映画-Movie Walker > 人物を探す > ヴァレリア・ゴリノ

年代別 映画作品( 1989年 ~ 2017年 まで合計20映画作品)

2017年

はじまりの街

「幸せのバランス」のイヴァノ・デ・マッテオ監督、「母よ、」のマルゲリータ・ブイ、「人間の値打ち」のヴァレリア・ゴリノ主演の人間ドラマ。夫のDVから逃れ、ローマからトリノへ来たアンナとその息子。親友カルラを頼り、新生活を始めようとするが……。2017年イタリア映画祭上映作品。

監督
イヴァーノ・デ・マッテオ
出演キャスト
マルゲリータ・ブイ ヴァレリア・ゴリーノ アンドレア・ピットリーノ ブリュノ・ト デスキーニ
2016年

人間の値打ち

  • 2016年10月8日(土)公開
  • 出演

イタリア・アカデミー賞で作品賞、主演女優賞、助演男優賞、助演女優賞など7冠に輝いたミステリー。クリスマスイヴ前夜、イタリア・ミラノ郊外で一件のひき逃げ事故が起こる。この事故をきっかけに、経済格差のある3つの家庭に隠された秘密が浮かび上がる。出演は、「SAINT LAURENT サンローラン」のヴァレリア・ブルーニ・テデスキ、「ブルーノのしあわせガイド」のファブリツィオ・ベンティボリオ、オーディションで選ばれ本作がデビュー作となるマティルデ・ジョリ、「湖のほとりで」のファブリツィオ・ジフーニ、「湖のほとりで」のヴァレリア・ゴリノ。監督・脚本は、「来る日も来る日も」のパオロ・ヴィルズィ。劇場公開に先駆け、2015年5月2日よりイタリア映画祭2015にて映画祭上映された。

監督
パオロ・ヴィルズィ
出演キャスト
ヴァレリア・ブルーニ・テデスキ ファブリッツィオ・ベンティボリオ マティルデ・ジョリ ファブリツィオ・ジフーニ
2009年

湖のほとりで

  • 2009年7月18日(土)公開
  • 出演(キアラ・カナリ 役)

ノルウェーのミステリー小説を映画化し、イタリアのアカデミー賞で史上最多の10部門に輝いた人間ドラマ。とある少女の死をきっかけに、村人たちの苦悩や葛藤が明らかになる。

監督
アンドレア・モライヨーリ
出演キャスト
ヴァレリア・ゴリノ オメロ・アントヌッティ ファブリツィオ・ジフーニ トニー・セルヴィッロ
2006年

あるいは裏切りという名の犬

  • 2006年12月16日(土)公開
  • 出演(カミーユ・ヴィリンクス 役)

仏の2大名優が演じるライバル同士の警視の宿命の対決を、実際の事件に基づき描いた重厚なドラマ。ハリウッドでのリメイクも決定した犯罪サスペンスだ。

監督
オリヴィエ・マルシャル
出演キャスト
ダニエル・オートゥイユ ジェラール・ドパルデュー アンドレ・デュソリエ ロシュディ・ゼム
2003年

HOTEL

  • 2003年8月30日(土)公開
  • 出演(Italian Actre 役)

鬼才マイク・フィッギス監督が豪華なキャストを得て放つ、不条理な群像ミステリー。アドリブによる会話、4台のカメラでの同時撮影、4分割画面など実験的な試みがさえる。

監督
マイク・フィギス
出演キャスト
ジョン・マルコヴィッチ マックス・ビーズリー サフロン・バロウズ ヴァレンティナ・セルヴィ

フリーダ

  • 2003年8月2日(土)公開
  • 出演(Lupe Marin 役)

メキシコの女流画家フリーダ・カーロの波瀾万丈の人生を「タイタス」のジュリー・テイモア監督が映画化。激動の時代のなか、愛と自由に生きた女性芸術家の真実を鮮烈に描く。

監督
ジュリー・テイモア
出演キャスト
サルマ・ハエック アルフレッド・モリーナ ロジャー・リース パトリシア・レイス・スピンドラ
2001年

彼女を見ればわかること

  • 2001年5月19日(土)公開
  • 出演(Lilly 役)

ハリウッドを代表する実力派女優5人が競演した、せつない人間ドラマ。男に頼らず生きる女の痛みと孤独、明日の希望をめぐる5つの物語を、オムニバス形式でつづる。

監督
ロドリゴ・ガルシア
出演キャスト
グレン・クロース ホリー・ハンター キャシー・ベイカー キャリスタ・フロックハート
2000年

ラスト・ハーレム

  • 2000年5月20日(土)公開
  • 出演(Anita 役)

 ナディール役には「ネネットとボニ」などで高評価を得た演技派A・デスカス。家臣としてのストイックな面と恋愛の感情的な面を抑えた演技で表現し、存在感をアピール。

監督
フェルザン・オズペテク
出演キャスト
マリー・ジラン アレックス・デスカス ルチア・ボゼ ヴァレリア・ゴリノ
1997年

シェイド(1996)

  • 1997年2月15日(土)公開
  • 出演(Elizabeth Laughton 役)

元刑事の大学教授が、怪死を遂げた同僚の事件を追う姿を、幻想的なタッチで描いた異色のサスペンス。監督は「新リバイアサン リフト」のサロメ・ブレジナー。製作はロバート・グリンウォルド、デイヴィッド・マタロン、ジョージ・モフリー、アラン・A・アポーン。製作総指揮は主演の「野獣教師」のトム・ベレンジャーと、「セイント」のウィリアム・J・マクドナルド。原作・脚本はランドール・シルヴィス。共演は「フォー・ルームス」のヴァレリア・ゴリノ、「アナコンダ」のカリ・ウーラー、「ショウ・ガール」のロバート・ダヴィ、「トゥームストーン」のスティーヴン・ラング、「マーヴェリック」のジョフリー・ルイス(「フロム・ダスク・ティル・ドーン」などの女優ジュリエット・ルイスの実父)ほか。

監督
サロメ・ブレジナー
出演キャスト
トム・ベレンジャー カリ・ウーラー ヴァレリア・ゴリノ スティーブン・ラング
1996年

エスケープ・フロム・L.A.

  • 1996年11月23日(土)公開
  • 出演(Taslima 役)

大地震で陸の孤島と化した近未来のL.A.を舞台に、世界を震撼させる新兵器奪還の密命を帯びて送り込まれたアンチ・ヒーロー、スネーク・プリスケンの活躍を描いたSFアクション。「光る眼」のジョン・カーペンター監督、「フィッシャー・キング」などのデブラ・ヒル製作、「エグゼクティブ デシジョン」のカート・ラッセル主演のトリオが81年に発表した傑作「ニューヨーク1997」の実に15年ぶりの続編で、製作費は700万ドルから5千万ドルへと大幅にアッブ。製作はデブラ・ヒルと主演のカート・ラッセルで、脚本はカーペンターはじめ3人の共同。撮影は「マウス・オブ・マッドネス」「光る眼」とカーペンターと連続して組むゲイリー・B・キッビ。音楽は、全18作の映画中これが自ら手がけた15本目となるカーペンターと、「透明人間」で組んだシャーリー・ウォーカー。美術は「ブレードランナー」のローレンス・G・ポール、編集はエドワード・A・ワーシルカ。視覚効果監修はキンバリー・K・ネルソン、特殊効果コーディネーターはマーティ・ブレシン、特殊メイクはリック・ベイカーが担当。共演は「勇気あるもの」のクリフ・ロバートソン、「コロンブス」のジョージ・コラフェイス、「壁の中に誰かがいる」のA・J・ランガー、「デンバーに死す時」のスティーヴ・ブシェーミ、「イージー・ライダー」のピーター・フォンダ、「コンゴ」のブルース・キャンベル、「フォー・ルームス」のヴァレリア・ゴリノ、カーペンター演出のTVドラマ『ボディ・バッグス』(V)のステイシー・キーチほか多彩な顔ぶれ。

監督
ジョン・カーペンター
出演キャスト
カート・ラッセル A・J・ランガー スティーヴ・ブシェーミ ジョージ・コラフェイス
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