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年代別 映画作品( 1993年 ~ 2017年 まで合計3映画作品)

2017年

クリミナル・プラン 完全なる強奪計画

  • 2017年3月25日(土)
  • 音楽

マドリッドを舞台に、銀行に眠る大金を巡り凄腕強盗とロシア・ギャング、警察が駆け引きを繰り広げるクライム・アクション。強盗ヴィクトルはギャングから、銀行を襲い3000万ユーロを奪う計画を持ち掛けられる。だが、ヴィクトルは実は潜入捜査官だった。出演は、「バンクラッシュ」のルイス・トサル、「マシューランド」のハビエル・グティエレス。「シネ・エスパニョーラ2017」で上映。

監督
イニャーキ・ドロンソロ
出演キャスト
アラン・ヘルナンデス ルイス・トサル ハビエル・グティエレス アルバ・ガローシャ

オリーブの樹は呼んでいる

  • 2017年5月20日(土)
  • 音楽

ケン・ローチ監督とのコンビで知られるポール・ラヴァーティ脚本、その妻イシアル・ボジャイン監督によるヒューマンドラマ。祖父が大切にしていたオリーブの樹を取り戻すため、スペイン・バレンシアからドイツへと向かう20歳の孫娘と仲間たちの旅を映し出す。出演は、本作が映画初主演のアンナ・カスティーリョ、「マーシュランド」のハビエル・グティエレス。音楽は「マルメロの陽光」のパスカル・ゲーニュ。

監督
イシャー・ボライン
出演キャスト
アンナ・カスティーリョ ハビエル・グティエレス ペップ・アンブロス マヌエル・クカラ
1993年

マルメロの陽光

  • 1993年4月10日(土)
  • 音楽

スペイン現代美術を代表する画家アントニオ・ロペスの創作過程を追ったドキュメンタリー・フィルム。アントニオ・ロペスは、二〇世紀後半の世界の美術界で注目される「マドリード・リアリズム」の中心的存在で、寡作で知られる画家。彼の長年のテーマである陽光に輝くマルメロの実を描くことを中心に、彼をめぐる世界の、様々な側面を描いていく。監督・脚本は「エル・スール」のビクトル・エリセ。製作はロペス夫人で、自身も画家であるマリア・モレノ。原案はエリセとロペス。撮影はハヴィエル・アギレサロベとアンヘル・ルイス・フェルナンデス。音楽はパスカル・ゲーニュが担当。ロペス夫妻の友人として、現代スペイン美術の堂々たるメンバーが出演している。キネマ旬報ベストテン第五位

監督
ビクトル・エリセ
出演キャスト
アントニオ・ロペス マリア・モレノ エンリケ・グラン Maria Lbpez
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