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年代別 映画作品( 1994年 ~ 2013年 まで合計6映画作品)

2013年

消えたシモン・ヴェルネール

  • 2013年12月14日(土)
  • 出演

2010年のカンヌ国際映画祭ある視点部門で上映され、注目を集めたファブリス・ゴベールの監督デビュー作。パリ郊外で発生した高校生の連続失踪事件を巡って、複数の登場人物の視点から事件の全貌が語られてゆくミステリー。主人公の1人を演じたのは、「バス・パラディアム」に続き、本作が長編2作目となるジュール・ペリシエ。

監督
ファブリス・ゴベール
出演キャスト
ジュール・ペリシエ アナ・ジラルド セルジュ・リアブキン ヤン・タッサン
2006年

アンジェラ

  • 2006年5月13日(土)
  • 出演(ペドロ 役)

リュック・ベッソンの6年ぶりの監督作。不思議な美女との出会いによって真実の愛を知る男の物語を、パリの美しい街並みを背景にしたモノクロ映像で語り明かす。

監督
リュック・ベッソン
出演キャスト
ジャメル・ドゥブーズ リ-・ラスムッセン ジルベール・メルキ セルジュ・リアブキン

ブラウン夫人のひめごと

  • 2006年7月15日(土)
  • 出演(モーリス 役)

仏の耽美な世界観が堪能できる官能ドラマ。「みんな誰かの愛しい人」のアニエス・ジャウイ扮する夫人の、一夜の情事を軸にした壮大な恋物語が展開する。

監督
ローラン・ブーニク
出演キャスト
アニエス・ジャウイ ミシェル・セロー ニコライ・コスター・ワルドー ベレニス・ベジョ
2004年

みんな誰かの愛しい人

  • 2004年10月30日(土)
  • 出演(Felix 役)

「ムッシュ・カステラの恋」のアニエス・ジャウイ監督による、心温まる群像劇。切実な悩みを抱えて懸命に生きる男女の人間模様を、笑いや皮肉を交えて軽妙につづる。

監督
アニエス・ジャウイ
出演キャスト
マリルー・ベリ アニエス・ジャウイ ジャン・ピエール・バクリ ロラン・グレヴィル

クリムゾン・リバー2 黙示録の天使たち

  • 2004年5月29日(土)
  • 出演(Pere Vincent 役)

ジャン・レノ主演による大ヒット・サスペンスの第2弾。ヒットメーカー、リュック・ベッソンが脚本を手掛け、黙示録にまつわる連続殺人事件の行方をスリリングに描き出す。

監督
オリヴィエ・ダアン
出演キャスト
ジャン・レノ ブノワ・マジメル クリストファー・リー カミーユ・ナッタ
1994年

めぐり逢ったが運のつき

  • 1994年10月29日(土)
  • 出演(Manu 役)

エレガントでクールな殺し屋とその弟子の若者、そして彼らが命を狙う女詐欺師の奇妙な関係を、エスプリをたっぷり効かせて描くしゃれたコメディー。監督はフランスのTV界で無数の脚本を書き、本作の初の劇場用映画となるピエール・サルヴァドーリで、彼の原案をエレーヌ・スピョットが脚色。製作は、サルヴァドーリの短編映画『掃除』(日本未公開)も手掛けたフィリップ・マルタン。撮影はジル・アンリ、音楽はフィリップ・エデルが担当。主演は「髪結いの亭主」「タンゴ」のジャン・ロシュフォール、ジャン・ルイ・トランティニャンの娘で「主婦マリーがしたこと」「真夜中の恋愛論」のマリー・トランティニャン、ジェラール・ドパルデューの息子で「めぐり逢う朝」のギョーム・ドパルデュー。共演はパタシュウほか。

監督
ピエール・サルヴァドーリ
出演キャスト
ジャン・ロシュフォール マリー・トランティニャン ギョーム・ドパルデュー パタシュウ
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2020/8/15更新
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