製作

「スペクター」に続く『007』シリーズ第25作。ダニエル・クレイグが5度目のボンドを演じる。「ボヘミアン・ラプソディ」のフレディ・マーキュリー役でアカデミー主演男優賞受賞のラミ・マレックが悪役として登場。監督は、「ビースト・オブ・ノー・ネーション」の日系アメリカ人キャリー・フクナガ。

監督
キャリー・フクナガ
出演キャスト
ダニエル・クレイグ レイフ・ファインズ ナオミ・ハリス ロリー・キニア

ナンシー

  • 4月12日(日)
  • 製作総指揮

サンダンス映画祭で脚本賞に輝いたスリラー。人付き合いが苦手なナンシーは、他人の関心を集めようと嘘ばかりついていた。ある日、5歳で行方不明になった娘を探す夫婦をテレビで見かけた彼女は、その娘の30年後の似顔絵が自分に似ていることに気づき……。主演は「オブリビオン」、「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」のアンドレア・ライズボロー。監督のクリスティーナ・チョーはこれが長編デビュー作。

監督
クリスティーナ・チョー
出演キャスト
アンドレア・ライズボロー スティーヴ・ブシェミ ジョン・レグイザモ アン・ダウド
2015年

007 スペクター

  • 2015年12月4日(金)
  • プロデューサー

ダニエル・クレイグが4度目のジェームズ・ボンドを演じる人気スパイアクション『007』シリーズ第24弾。ジェームズ・ボンドの知られざる過去や、宿敵である悪の組織スペクターとの戦いが描かれる。モニカ・ベルッチと『美女と野獣』のレア・セドゥがボンドガールを務め、サム・メンデスが前作に引き続き監督を手がける。

監督
サム・メンデス
出演キャスト
クリストフ・ヴァルツ ダニエル・クレイグ レイフ・ファインズ ベン・ウィショー
2012年

007 スカイフォール

  • 2012年12月1日(土)
  • 製作

生誕50周年記念作となる人気スパイ・アクションシリーズの第23作目。今回が3作目となるダニエル・クレイグ演じるジェームズ・ボンドが、上司であるMや自らが所属するMI6への忠誠心が試される戦いに身を投じる。監督は『アメリカン・ビューティー』でアカデミー賞監督賞に輝いたサム・メンデス。

監督
サム・メンデス
出演キャスト
ダニエル・クレイグ ハビエル・バルデム ベレニス・マーロウ ナオミ・ハリス
2009年

007 慰めの報酬

  • 2009年1月24日(土)
  • 製作

ダニエル・クレイグが“6代目ジェームズ・ボンド”を演じる人気スパイ・シリーズの最新作。前作で愛する女性を失った英国諜報員ボンドが、憎き敵に戦いを挑む!

監督
マーク・フォースター
出演キャスト
ダニエル・クレイグ オルガ・キュリレンコ マチュー・アマルリック ジュディ・デンチ
2006年

007 カジノ・ロワイヤル

  • 2006年12月1日(金)
  • 製作

6代目ジェームズ・ボンドに選ばれたダニエル・クレイグ主演のシリーズ最新作。今回は、ボンドが“殺しのライセンス”をMI6から受け、007になったばかりの時代を描いている。

監督
マーティン・キャンベル
出演キャスト
ダニエル・クレイグ エヴァ・グリーン マッツ・ミケルセン ジュディ・デンチ
2003年

007 ダイ・アナザー・デイ

  • 2003年3月8日(土)
  • 製作

誕生40周年を迎えたシリーズ第20作は、ボンドガールに「チョコレート」のハル・ベリーを迎えた超豪華版。軍事問題を題材にするなど、リアルな舞台設定も話題の一級アクションだ。

監督
リー・タマホリ
出演キャスト
ピアース・ブロスナン ハル・ベリー トビー・スティーヴンス ロザムンド・パイク
2000年

ワールド・イズ・ノット・イナフ

  • 2000年2月5日(土)
  • 製作

英国諜報部MI6の諜報員007ことジェームズ・ボンドの活躍を描くシリーズ第19作。監督は「ネル」のマイケル・アプテッド。脚本は「トゥモロー・ネバー・ダイ」のブルース・フィアステイン、ニール・パーヴィス、ロバート・ウェイド。原案はパーヴィスとウェイド。製作のバーバラ・ブロッコリとマイケル・G・ウィルソンと音楽のデイヴィッド・アーノルドは「トゥモロー・ネバー・ダイ」に続く参加。撮影はエイドリアン・ビドル。美術は「タイタニック」のピーター・ラモント。編集はジム・クラーク。出演は「トゥモロー・ネバー・ダイ」に続きピアース・ブロスナン、「ファイアーライト」のソフィ・マルソー、「ワイルド シングス」のデニーズ・リチャーズ、「フル・モンティ」のロバート・カーライル、「危険な動物たち」のジョン・クリーズに加えて、レギュラー陣のデズモンド・ルウェリン(本作撮影後に死去し、遺作となった)、ジュディ・デンチらが登場。

監督
マイケル・アプテッド
出演キャスト
ピアース・ブロスナン ソフィー・マルソー ロバート・カーライル デニース・リチャーズ
1998年

トゥモロー・ネバー・ダイ

  • 1998年3月14日(土)
  • 製作

英国諜報部MI6の諜報員007ことジェームズ・ボンドが活躍するシリーズ第18作。監督は「刑事ジョー ママにお手あげ」のロジャー・スポティスウッド。製作は「ゴールデンアイ」に続いてマイケル・G・ウィルソンとバーバラ・ブロッコリのコンビ。なお、本作は96年に世を去った映画007シリーズの生みの親でふたりの義父/実父であるアルバート・R・ブロッコリに捧げられている。脚本はベストセラー作家・TV構成作家としても知られる「ゴールデンアイ」のブルース・フィアステイン。撮影は「BOYS」のロバート・エルスウィット。音楽は「インデペンデンス・デイ」のデイヴィッド・アーノルド。美術は「ピノキオ」のアラン・キャメロン。編集はドミニク・フォーティンとマイケル・アーカンド。衣裳はリンディ・ヘミング。特殊効果スーパーバイザーは特殊効果スタッフとして「007 私を愛したスパイ」以降の全シリーズに参加しているクリス・コーボールド。ミニチュア・エフェクト・スーパーバイザーは「ブロークン・アロー」のジョン・リチャードソン。主演は前作「ゴールデンアイ」で五代目ボンドを襲名した「ダンテズ・ピーク」のピアース・ブロスナン。共演は「エビータ」のジョナサン・プライス、「プロジェクトS」のミシェル・ヨー(ミシェール・キングから改名)、「2デイズ」のテリー・ハッチャー、「ゴールデンアイ」のジュディ・デンチほか。後に邦題が「007/トゥモロー・ネバー・ダイ」に改題。

監督
ロジャー・スポティスウッド
出演キャスト
ピアース・ブロスナン ジョナサン・プライス ミシェル・ヨー テリー・ハッチャー
1995年

007/ゴールデンアイ

  • 1995年12月16日(土)
  • 製作

殺しの許可証を持つ英国情報部員ジェームズ・ボンドの活躍を描く〈007〉シリーズ第17作。5代目ボンド役に「ライブ・ワイヤー」「テロリスト・ゲーム」のピアース・ブロスナンを迎え、世界を股にかけた活躍が描かれる。監督はテレビドラマ『刑事ロニー・クレイブン』や「ノー・エスケイプ」のマーティン・キャンベル。「クリフハンガー」のマイケル・フランスの原案を、「コールド・ルーム」のジェフリー・ケインと、作家のブルース・フィアスティンが脚色。製作は「私を愛したスパイ」以降の全作に携わっているマイケル・G・ウィルソンと、シリーズの産みの親アルバート・R・ブロッコリの娘バーバラ。撮影はキャンベルとは3作目のフィル・メヒュー、美術は本シリーズ15作や「トゥルーライズ」を手掛けたピーター・ラモント。音楽は「レオン」などリュック・ベッソン作品で知られるエリック・セラ。特殊効果は「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」のクリス・コーボールド、ミニチュア・エフェクト監修は、本シリーズや「バットマン」のデレク・メディングスで、彼の遺作となった。共演は「パトリオット・ゲーム」のショーン・ビーン、スウェーデンの人気シンガーのイザベラ・スコルプコ、オランダ出身の女優兼モデルのファムケ・ヤンセン、「コンゴ」のジョー・ドン・ベイカー、「バッドボーイズ」のチェッキー・カリョら。

監督
マーティン・キャンベル
出演キャスト
ピアース・ブロスナン ショーン・ビーン イザベラ・スコルプコ ファムケ・ヤンセン
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