映画-Movie Walker > 人物を探す > メグ・ライアン

年代別 映画作品( 1982年 ~ 2004年 まで合計26映画作品)

2004年

イン・ザ・カット

  • 2004年4月3日(土)公開
  • 出演(Frannie 役)

メグ・ライアンが“ラブコメの女王”のイメージを覆す新境地を開拓。ナゾの殺人事件に巻き込まれ、性的な欲望に目覚めていく女性の運命をたどるサスペンス・ミステリーだ。

監督
ジェーン・カンピオン
出演キャスト
メグ・ライアン マーク・ラファロ ケヴィン・ベーコン ジェニファー・ジェイソン・リー
2002年

ニューヨークの恋人

  • 2002年6月15日(土)公開
  • 出演(Kate McKay 役)

メグ・ライアン&ヒュー・ジャックマン共演による時を超えたラブ・ストーリー。現代のキャリアウーマンと19世紀の貴族のめぐり逢いと恋のゆくえをロマンチックにつづる。

監督
ジェームズ・マンゴールド
出演キャスト
メグ・ライアン ヒュー・ジャックマン リーヴ・シュレイバー ブレッキン・メイヤー
2001年

ロスト・ソウルズ

  • 2001年6月2日(土)公開
  • 製作

人気女優ウィノナ・ライダーを主演に、悪魔と人間の闘いを描くオカルト・ホラー。つらい過去を秘めた若い女性の、悪霊との壮絶な戦いが展開。超常現象の幻想的な映像は鮮烈!

監督
ヤヌス・カミンスキー
出演キャスト
ウィノナ・ライダー ベン・チャップリン ジョン・ハート フィリップ・ベイカー・ホール

プルーフ・オブ・ライフ

  • 2001年3月17日(土)公開
  • 出演(Alice Bowman 役)

禁断の恋に悩む男女をめぐるサスペンス・アクション。南米を舞台に、はからずも生まれてしまったせつない恋の行方と危険な冒険がドラマチックに展開する。

監督
テイラー・ハックフォード チャールズ・マルヴェヒル
出演キャスト
メグ・ライアン ラッセル・クロウ デイヴィッド・モース パメラ・リード

キャスティング・ディレクター

  • 2001年3月3日(土)公開
  • 出演(Bonnie 役)

 華やかな映画業界に出入りしながらも、やるせない孤独に襲われる男たち。彼らと周囲の女たちが織りなす激しくもせつない人間模様が、実力派俳優のアンサンブルで展開。

監督
アンソニードレイザン
出演キャスト
ショーン・ペン ケヴィン・スペイシー メグ・ライアン ロビン・ライト・ペン
2000年

電話で抱きしめて

  • 2000年8月26日(土)公開
  • 出演(Eve Mozell Marks 役)

 M・ライアンをはじめ実力派女優が競演。性格の異なる3姉妹と老いた父親が電話を通じておりなす人間模様と、家族の絆をビビッドに描写した感動のファミリー・ドラマ。

監督
ダイアン・キートン
出演キャスト
メグ・ライアン ダイアン・キートン リサ・クドロー ウォルター・マッソー
1999年

ユー・ガット・メール

  • 1999年2月11日(木)公開
  • 出演(Kathleen Kelly 役)

インターネットで知り合った男女の運命的な恋を描いたラブ・ストーリー。「めぐり逢えたら」のノーラ・エフロン監督、主演のトム・ハンクスとメグ・ライアンが再び顔を合わせた作品。監督は「マイケル」のノーラ・エフロンで、脚本は同作に続いて姉デリア・エフロンとの共同。製作はノーラ、「ボルケーノ」のローレン・シュラー・ドナー。製作総指揮はデリア、「陰謀のセオリー」のジュリー・ダーク、「マイケル」のG・マクブラウン。撮影も同作のジョン・リンドレイ、音楽は「カルラの歌」のジョージ・フェントン、美術は「マイケル」のダン・デイヴィス、編集は「恋愛小説家」のリチャード・マクス、衣裳は「ジャッカル」のアルバート・ウォルスキー。主演は「プライベート・ライアン」のトム・ハンクスと「シティ・オブ・エンジェル」のメグ・ライアン。共演は「フラート」のパーカー・ポージー、「マイケル」のジーン・ステイプルトン、「恋愛小説家」のグレッグ・キニアほか。

監督
ノーラ・エフロン
出演キャスト
トム・ハンクス メグ・ライアン パーカー・ポージー ジーン・ステイプルトン
1998年

シティ・オブ・エンジェル

  • 1998年9月12日(土)公開
  • 出演(Maggie 役)

地上の女性と恋に落ち、人間になることを決めた天使の姿を描いたラヴ・ストーリー。ヴィム・ヴェンダース監督の「ベルリン・天使の詩」のハリウッド版リメイクで、舞台をベルリンからロサンジェルスに移し、監督には「キャスパー」のブラッド・シルバーリングがあたった。脚本は同作をベースに「ブリンク 瞳が忘れない」のデイナ・スティーヴンスが執筆。製作は「悪魔を憐れむ歌」「どんな時も」のドーン・スティールとチャールズ・ローヴェン。製作総指揮は「L.A.コンフィデンシャル」のアーノン・ミルチャン、「フェノミナン」のチャールズ・ニューワース、「悪魔を憐れむ歌」のロバート・カヴァロ。撮影は「イングリッシュ・ペイシェント」「ジャック」のジョン・シール。音楽は「イングリッシュ・ペイシェント」のガブリエル・ヤレド。美術は「クルーシブル」のリリー・キルヴァート。編集は「マチルダ」のリンジー・クリングマン。衣裳は「クローンズ」のシェイ・カンリフ。主演は「フェイス/オフ」のニコラス・ケイジと「恋におぼれて」のメグ・ライアン。共演は「ダイ・ハード2」『NYPDブルー』のデニス・フランツ、『ホミサイド 殺人捜査課』のアンドレ・ブラウアー、「デンジャラス・マインド 卒業の日まで」のロビン・バートレットほか。

監督
ブラッド・シルバーリング
出演キャスト
ニコラス・ケイジ メグ・ライアン アンドレ・ブラウアー デニス・フランツ

アナスタシア

  • 1998年8月29日(土)公開
  • 出演(声)(Anastasia 役)

20世紀初頭、帝政ロシア最後の皇帝の末裔アナスタシアの冒険を描いたアニメーション大作。監督・製作はディズニー出身で「リトルフットの大冒険 謎の恐竜大陸」のドン・ブルースとゲーリー・ゴールドマンのコンビ。製作総指揮は「トイ・ストーリー」に参加したモーリーン・ドンリー。脚本はスーザン・ゴーシエ、ブルース・グラハム、「ノートルダムの鐘」のボブ・ズディカーとノニ・ホワイト、アニメーション脚色はエリック・タックマン。オリジナル・スコアは「ナッティ・プロフェッサー クランプ教授の場合」のデイヴィッド・ニューマンが手掛け、劇中の歌は作詞をリン・アハーンズ、作曲をスティーヴン・フラハーティ。声の出演は「恋におぼれて」のメグ・ライアン、「真夜中のサバナ」のジョン・キューザック、「バードケージ」のハンク・アザリア、「美女と野獣」の名優アンジェラ・ランズベリー、「アダムス・ファミリー」のクリストファー・ロイドほか。

監督
ドン・ブルース ゲイリー・ゴールドマン
出演キャスト
メグ・ライアン ジョン・キューザック ケルシー・グラマー クリストファー・ロイド
1997年

恋におぼれて

  • 1997年9月27日(土)公開
  • 出演(Maggie 役)

かつての恋人に復讐しようと一致協力した男女が恋に落ちるさまを、ユーモアたっぷりに描いたラブ・コメディ。これがデビュー作となるロバート・ゴードンのオリジナル脚本を、「アフター・アワーズ」などの俳優や「サーチ&デストロイ」などの製作者として知られるグリフィン・ダンがアカデミー賞にノミネートされた短編『Duke of Grrove』(95)に続いて監督し、長編デビューを飾った。製作は「ドンファン」のジェフリー・シルヴァーと、彼とコンビのボビー・ニューマイヤー。製作総指揮は「スクリーム」のボブとハーヴェイのワインスタイン兄弟。撮影は「クルーシブル」のアンドリュー・ダン、音楽は「マイ・ルーム」のレイチェル・ポートマン、美術は「サーチ&デストロイ」のロビン・スタンドファー、編集は「ジョージア」のエリザベス・クリング。主演は「戦火の勇気」「恋の闇 愛の光」のメグ・ライアンと「ケロッグ博士」「ケーブルガイ」のマシュー・ブロデリック。共演は「ザ・エージェント」のケリー・プレストン、「心のおもむくままに」のチェッキー・カリョ、「ナッツ」のモウリーン・ステイプルトンほか。

監督
グリフィン・ダン
出演キャスト
メグ・ライアン マシュー・ブロデリック ケリー・プレストン チェッキー・カリョ

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