映画-Movie Walker > 人物を探す > テムエラ・モリソン

年代別 映画作品( 1995年 ~ 2017年 まで合計10映画作品)

2017年

モアナと伝説の海

  • 2017年3月10日(金)公開
  • 出演(声)(トゥイ 役)

南の島で育ち、“海に選ばれた少女”モアナの冒険を描く、ディズニー・アニメーションによる神秘的なストーリー。『リトル・マーメイド』や『アラジン』といったヒット作を送り出してきたロン・クレメンツ&ジョン・マスカーが監督を務め、命を吹き込まれたかのような海を描く映像美と、ミュージカルナンバーで物語を盛り上げる。

監督
ロン・クレメンツ ジョン・マスカー
出演キャスト
アウリィ・カルバーリョ ドウェイン・ジョンソン テムエラ・モリソン レイチェル・ハウス
2011年

グリーン・ランタン

  • 2011年9月10日(土)公開
  • 出演

DCコミックスの人気作を、『ウルヴァリン:X-MEN ZERO』のライアン・レイノルズ主演で実写映画化したヒーロー・アクション。宇宙の平和を守る組織“グリーン・ランタン”のメンバーになった男の戦いが、壮大なスケールで描かれる。監督を務めるのは、『007 カジノ・ロワイヤル』のマーティン・キャンベル。

監督
マーティン・キャンベル
出演キャスト
ライアン・レイノルズ ブレイク・ライヴリー マーク・ストロング ピーター・サースガード
2005年

スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐

  • 2005年7月9日(土)公開
  • 出演(Commander Cody 役)

全世界の人々を魅了してきた「スター・ウォーズ」シリーズの最終作。主人公アナキン・スカイウォーカーがダークサイドに陥り、ダース・ベイダーになるまでを描く悲劇のドラマだ。

監督
ジョージ・ルーカス
出演キャスト
ユアン・マクレガー ナタリー・ポートマン ヘイデン・クリステンセン イアン・マクダーミド
2002年

スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃

  • 2002年7月13日(土)公開
  • 出演(Jango Fett 役)

「スター・ウォーズ」シリーズ最新作が登場。10年ぶりに再会したアナキンとアミダラの恋物語、共和国軍と分離主義者たちとの闘い“クローン戦争”の始まりを描く。

監督
ジョージ・ルーカス
出演キャスト
ユアン・マクレガー ナタリー・ポートマン ヘイデン・クリステンセン クリストファー・リー
2001年

フロム・ダスク・ティル・ドーン3

  • 2001年4月28日(土)公開
  • 出演(テムエラ・モリソン 役)

1900年代初頭のニューメキシコを舞台に、吸血鬼VS人間の壮絶な死闘を描くシリーズ第3弾。西部劇とホラーが融合した異色活劇だ。

監督
P.J.ピース
出演キャスト
マルコ・レオナルディ マイケル・パークス レベッカ・ゲイハート Ara Celi
1998年

6デイズ/7ナイツ

  • 1998年12月19日(土)公開
  • 出演(Jager 役)

南海の孤島に不時着した男女が必死で脱出を図る姿を軽快なタッチで描く冒険アクション。監督は「ファーザーズ・デイ」のアイヴァン・ライトマン。脚本はマイケル・ブラウニング。製作はライトマンと「G.I.ジェーン」のロジャー・バーンバウム、「ドロップゾーン」のウォリス・ニシタ。製作総指揮は「ファーザーズ・デイ」の・ジョー・メジャックとダニエル・ゴールドバーグ、「G.I.ジェーン」のジュリー・バーグマン・センダー。撮影は「SPACE JAM」のマイケル・チャップマン。音楽は「アナコンダ」のランディ・エルマン。美術は「リーサル・ウエポン4」のJ・マイケル・リーヴァ。衣裳は「スフィア」のグロリア・グレシャム。主演は「エア・フォース・ワン」のハリソン・フォードと「フェイク」のアン・ヘッシュ。

監督
アイヴァン・ライトマン
出演キャスト
ハリソン・フォード アン・ヘッチ デイヴィッド・シュワイマー ジャクリーン・オブラドーズ
1997年

スピード2

  • 1997年8月16日(土)公開
  • 出演(Juliano 役)

大ヒットを記録したノンストップ・アクション「スピード」(94)の続編。前作の4倍強の製作費1億4千万ドルを投じ、バス一台だった前作から一転、シージャックされた豪華客船を主な舞台に、陸・海・空の見せ場を満載した巨大スケールのエンターテインメントとなった。監督は前作に続き「ツイスター」のヤン・デ・ボンが当たり、彼と新進脚本家ランドール・マコーミックの原案を基に、マコーミックとジェフ・ネイサンソンが執筆。製作はヤン・デ・ボン、「エクゼクティプ デシジョン」のスティーヴ・ペリー、「マチルダ」のマイケル・ペイサー。撮影は「ツイスター」「目撃」のジャック・N・グリーン、編集はスピルバーグ作品の名編集者マイケル・カーンの助手を長く務め、これが一本立ちとなるアラン・コーディ。音楽は「スピード」「ツイスター」のマーク・マンチーナがスコアを書き、マキシ・プリーストの『夢見るNo.1』、スティングの『見つめていたい』ほかを挿入曲として使用。さらにエンディング・テーマ曲を、アメリカ映画初進出のTKコムロこと小室哲哉がプロデュースしたことでも話題を提供。主演は前作に続き「評決のとき」のサンドラ・ブロック。相手役は降板したキアヌ・リーヴスに代わって「スリーパーズ」のジェイソン・パトリックを抜擢。共演は、敵役で怪演する「イングリッシュ・ペイシェント」「バスキア」のウィレム・デフォー。これがデビューとなる13歳の少女クリスティーン・ファーキンスに加え、ジョー・モートン、グレン・プラマーが前作に続いて再登場。

監督
ヤン・デ・ボン
出演キャスト
サンドラ・ブロック ジェイソン・パトリック ウィレム・デフォー テムエラ・モリソン

バーブ・ワイヤー ブロンド美女戦記

  • 1997年1月11日(土)公開
  • 出演(Axel 役)

セクシーでタフなヒロインが活躍する近未来アクション。監督はミュージック・ビデオの演出家出身であるデイヴィッド・ホーガン。製作は「マスク」「タイムコップ」のマイク・リチャードソンほか。製作総指揮はピーター・ヘラー。脚本は原案のイレーヌ・チェイケン自身と、チャック・ファーラー。撮影はリック・ボタ。音楽は「黒豹のバラード」のミシェル・コロンビエ。音楽監修はバークリー・K・グリッグス。美術はジャン・フィリップ・カープ。編集はピーター・シンク。衣装はロザンナ・ノートン。出演は『プレイボーイ』誌の表紙を史上最多の6回も飾った「硝子のバラ」のパメラ・アンダーソン・リー、「D.N.A」のテムエラ・モリソン、「ジム・キャリーはMrダマー」のヴィクトリア・ロウエル、「奇跡の海」のウド・キアー、スティーヴン・レイルズバックほか。

監督
デイヴィッド・ホーガン
出演キャスト
パメラ・アンダーソン テムエラ・モリソン ヴィクトリア・ロウウェル ジャック・ノースワーシー
1996年

D.N.A.

  • 1996年10月19日(土)公開
  • 出演(Azazello 役)

遺伝子工学を極めた果てに生まれた、異形の生命体が引き起こす恐怖を描くSFスリラー。原作は、SFの父ことH・G・ウェルズの古典的名作『モロー博士の島』で、「獣人島」(32)、「ドクター・モローの島」(77)に続く3度目の映画化。監督は「イヤー・オブ・ザ・ガン」のジョン・フランケンハイマー。脚本は「ハードウェア」(監督も)のリチャード・スタンリーと、フランケンハイマーのTVムービー2作『ウォール・オブ・アッティカ/史上最大の刑務所暴動』(V)と『バーニング・シーズン』(V)でも組んだロン・ハッチンソンで、ノー・クレジットで「イレイザー」のワロン・グリーンと「フルメタル・ジャケット」のマイケル・ハーがリライトにあたっている。製作は「訣別の街」のエドワード・R・プレスマン、エグゼクティヴ・プロデューサーはティム・ジンネマンとクレア・ラドニック=ポルスタイン。撮影は「トゥームストーン」のウィリアム・A・フレイカー、音楽は「山猫は眠らない」のゲイリー・チャン、美術はグラハム・ウォーカー、編集はポール・ルベル、衣裳はノーマ・モリソー。作品の最大の見どころである特殊メイクアップ効果は「ターミネーター2」「コンゴ」のスタン・ウィンストン、特殊視覚効果は「アポロ13」のデジタル・ドメイン社、オープニング・タイトルは「セブン」のカイル・クーパーが担当。出演は「地獄の黙示録」「ドンファン」のマーロン・ブランド、「バットマン・フォーエヴァー」のヴァル・キルマー、「太陽と月に背いて」のデイヴィッド・シューリス、「デンバーに死す時」のファイルーザ・バルクほか。

監督
ジョン・フランケンハイマー
出演キャスト
マーロン・ブランド ヴァル・キルマー デイヴィッド・シューリス フェルザ・バルク
1995年

ワンス・ウォリアーズ

  • 1995年9月23日(土)公開
  • 出演(Jake 役)

ニュージーランドの都会に住むマオリ族の一家が直面するさまざまな現実問題と苦悩を、過激で悲痛な暴力描写を交えて活写した骨太な人間ドラマ。映画の年間平均製作本数が約3本のニュージーランドで大ヒットを飛ばし、94年モントリオール映画祭グランプリと最優秀女優賞(レナ・オーウェン)に輝く快挙となった。マオリ族の血を引くアラン・ダフの同名小説(文春文庫・刊)を、同じくマオリ族の血を引き、CM界で活躍する一方で大島渚監督の「戦場のメリークリスマス」の助監督を務めた経験も持つリー・タマホリの初監督で映画化。脚本はリウィア・ブラウン、製作はロビン・ショールズ。撮影は「エンジェル・アット・マイ・テーブル」「ピアノ・レッスン」のスチュアート・ドライバー。マオリの民族音楽をベースにした音楽はマレー・グリンドレイとマレー・マクナブ、美術はマイク・ケインが担当。主演は「モアイの謎」に続いて2作目となる英国人とマオリ族のハーフ、レナ・オーウェン。共演は、ニュージーランドのテレビ界で活躍するテムエラ・モリソンら。

監督
リー・タマホリ
出演キャスト
レナ・オーウェン テムエラ・モリソン ママエンガロア・カーベル Julian Arahanga
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