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年代別 映画作品( 1993年 ~ 2004年 まで合計4映画作品)

2004年

ぼくは怖くない

  • 2004年3月20日(土)公開
  • 出演(Sergio 役)

イタリアの同名ベストセラー小説を映画化したミステリー。田舎の小さな村で進行する犯罪と、その過酷な現実に向き合おうとする少年の成長をスリリングかつ感動的につづる。

監督
ガブリエーレ・サルヴァトレス
出演キャスト
ジョゼッペ・クリスティアーノ マッティーア・ディ・ピエッロ アイタナ・サンチェス・ギヨン ディーノ・アッブレーシャ
1998年

ニルヴァーナ

  • 1998年11月7日(土)公開
  • 出演(Solo 役)

自我に目覚めたゲーム・キャラクターに導かれて旅に出るゲームデザイナーの姿を描いた近未来SF。監督・脚本は「マラケシュ・エクスプレス」「エーゲ海の天使」のガブリエレ・サルヴァトレス。製作はヴィットリオとリタのチェッキ・ゴーリ夫妻と、マウリツィオ・トッティ(製作総指揮も)。撮影はイターロ・ペトリッチオーネ。音楽はマウロ・パガーニとフェデリコ・デ・ロベルティス。美術はジャンカルロ・バシーリ。編集はマッシモ・フィオッチ。衣裳はパトリツィア・チェリコーニとフローレンス・エミールで、ジョルジオ・アルマーニが衣裳を提供している。SFXは「ミッション:インポッシブル」のデジタリア・グラフィック、フィルム加工は「スフィア」のシネサイトが協力。主演は「モータル・コンバット」のクリストファーランバート。共演は「エーゲ海の天使」のディエゴ・アバダントゥオーノ、「オディールの夏」のエマニュエル・セニエ、「記憶の扉」のセルジョ・ルビーニ、新鋭のステファニア・ロッカほか。

監督
ガブリエーレ・サルヴァトレス
出演キャスト
クリストファー・ランバート ディエゴ・アバタントゥオーノ セルジオ・ルビーニ ステファニア・ロッカ
1993年

マラケシュ・エクスプレス

  • 1993年10月9日(土)公開
  • 出演(Ponchia 役)

友人が投獄されたという知らせに、昔の仲間が再び集まり、長い旅に出るという一種のロード・ムービー。監督は「エーゲ海の天使」(九二年アカデミー外国語映画賞受賞)のガブリエーレ・サルヴァトレス。製作はジャンニ・ミネルヴィーニ。脚本はカルロ・マッツァクラーティ、ウンベルト・コンタレッロ、ヴィンセンツォ・モンテレオーネ。撮影はイタロ・ペットリッチョーネ。美術はガブリエレ・セッラ。衣装はフランチェスコ・パンニ。録音はティツィアーノ・クロッティ。編集はニーノ・バラーリ。音楽はロベルト・チオッティ。製作監督はアレッサンドロ・ヴィヴァレッリ。モロッコ・ロケのコーディネーターはモハメド・アリが担当。出演は「エーゲ海の天使」のディエゴ・アバタントゥオーノとジュゼッペ・チェデルナ、「オペラ座・血の喝采」のクリスティーナ・マルシリャチ、「アメリカから来た男」のファブリツィオ・ベンティヴォリオら。なお本作は、八七年ソリナス賞の脚本賞を受賞している。

監督
ガブリエーレ・サルヴァトレス
出演キャスト
ディエゴ・アバタントゥオーノ ファブリツィオ・ベンティヴォリオ クリスティーナ・マルシリャチ ジュゼッペ・チェデルナ

エーゲ海の天使

  • 1993年5月8日(土)公開
  • 出演(Sergeant_Lo_Russo 役)

エーゲ海を舞台に八人のイタリア兵たちの姿をユーモアと風刺を混じえて綴ったドラマ。九一年度アカデミー外国語映画賞受賞作品。監督はTurne(89 末)のガブリエーレ・サルヴァトレス。製作はジャンニ・ミネルヴィーニと「ボイス・オブ・ムーン」のマリオ&ヴィットリオ・チェッキ・ゴーリ。脚本はヴィンセンツォ・モンテレオーネ。撮影はイタロ・ペットリッチョーネ。音楽はジャンカルロ・ビガッツィが担当。主演はギリシャ出身でこの作品で海外デビューのヴァンナ・バルバ、サルヴァトレス作品は三作目となるディエゴ・アバタントゥオーノ。

監督
ガブリエーレ・サルヴァトレス
出演キャスト
ヴァンナ・バルバ ディエゴ・アバタントゥオーノ クラウディオ・ビガリ ジュゼッペ・チェデルナ
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