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年代別 映画作品( 1993年 ~ 2002年 まで合計4映画作品)

2002年

演じ屋 第七幕 五発の空砲

  • 2002年7月20日(土)
  • オープニング

演じ屋コンビの活躍を描く連続ドラマの第7作。監督・脚本(撮影)は「演じ屋 第六幕 演じ屋崩壊」の野口照夫。主演は、前作に引き続き笠原紳司と今井孝祐。DV作品。ビデオプロジェクターによる上映。

監督
野口照夫
出演キャスト
笠原紳司 今井孝祐 倉富幸洋 勝村美香
2001年

演じ屋 第四幕 答えはきっと心の中に

  • 2001年12月22日(土)
  • オープニング

演じ屋コンビの活躍を描く連続ドラマの第4作。監督・脚本・撮影は「演じ屋 第参幕 副題募集中」の野口照夫。主演は、前作に引き続き笠原紳司と今井孝祐。DV作品。ビデオプロジェクターによる上映。

監督
野口照夫
出演キャスト
笠原紳司 今井孝祐 倉貫匡弘 北村法秀

演じ屋 第参幕 副題募集中

  • 2001年10月8日(月)
  • オープニング、出演(高校生 役)

演じ屋コンビの活躍を描く連続ドラマの第3作。監督・脚本は「演じ屋 第弐幕 危険の先に」の野口照夫。主演は、前作に引き続き笠原紳司と今井孝祐。DV作品。ビデオプロジェクターによる上映。

監督
野口照夫
出演キャスト
笠原紳司 今井孝祐 倉貫匡弘 平林鯛一
1993年

マルメロの陽光

  • 1993年4月10日(土)
  • 字幕

スペイン現代美術を代表する画家アントニオ・ロペスの創作過程を追ったドキュメンタリー・フィルム。アントニオ・ロペスは、二〇世紀後半の世界の美術界で注目される「マドリード・リアリズム」の中心的存在で、寡作で知られる画家。彼の長年のテーマである陽光に輝くマルメロの実を描くことを中心に、彼をめぐる世界の、様々な側面を描いていく。監督・脚本は「エル・スール」のビクトル・エリセ。製作はロペス夫人で、自身も画家であるマリア・モレノ。原案はエリセとロペス。撮影はハヴィエル・アギレサロベとアンヘル・ルイス・フェルナンデス。音楽はパスカル・ゲーニュが担当。ロペス夫妻の友人として、現代スペイン美術の堂々たるメンバーが出演している。キネマ旬報ベストテン第五位

監督
ビクトル・エリセ
出演キャスト
アントニオ・ロペス マリア・モレノ エンリケ・グラン Maria Lbpez
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