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年代別 映画作品( 1988年 ~ 2007年 まで合計10映画作品)

2007年

パフューム ある人殺しの物語

  • 2007年3月3日(土)
  • 共同脚本

世界42か国で訳され、推定で1500万部を売り上げたベストセラーを、トム・ティクバ監督が映画化。特異な嗅覚を持つ“匂いのない男”の狂気を追うサスペンス。

監督
トム・ティクヴァ
出演キャスト
ベン・ウィショー レイチェル・ハード=ウッド アラン・リックマン ダスティン・ホフマン
1999年

ジャンヌ・ダルク

  • 1999年12月11日(土)
  • エグゼクティブプロデューサー、脚本

フランス史上に名高い聖女ジャンヌ・ダルクの生涯を描いた大河ロマン。監督は「フィフス・エレメント」のリュック・ベッソンで、ヒロインには同作のミラ・ジョヴォヴィッチを起用。脚本はベッソンと「薔薇の名前」のアンドリュー・バーキン。製作のパトリス・ルドゥー、撮影のティエリー・アルボガスト、音楽のエリック・セラはベッソンの常連。共演は「ワグ・ザ・ドッグ ウワサの真相」のダスティン・ホフマン、「ラウンダース」のジョン・マルコヴィッチ、「トーマス・クラウン・アフェアー」のフェイ・ダナウェイ、「エリザベス」のヴァンサン・カッセル「ニキータ」「アサシンズ」のチェッキー・カリョほか。

監督
リュック・ベッソン
出演キャスト
ミラ・ジョヴォヴィッチ ジョン・マルコヴィッチ フェイ・ダナウェイ ダスティン・ホフマン
1988年

ウィーンに燃えて

  • 1988年
  • 監督、脚本

ステファン・シュヴァイクの短篇を基に、大人の世界を垣間見ることによって傷つきつつも成長してゆく少年の姿を描く文芸ドラマ。製作はノーマ・ヘイマンとエベルハルト・ユンケルスドルフ、監督・脚本はジェーン・バーキンの兄でこれが長篇第1作のアンドリュー・バーキン、撮影はアーネスト・デイ、音楽はハンス・ジマーが担当。出演はフェイ・ダナウェイ、クラウス・マリア・ブランダウアーほか。

監督
アンドリュー・バーキン
出演キャスト
フェイ・ダナウェイ クラウス・マリア・ブランダウアー デイヴィット・エバーツ
1990年

カンフー・マスター!

  • 1990年3月8日(木)
  • 出演(Le frere 役)

娘の同級生と恋におちた40歳の女性の姿を描くラブ・ロマンス。監督・脚本は「歌う女、歌わない女」のアニエス・ヴァルダ、原作は主演のジェーン・バーキン、撮影はピエール・ローラン・シュニュー、美術はフィリップ・ベルナールが担当。出演はほかにマチュー・ドミ、シャルロット・ゲンズブールなど。

監督
アニエス・ヴァルダ
出演キャスト
ジェーン・バーキン マチュー・ドミ シャルロット・ゲンズブール ルー・ドワイヨン
1987年

薔薇の名前

  • 1987年12月11日(金)
  • 脚色

中世のある教会を舞台に謎の連続殺人事件解明にのり出す中年の僧と見習修道士の姿を描く。製作はベルント・アイヒンガー、エグゼクティヴ・プロデューサーはトーマス・シューリー、監督は「人類創世」のジャン・ジャック・アノー。イタリアの記号学者ウンベルト・エーコのベストセラー長編小説を基にジェラール・ブラッシュ、ハワード・フランクリン、アンドリュー・バーキン、アラン・ゴダールが脚色。撮影はトニーノ・デリ・コリ、音楽はジェームズ・ホーナー、編集はジェーン・ザイツが担当。出演はショーン・コネリー、クリスチャン・スレーターほか。

監督
ジャン・ジャック・アノー
出演キャスト
ショーン・コネリー F・マーリー・エイブラハム クリスチャン・スレーター イリア・バスキン
1986年

キング・ダビデ 愛と闘いの伝説

  • 1986年1月18日(土)
  • 脚色

紀元前1000年、動乱と混迷のイスラエルを舞台に国を統一した王ダビデの波乱の生涯を描く。製作はマーチン・エルファンド、監督はオーストラリア出身で「英雄モラント」のブルース・ベレスフォード。ジェイムズ・コスティガンの原案を基にコスティガン、アンドリュー・バーキンが脚色。撮影はドン・マッカルパイン、音楽はカール・デイヴィスが担当。出演はリチャード・ギア、イアン・シアーズなど。

監督
ブルース・ベレスフォード
出演キャスト
リチャード・ギア イアン・シアーズ エドワード・ウッドワード ジャック・クラフ
1989年

ラ・ピラート

  • 1989年10月28日(土)
  • 出演(Andrew 役)

ある1人の女をめぐる4人の男女の情念の世界を描く。製作はオリヴィエ・ロルサック、監督・脚本は「小さな赤いビー玉」のジャック・ドワイヨン、撮影はブルーノ・ニュイッテン、音楽はフィリップ・サルドが担当。出演はジェーン・バーキン、マルーシュカ・デートメルスほか。

監督
ジャック・ドワイヨン
出演キャスト
ジェーン・バーキン マルーシュカ・デートメルス フィリップ・レオタール アンドリュー・バーキン
1981年

オーメン 最後の闘争

  • 1981年5月23日(土)
  • 脚色

ロンドンで生まれた悪魔の子ダミアンが周囲にもたらす恐ろしい現象を描いた「オーメン」「オーメン2 ダミアン」に続くシリーズ3作目で32歳になったダミアンの悪魔的使命と、それに挑戦する神父たちとの闘いを描くオカルト映画。製作総指揮は1作目の監督リチャード・ドナー、製作はハーベイ・バーンハード、監督はTV・CM界出身でこれが劇場用長篇の1作目になるグレアム・ベイカー。デイヴィッド・セルツァーが創作した登場人物を基にアンドリュー・バーキンが脚色。撮影はロバート・ペインターとフィル・メヒュー。音楽はジェリー・ゴールドスミス、編集はアラン・ストラッチャン、製作デザインはハーバート・ウェストブロック、特殊効果はイアン・ウィングローヴが各々担当。出演はサム・ニール、ロッサノ・ブラッツィ、ドン・ゴードン、リサ・ハロー、バーナビー・ホルム、メイスン・アダムス、ロバート・アーデン、トミー・ダガン、ルイーン・ウィロビー、ルイス・マホーニー、マーク・ボイルなど。

監督
グレアム・ベイカー
出演キャスト
サム・ニール ロッサノ・ブラッツィ ドン・ゴードン リザ・ハーロー
1979年

バグダッドの盗賊(1978)

  • 1979年3月24日(土)
  • 脚色

『千夜一夜物語』の中の一篇で、バグダッドを舞台に、美しい王女の花婿探しにまつわるロマンスを中心に描く。製作総指揮はトーマス・M・C・ジョンストン、製作はアイダ・ヤング、監督は「アルフレッド大王」のクライヴ・ドナー。A・J・カローザーズの原案を基にアンドリュー・バーキンが脚色。撮影はデニス・ルイストン、音楽はジョン・キャメロン、編集はピーター・タナー、美術はエドワード・マーシャルが各々担当。出演はロディ・マクドウォール、カビール・ベディ、ピーター・ユスティノフ、テレンス・スタンプ、フランク・フィンレイ、マリナ・ヴラディ、ダニエル・エミルフォーク、イアン・ホルム、パブラ・ユスティノフなど。

監督
クライヴ・ドナー
出演キャスト
ロディ・マクドウォール カビール・ベディ ピーター・ユスティノフ テレンス・スタンプ
1972年

ハメルンの笛吹き

  • 1972年7月15日(土)
  • 脚本

有名なドイツ民話『パイド・パイパー』の映画化。製作はデイヴィッド・パトナム、監督はジャック・ドゥミー、脚本はアンドリュー・バーキン、ジャック・ドゥミー、マーク・ペプロー、撮影はピーター・シャシスキー、音楽はドノヴァンが各々担当。出演はドノヴァン、ジャック・ワイルド、キャスリン・ハリソン、ドナルド・プレゼンス、ジョン・ハート、ディアナ・ドースなど。

監督
ジャック・ドゥミ
出演キャスト
ドノヴァン ジャック・ワイルド キャスリン・ハリソン ドナルド・プレゼンス
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2020/7/6更新
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