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年代別 映画作品( 1974年 ~ 2019年 まで合計16映画作品)

2019年

ビリーブ 未来への大逆転

1970年代のアメリカで男女平等裁判に挑んだ女性弁護士、ルース・ギンズバーグの実話を描く人間ドラマ。『博士と彼女のセオリー』のフェリシティ・ジョーンズが夫に支えられながら、100%勝ち目のない裁判に打って出る主人公を演じる。監督は大ヒットを記録したパニック・アクション『ディープ・インパクト』のミミ・レダー。

監督
ミミ・レダー
出演キャスト
フェリシティ・ジョーンズ アーミー・ハマー ジャスティン・セロー キャシー・ベイツ
2017年

女神の見えざる手

  • 2017年10月20日(金)公開
  • 出演(ジョージ・デュポン 役)

ジェシカ・チャステインが政府を影で動かす戦略のプロであるロビイストを演じ、第74回ゴールデン・グローブ賞で主演女優賞候補になったサスペンス。全米500万人の銃愛好家や莫大な財力をもつ敵陣営に果敢に戦いを挑む、女性ロビイストの奮闘を描く。監督は『恋におちたシェイクスピア』のジョン・マッデン。

監督
ジョン・マッデン
出演キャスト
ジェシカ・チャステイン マーク・ストロング アリソン・ピル ジョン・リスゴー
2013年

天国の門(デジタル修復完全版)

  • 2013年10月5日(土)公開
  • 出演(フランク・カントン 役)

過剰な製作費の超過と公開後の不評、不入りのために歴史あるハリウッドの映画会社ユナイテッドアーティスツを消滅させたことで知られるマイケル・チミノ監督の問題作が、公開から30年以上の時を経てデジタル修復、216分のオリジナル完全版として復活。出演は「スター誕生」のクリス・クリストファーソン、「ディア・ハンター」のクリストファー・ウォーケン、「エレファント・マン」のジョン・ハート、「ピアニスト」のイザベル・ユペール。撮影は「未知との遭遇」のヴィルモス・ジグモンド。

監督
マイケル・チミノ
出演キャスト
クリス・クリストファーソン クリストファー・ウォーケン ジョン・ハート イザベル・ユペール
1997年

ザ・ターゲット(1996)

  • 1997年8月30日(土)公開
  • 出演(The President 役)

大統領暗殺計画を知った補佐官が、女性新聞記者と共に陰謀に立ち向かう姿を描いたポリティカル・サスペンス。監督は「トゥームストーン」のジョージ・P・コスマトス。クリントン大統領補佐官ジョージ・ステファノポロスの活躍にヒントを得た脚本は、アディ・ハサックとリック・ギブス、ジョン・ポーグの共同。製作総指揮は「ニクソン」のアンドリュー・G・ヴァーニャと「トゥームストーン」のバズ・フェイシャンズ。撮影はその息子で「ドラゴン ブルース・リー物語」のバズ・フェイシャンズ4世、音楽は「34丁目の奇跡」のブルース・ブロートン、美術は「ドロップ・ゾーン」のジョー・アルヴェス、主演は「アライバル 侵略者」のチャーリー・シーンと「ダンテズ・ピーク」のリンダ・ハミルトン。共演は「評決のとき」のドナルド・サザーランド、「シリアル・ママ」のサム・ウォータストン、「シェイド」のスティーヴン・ラング、「陰謀のセオリー」のベン・ギャザラ、作家のゴア・ヴィダル(「ボブ・ロバーツ」)ほか。

監督
ジョージ・P・コスマトス
出演キャスト
チャーリー・シーン リンダ・ハミルトン ドナルド・サザーランド サム・ウォーターストン
1995年

シリアル・ママ

  • 1995年4月29日(土)公開
  • 出演(Dad(Eugene Sutphin) 役)

社会に溢れる理不尽な輩に怒りの鉄槌を降り下ろし、殺人を繰り返す良き家庭の平凡な主婦の姿を通して、現代人の心の中に巣食うフラストレーションと怒りと殺人衝動を鋭くえぐる悪趣味なブラックユーモアに満ちたホーム・ドラマ。ドラマは実録形式で描かれ、アメリカにおける犯罪とメディアの関係、裁判や死刑問題に対する風刺も痛烈。監督・脚本は「ピンク・フラミンゴ」「クライ・ベイビー」などで知られるカルト映画作家ジョン・ウォーターズ。製作は「愛を殺さないで」のジョン・フィードラーとマーク・ターロフのコンビ。撮影は「裸の銃を持つ男」シリーズのロバート・スティーヴンス、音楽は「ロボコップ」「沈黙の要塞」のバジル・ポールドゥリス。美術のヴィンセント・ペラーニオ、衣装のヴァン・スミス、編集のジャニス・ハンプトンとエリカ・ハギンズと、ウォーターズ作品の常連スタッフが集結。主演は「白いドレスの女」「ローズ家の戦争」のキャスリーン・ターナー。共演は「キリング・フィールド」のサム・ウォーターストン、「クライ・ベイビー」のリッキー・レイク、監督とは10作目のコンビとなるミンク・ストールら。また「クライ・ベイビー」にも出演した元ポルノクイーンのトレイシー・ローズ、テロリストに誘拐された末に、その仲間となって銀行強盗を働いて有名になった新聞王の孫娘パトリシア・ハースト、そして自身の役で登場する全米TV界の人気女優スザンヌ・サマーズなど、異色キャストも話題に。

監督
ジョン・ウォーターズ
出演キャスト
キャスリーン・ターナー サム・ウォーターストン リッキー・レイク マシュー・リラード
1990年

丘の家のジェーン

  • 1990年6月30日(土)公開
  • 出演(Andrew 役)

ルーシー・モード・モンゴメリの原作を基に、別れた両親を愛の力で再び結びつけようとする少女の姿を描くドラマ。エグゼクティヴ・プロデューサーはケヴィン・サリヴァンとトラディー・グラント、製作・監督は「赤毛のアン」のケヴィン・サリヴァン、脚本はサリヴァンとフィオナ・マクフィー、撮影はブライアン・トムソン、音楽はジョン・ウェルスマンが担当。出演はマイロン・ベネット、サム・ウォーターストンほか。

監督
ケヴィン・サリヴァン
出演キャスト
マイロン・ベネット サム・ウォーターストン パトリシア・フィリップス サラ・ポーリー

ウディ・アレンの重罪と軽罪

  • 1990年4月6日(金)公開
  • 出演(Ben 役)

人間の愛と欺瞞、成功と挫折をふたつのストーリーから描く人間ドラマ。エグゼクティヴ・プロデューサーはジャック・ローリンズとチャールズ・H・ジョフィ、製作はロバート・グリーンハット、監督・脚本・主演は「ニューヨーク・ストーリー」のウディ・アレン、撮影はスヴェン・ニクヴィストが担当。出演はほかにマーティン・ランドー、ミア・ファローほか。

監督
ウディ・アレン
出演キャスト
キャロライン・アーロン アラン・アルダ ウディ・アレン クレア・ブルーム
1988年

セプテンバー

  • 1988年10月1日(土)公開
  • 出演(Peter 役)

サマー・ハウスに集まった3人の女性の愛と生活を描く。エグゼクティヴ・プロデューサーはジャック・ローリンズとチャールズ・H・ジョフィ、製作はロバート・グリーンハット、監督・脚本は「ラジオ・デイズ」のウディ・アレン、撮影は「ラジオ・デイズ」のカルロ・ディ・パルマが担当。出演は「ラジオ・デイズ」のミア・ファロー、「ハンナとその姉妹」のダイアン・ウィースト、「モーリス」のデンホルム・エリオットほか。

監督
ウディ・アレン
出演キャスト
デンホルム・エリオット ダイアン・ウィースト ミア・ファロー エレーン・ストリッチ
1987年

女ざかり ホリーとサンディ

  • 1987年4月11日(土)公開
  • 出演(Harry_Crandall 役)

2人の対照的な中年女性のそれぞれの愛、友情、家族問題を描く。製作はエドワード・ティーツ、アラン・バーンズ、監督・脚本はアラン・バーンズ、撮影はジョーダン・クローネンウェス、音楽はパトリック・ウィリアムズが担当。出演はメアリー・タイラー・ムーアほか。

監督
アラン・バーンズ
出演キャスト
メアリー・タイラー・ムーア テッド・ダンソン クリスティン・ラーティ サム・ウォーターストン
1986年

バイオ・インフェルノ

  • 1986年10月10日(金)公開
  • 出演(Cal_Morse 役)

遺伝子組みかえDNA(デオキシリボ核酸)技術工業化に通産省が踏み切り、バイオ時代が本格化したために今後起こるであろう細菌汚染アクシデントの恐怖を描く。製作はジム・ブルーム、エグゼクティヴ・プロデューサー・脚本はマシュー・ロビンス、監督・脚本は「続・激突! カー・ジャック」(マシュー・ロビンスと共同)のシナリオを書いたハル・バーウッドでこれが監督デビュー作。製作はジム・ブルーム、撮影はディーン・カンディ、音楽はクレイグ・サファン、特殊メイクアップはエドアルド・アンリケス3世、特殊効果はJ・ケヴィン・パイクが担当。出演はサム・ウォーターストン、キャスリーン・クインランほか。

監督
ハル・バーウッド
出演キャスト
サム・ウォーターストン キャスリーン・クインラン ヤフェット・コットー ジェフリー・デマン
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