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年代別 映画作品( 1993年 ~ 2020年 まで合計8映画作品)

2020年

ブリット=マリーの幸せなひとりだち

  • 7月17日(金)
  • 出演(Britt-Marie 役)

「幸せなひとりぼっち」の原作者F・バックマンの小説『ブリット=マリーはここにいた』を映画化。結婚して40年、家事を完璧にこなすだけの毎日で笑顔を忘れていた63歳の専業主婦ブリット=マリー。ある日、夫に愛人がいることが分かると、家を飛び出す。監督は、「食べて、祈って、恋をして」などに出演する女優ツヴァ・ノヴォトニー。出演は、「スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス」のペルニラ・アウグスト。

監督
ツヴァ・ノヴォトニー
出演キャスト
ペルニラ・アウグスト ペーテル・ハーベル ウッレ・サッリ ベラ・ヴィタリ
2012年

エージェント・ハミルトン 祖国を愛した男

  • 2012年8月20日(月)
  • 出演(サラ・ランドハグ 役)

北欧発のスパイアクション3部作の第1作。スウェーデン本国で2週連続BOXOFFICE1位を記録した。ヒューマントラストシネマ渋谷にて開催の特集プログラム「渋谷ミッドナイト・マッドネス2012」で上映された。

監督
キャスリーン・ウィンドフェルド
出演キャスト
ミカエル・パーシュブラント ペルニラ・アウグスト ジェイソン・フレミング レイ・フィアロン

スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス 3D

  • 2012年3月16日(金)
  • 出演(Shmi Skywalker 役)

映画史に名を残す、ジョージ・ルーカスによる不朽のSF映画が3D作品となって登場。物語の序章となる第1作(オリジナルの上映順は4番目)では、後にダース・ベイダーとなる少年アナキン・スカイウォーカーとジェダイとの出会いが描かれる。中盤のポッド・レースなど、迫力満点のアクションシーンは、最初から3Dのために作られたかのよう。

監督
ジョージ・ルーカス
出演キャスト
リーアム・ニーソン ユアン・マクレガー ナタリー・ポートマン ジェイク・ロイド
2002年

スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃

  • 2002年7月13日(土)
  • 出演(Shimi Skywalker 役)

「スター・ウォーズ」シリーズ最新作が登場。10年ぶりに再会したアナキンとアミダラの恋物語、共和国軍と分離主義者たちとの闘い“クローン戦争”の始まりを描く。

監督
ジョージ・ルーカス
出演キャスト
ユアン・マクレガー ナタリー・ポートマン ヘイデン・クリステンセン クリストファー・リー
2001年

ゴシップ(2000)

  • 2001年7月28日(土)
  • 出演(Molly Fischer 役)

北欧映画界のスター女優が結集した、愛と欲望の人間ドラマ。華やかな映画業界を舞台に、9人の女優たちのスキャンダラスに絡み合う人間関係を緻密な展開で描きだす。

監督
コリン・ナトリー
出演キャスト
ペルニラ・アウグスト ヘレーナ・ベリーストロム レナ・エンドレ スティーナ・エークグラード
1999年

スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス

  • 1999年7月10日(土)
  • 出演(Shmi Skywalker 役)

遠い昔、はるか彼方の銀河系で繰り広げられる壮大なスペース・サーガ「スター・ウォーズ」の序章。「スター・ウォーズ(エピソード4 新たなる希望)」(77)「同 エピソード5 帝国の逆襲」(80)「同 エピソード6 ジェダイの復讐」(83)の三部作(「特別篇」公開は97年)の前史の序章にあたり、アナキン・スカイウォーカー(=ダース・ヴェイダー)の若き日を描く。シリーズの生みの親であるジョージ・ルーカスが77年の第1作以来22年ぶりに、自身のルーカス・フィルムの単独資本により、監督・脚本・製作総指揮を一手に手掛け、巨大プロジェクトの実現を果たした。製作は「特別篇」に参加した『インディ・ジョーンズ 若き日の大冒険』(TV)のリック・マッカラム。撮影は「モル・フランダース」のデイヴィッド・タッターソル。音楽はシリーズの看板である巨匠ジョン・ウィリアムス(「プライベート・ライアン」)。美術は「ジェダイの復讐」「カフカ 迷宮の悪夢」のギャヴィン・ポケット。編集のポール・マーティン・スミス、衣裳のトリシャ・ビガーは『インディ・ジョーンズ 若き日の大冒険』に参加。SFXとアニメーションはルーカス傘下のILM(インダストリアル・ライト&マジック)が手掛け、視覚効果監修を同社の顔であるデニス・ミューレンはじめ、スコット・スクワイアーズ、ジョン・ノールが担当。サウンド・デザインはシリーズ合作を手掛けるベン・バート。出演は「レ・ミゼラブル」のリーアム・ニーソン、「悪魔のくちづけ」のユアン・マクレガー、「マーズ・アタック!」のナタリー・ポートマン、「ミルドレッド」のシェイク・ロイド、「暗殺の瞬間」のペルニラ・アウグスト、舞台俳優・ミュージシャンでもあるアーメド・ベスト、新人のレイ・パーク、「プリシラ」のテレンス・スタンプ、「交渉人」のサミュエル・L・ジャクソンらの新顔に加え、オリジナル三部作のレギュラー陣であるアンソニー・ダニエルズ、ケニー・ベーカー、フランク・オズ、イアン・マクダーミドらが顔をそろえる。日本語吹き替え版も同時公開された。

監督
ジョージ・ルーカス
出演キャスト
リーアム・ニーソン ユアン・マクレガー ナタリー・ポートマン ジェイク・ロイド

暗殺の瞬間

  • 1999年7月3日(土)
  • 出演(Nina Nyman Roger Nyman's wife 役)

スウェーデンの首相オロフ・パルメの暗殺事件を、仮説に基づいて複雑な事件の背景を追ったサスペンス。監督はスウェーデンで活躍するシェル・スンズヴァル。脚本はジョン・W・グロウの原作を元に、マッツ・ハーレン、ペリエ・ハンソン(製作も)、ヨーハン・ボガエウスが共同担当。撮影はシェル・ラーゲルース。美術はビルギッタ・ブレンセン。衣裳はカーリン・スンズヴァル。出演はスウェーデンの舞台・テレビで活躍するミカエル・バーシュブラント、「魅せられて四月」のミカエル・キッチン、「レ・ミゼラブル」のレイーネ・ブリンオルフソン、「ファニーとアレクサンデル」「スター・ウォーズ エピソードー」のパニッラ・アウグストほか。

監督
シェル・スンズヴァル
出演キャスト
ミカエル・パーシュブラント マイケル・キッチン レイ・ブリノフソン ペルニラ・アウグスト
1993年

愛の風景(1992)

  • 1993年1月15日(金)
  • 出演(Anna_Akerblom 役)

神学校に学ぶ貧しい青年と、上流階級の娘が結婚し、互いの価値観の違いを乗り越え理解し合うまでを描く人間ドラマ。「ファニーとアレクサンデル」のイングマール・ベルイマンが、引退後、自叙伝執筆の最中に構想した脚本を基に、「ペレ」のビレ・アウグストが監督した。一九九二年度カンヌ国際映画祭パルム・ドール(グランプリ)、主演女優賞受賞。アウグスト監督は「ペレ」に続いて二度目の受賞となった。製作はラーシュ・ビィエルケスクーグ。エグゼクティヴ・プロデューサーはイングリッド・ダールベリ。撮影は「ペレ」のヨルゲン・ペルソン。音楽はステファン・ニルソンが担当。出演は、ベルイマンの母アンナに、スウェーデンの舞台出身で、アウグスト監督夫人でもあるペルニラ・アウグスト、父ヘンリクに、テレビ出身の人気俳優サミュエル・フレイレルが抜擢された。ベルイマン映画の常連の名優マックス・フォン・シドーが、アンナの父ヨハン役で共演している。

監督
ビレ・アウグスト
出演キャスト
サミュエル・フレイレル ペルニラ・アウグスト マックス・フォン・シドー ギタ・ノービィ
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2020/7/11更新
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