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年代別 映画作品( 1995年 ~ 2014年 まで合計3映画作品)

2014年

シャトーブリアンからの手紙

  • 2014年10月25日(土)
  • 出演(クリストゥカト司令官 役)

第二次世界大戦当時、ドイツ占領下のフランスで起きたドイツ軍将校暗殺の報復として、フランス人150人が銃殺された事件を映画化。パリの地下鉄駅名にその名を残す犠牲者の1人、17歳のギィ・モケも主要人物として登場。出演は「マラヴィータ」のレオ=ポール・サルマン。監督は「ブリキの太鼓」のフォルカー・シュレンドルフ。

監督
フォルカー・シュレンドルフ
出演キャスト
レオ=ポール・サルマン マルク・バルベ ウルリッヒ・マテス マルタン・ロワズィヨン
2005年

愛の神、エロス

  • 2005年4月16日(土)
  • 出演(クリストファー(「危険な道筋」) 役)

香港、米国、イタリアの名匠3人が“エロス”をテーマに紡ぐオムニバス・ムービー。ウォン・カーウァイ監督の純愛劇「若き仕立屋の恋」など愛の美学が情感豊かに展開。

監督
出演キャスト
コン・リー チャン・チェン ロバート・ダウニー・Jr. アラン・アーキン
1995年

愛と戦火の大地

  • 1995年12月23日(土)
  • 出演(Le Caiptitaine Morvan 役)

第二次大戦後の民族運動期に勃発したインドシナ戦争の実態を、最大激戦地〈ディエン・ビエン・フー〉を舞台にドキュメンタリー・タッチで描いた戦争ドラマ。監督・脚本は実際にインドシナ戦争でフランス軍映画部カメラマンとして従軍、捕虜になった経験を持つ『アンダーソン・プラトーン』(66、テレビ作品)などのピエール・シェーンドルフェル。製作はジャック・キルスネル、エグゼクティヴ・プロデューサーはルー・グズアン・チュ、撮影は「真夜中の恋愛論」のベルナール・リュティック、音楽はフランソワ・トリュフォーの一連の作品のほか、「プラトーン」など米映画も手掛け、「ブラック・ローブ」(93)を遺作に亡くなった巨匠ジョルジュ・ドルリュー、美術はラウル・アルベール、編集はアルマン・プセニー、衣装はオルガ・ペルチュ、特殊効果はオリヴィエ・ゼネンスキー、ジャン・ピエール・マリクールがそれぞれ担当。主演は「袋小路」「大脱走」をはじめ、後年は「ハロウィン」シリーズなどホラー作品で知られた名優で、94年に他界したドナルド・プレゼンス。共演は「白い婚礼」のリュドミラ・ミカエルとフランソワ・ネグレほか。

監督
ピエール・シェーンドルフェル
出演キャスト
ドナルド・プレゼンス パトリック・カタリフォ リュドミラ・ミカエル フランソワ・ネグレ
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2020/8/10更新
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