TOP > 映画監督・俳優を探す > エドワード・アール

年代別 映画作品( 1919年 ~ 1952年 まで合計16映画作品)

1952年

火星超特急

  • 1952年7月8日(火)
  • 出演(Justin 役)

流行の空想科学映画の1つ1951年度作品で、ウォルター・ミリッシュ製作。アーサー・ストローンのオリジナル・シナリオにより「追はぎ」のレスリー・セランダーが監督した。撮影は「追はぎ」のハリー・ニューマン、音楽はマーリン・スカイルスの担当。「西部の裁き」のマーゲリット・チャップマン、「帰郷(1948)」のキャメロン・ミッチェルが主演し、以下アーサー・フランツ、ヴァージニア・ヒューストン(「追はぎ」)、ジョン・ライテル(「アリゾナ無宿」)らが助演する。

監督
レスリー・セランダー
出演キャスト
マーゲリット・チャップマン キャメロン・ミッチェル アーサー・フランツ ヴァージニア・ヒューストン
1939年

歌は星空

  • 1939年
  • 出演(Henry_Smith 役)

「ワイキキの結婚」「黄金の雨」のビング・クロスビーが、「奥さんは嘘つき」「躍り込み花嫁」のジョーン・ブロンデルと「青春問答」「裏街6人組」のミッシャ・オーアと共に主演する映画で、「スイングの女王」「アリババ女の都へ行く」のデイヴィッド・バトラーが監督したもの。脚本はバトラーとハーバート・ポレジーが共作したストーリーから「陽気な街」のウィリアム・コンセルマンが執筆した。助演は「地獄への挑戦」のアイリーン・ハーヴェイ、「ハリケーン(1937)」のC・オーブリー・スミス及びジェローム・コウアン、初主演のサンディ・ヘヴィルその他でキャメラは「青春問答」のジョージ・ロビンソンの担当である。

監督
デイヴィッド・バトラー
出演キャスト
ビング・クロスビー ジョーン・ブロンデル ミッシャ・オウア アイリーン・ハーヴェイ
1929年

恋の走馬燈

  • 1929年
  • 出演(Ralph_Prescott 役)

「躍る青春」「気まぐれ女優」「乙女よ純なれ」と同じくウィリアム・サイター氏が監督したコリーン・ムーア情主演映画で、ムーア情最初の100パーセント発声映画である。「気まぐれ女優」「船頭さん可愛や」のトム・ジェー・ジェラティ氏が脚本及び脚色を書き下ろし、ムーア嬢附のカメラマン、シド・ヒコックス氏がヘンリー・フロイリッヒ氏と共同撮影した。助演者は「四人の息子(1928)」「艦隊入港」のジェームズ・ホール氏を始め、アギー・ヘリング嬢、クロード・ギリングウォーター氏、ロバート・ホーマンス氏、ベティー・フランシスコ嬢エドワード・アール氏等である。

監督
ウィリアム・A・サイター
出演キャスト
コリーン・ムーア ジェームズ・ホール クロード・ギリングウォーター ロバート・ホーマンス

恋の勝馬

  • 1929年
  • 出演(Larry_Crawfard 役)

「鵜の目鷹の目」「マラソン結婚」等に主演した喜劇俳優エドワード・エヴェレット・ホメーブス氏久し振りの主演映画で、ヴィクター・メイプス氏、ウィリアム・コリヤー氏合作の脚本を「アンクル・トムス・ケヴィン」のハーヴェイ・シュウシ氏が脚色したもので、原作はホートンしの当り芸の一つである。監督は「太平洋横断」「紐育狂想曲」のロイ・デル・ルース氏。撮影は「ノアの箱船」「栄光」のバーニー・マクギル氏。「紐育狂想曲」「明日の結婚」のパッシー・ルス・ミラー嬢が相手役で、エドモンド・プリーズ氏、エドワード・アール氏、スタンレー・テーラー氏などが助演している。

監督
ロイ・デル・ルース
出演キャスト
エドワード・エヴァレット・ホートン パッシー・ルス・ミラー エドモンド・ブリーズ エドワード・アール

キートンの結婚狂

  • 1929年
  • 出演(Lionel_Benmore 役)

「キートンの船長(キートンの蒸気船)」「キートンのカメラマン」につぐバスター・キートン氏の主演喜劇で「カメラマン」と同じくルー・リプトン氏の原作をアーネスト・パガノ氏が改作し「大飛行艦隊」「カメラマン」のリチャード・スカイヤー氏が撮影教本を作り「滑れケリー」「カメラマン」のエドワード・セジウィック氏が監督したもの。俳優としては主演者のほかに「冒険狂」「踊る娘たち」のドロシー・セバスチャン嬢、「遥かなる叫び」のリーラ・ハイアムス嬢、「風」のエドワード・アール氏その他が出演している。

監督
エドワード・セジウィック
出演キャスト
バスター・キートン ドロシー・セバスチャン エドワード・アール リーラ・ハイアムス
1928年

風(1928)

  • 1928年
  • 出演(Beverly 役)

「真紅の文字」と同じスタッフによって作られた映画でドロシー・スカーボロー女史作の小説を映画化したものである。「真紅の文字」のほかに主役リリアン・ギッシュ嬢は「アンニー・ローリー」「ラ・ボエーム」等に、相手役ラルス・ハンソン氏は「海洋児クーガン」「肉体と悪魔」等に出演、監督者ビクトル・シェーストム氏は「故郷の士」「殴られる彼奴」を、脚色者フランセス・マリオン女史は「ステラ・ダラス(1925)」「熱砂の舞」をものにしている。助演者は「キング・オブ・キングス(1927)」のドロシー・カミングス嬢、「最後の警告」のモンタギュ・ラブ氏 、「ウイーンの狂乱」のエドワード・アール氏、「肉体と悪魔」のウィリアム・オーラモンド氏等で、カメラは「活動役者」「消防隊」のジョン・アーノルド氏担任である。

監督
ヴィクトル・シェーストレム
出演キャスト
リリアン・ギッシュ ラルス・ハンソン モンタギュー・ラヴ ドロシー・カミングス
1927年

密輸入の恋

  • 1927年
  • 出演(John_Burton 役)

「ビッグ・パレード」「剣侠時代」等出演のジョン・ギルバート死の主演する映画で、ウィリアム・アンソニー・マクガイア氏の舞台劇に基づき、A・P・ヤンガー氏が脚色の筆を執り、「大学のブラウン」等と同じくジャック・コンウェイ氏が監督した。「キートンの船長(キートンの蒸気船)」「人罠」等出演のアーネスト・トーレンス氏、「踊る英雄」等出演のジョーン・クローフォード嬢等が相手役を演ずる外、アイリーン・パーシー嬢、ポーレット・デュヴァル嬢、ドロシー・セバスチャン嬢、グウェン・リー嬢、エドワード・アール氏等の腕利きが助演する。

監督
ジャック・コンウェイ
出演キャスト
ジョン・ギルバート アーネスト・トーレンス ジョーン・クロフォード アイリーン・パーシー
1926年

謎の刺青

  • 1926年
  • 出演(Doctor_Harry_Chilton 役)

フランシス・ペリー・エリオット氏作の小説と、リー・ウィルソン・ドット氏作の舞台劇とに基づいてオルガ・プリンツロー女史が書き下ろし、ロイス・リーソン女史が脚色し、「街のマドンナ」等と同じくエドウィン・カリュー氏が監督製作したもので、「微笑みの女王」「お洒落娘」等出演のロイド・ヒューズ氏と新進のドロレス・デル・リオ嬢とが主演し、ジョージ・クーパー氏、アレック・B・フランシス氏、エドワード・アール氏等が共演する。

監督
エドウィン・カリュー
出演キャスト
ロイド・ヒューズ ドロレス・デル・リオ アレック・B・フランシス ジョージ・クーパー

お洒落娘

  • 1926年
  • 出演(Larry_Hadley 役)

ジェームズ・モントゴメアリー氏作のミュージカル・コメディーを映画化したもので、レックス・テイラー氏が脚本を書き、「踊り子サリー」「滑稽ホリウッド」等と同じくアルフレッド・E・グリーン氏が監督した。主役は「踊り子サリー」「女名捕手」等主演のコリーン・ムーア嬢で、相手役は「踊り子サリー」「青春に浴して」等出演のジョージ・K・アーサー氏、エヴァ・ノヴァク嬢、チャールズ・マレイ氏、エドワード・アール氏等が助演している。

監督
アルフレッド・E・グリーン
出演キャスト
コリーン・ムーア ロイド・ヒューズ ジョージ・K・アーサー チャールズ・マレイ

ウィーンの狂乱

  • 1926年
  • 出演(Otto_Steiner 役)

エディス・オショーネッシー女史作の小説に題材を得てジューン・メイシス女史が書き下した台本により女史推薦の新監督カート・レーフェルド氏が監督したジューン・メイシス・プロダクションである。主役は「幸運の風」「女名捕手」等出演のアンナ・Q・ニルソン嬢と「白蛾は舞う」「妖婦馴らし」等出演のコヌェイ・タール氏で、最近映画界に復帰したメイ・アリソン嬢、「恋の荒野」等出演のアイアン・キース氏、「愛の闇路」等出演のジーン・ハーショルト氏、ルーシー・ボーモン嬢、ナイジェル・ド・ブルリエ氏、マーシャ・メイノン嬢、ジョン・セント・ポリス氏、エドワード・アール氏、ヘール・ハミルトン氏等が共演している。

監督
カート・レーフェルド
出演キャスト
コンウェイ・タール アンナ・Q・ニルソン メイ・アリソン アイアン・キース
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2020/9/24更新
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