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年代別 映画作品( 1981年 ~ 2013年 まで合計8映画作品)

2013年

エンド・オブ・ザ・ワールド

  • 2013年1月18日(金)
  • 出演(トラック運転手 役)

小惑星の衝突による人類滅亡の危機が迫る中、かつての恋人に会いに行こうとする中年男と隣人女性の奇妙な旅をユーモアに包んだ温かなタッチで描く。出演は「ラブ・アゲイン」のスティーヴ・カレル、「危険なメソッド」のキーラ・ナイトレイ。監督は、「キミに逢えたら!」などの脚本も手掛ける女優のローリーン・スカファリア。

監督
ローリーン・スカファリア
出演キャスト
スティーヴ・カレル キーラ・ナイトレイ コニー・ブリットン アダム・ブロディ
1993年

いつも隣りにいてほしい

  • 1993年1月30日(土)
  • 製作、出演(Joey Coalter 役)

女主人公のクリスは、再婚を前に、2人の愛する男の選択に迷い続ける。1人は夢のある男性、もう一人は誠実な男性。結婚式を明日に控え、クリスはどちらを選ぶのか||人を愛することの次に大切なものとは何なのかを、女性の側から考える。選択に揺れるクリスを演じるのは、アカデミー賞女優のシシー・スペイセク。クリスの夫役ジョーイを、ウィリアム・ピーターセンが演じる。彼は監督のマーティン・デイヴィッドソンの友人でもあり、この映画の製作も務めた。マーティン・デビッドソンは「Long Gone」でACE賞を受賞した監督だが、日本ではこれが初めての公開となる。エグゼクティブ・プロデューサーはマイケル・ダグラス、脚本はジュール・セルボ。

監督
マーティン・デイヴィッドソン
出演キャスト
シシー・スペイセク ウィリアム・ピーターセン ブライアン・カーウィン メア・ウィニンガム
1990年

ヤングガン2

  • 1990年11月2日(金)
  • 出演(Pat_Garrett 役)

88年にアメリカで大ヒットした「ヤングガン(1988)」の続編で、西部史上のヒーロー、ビリー・ザ・キッドと新メンバーも加わった“警備団“レギュレーターズ”の活躍を描くアクション大作。エグゼクティヴ・プロデューサーはジェームズ・G・ロビンソン、ジョー・ロス、ジョン・フスコ、製作はアービー・スミスとポール・シッフ、監督はニュージーランドから初めてハリウッド進出を果たしたジョフ・マーフィー、脚本はジョン・フスコ、撮影はディーン・セムラー、音楽はアラン・シルベストリが担当。出演はエミリオ・エステベス、キーファー・サザーランドほか。日本版字幕は松浦美奈。カラー、シネスコ、ドルビーステレオ。1990年作品。

監督
ジョフ・マーフィー
出演キャスト
エミリオ・エステヴェス キーファー・サザーランド ルー・ダイアモンド・フィリップス クリスチャン・スレーター
1989年

今ひとたび

  • 1989年12月23日(土)
  • 出演(Tom 役)

不倫の恋に悩む男女の姿を描くラブ・ロマンス。75年のジャン=シャルル・タケラの「さよならの微笑」のリメイク版で、エグゼクティヴ・プロデューサーはジョージ・グッドマン、製作はウィリアム・アリン、監督は「ロストボーイ」のジョエル・シューマカー、脚本はスティーブン・メトカルフェ、撮影はラルフ・ボード、音楽はアンジェロ・バダラメンティが担当。出演はイザベラ・ロッセリーニ、テッド・ダンソンほか。

監督
ジョエル・シュマッカー
出演キャスト
テッド・ダンソン イザベラ・ロッセリーニ ショーン・ヤング ウィリアム・ピーターセン
1987年

サイレント・ボイス 愛を虹にのせて

  • 1987年10月24日(土)
  • 出演(Russell 役)

核全廃を訴えた少年の主張が、米ソ両首脳を動かすまでを描くファンタジー。エグゼクティヴ・プロデューサーはロジャー・M・ロススタイン、脚本と製作はデイヴィッド・フィールド、監督は「ダンス・ウィズ・ア・ストレンジャー」のマイク・ニューウェル、撮影はロバート・エルスウィット、音楽はエルマー・バーンスタインが担当。出演はジョシュア・ゼルキー、アレックス・イングリッシュなど。本国公開題名は“Amazing Grace and Chuck”

監督
マイク・ニューウェル
出演キャスト
ジョシュア・ゼルキー アレックス・イングリッシュ ジェイミー・リー・カーティス グレゴリー・ペック
1988年

刑事グラハム 凍りついた欲望

  • 1988年10月15日(土)
  • 出演(Will_Graham 役)

満月の夜に惨殺をくり返す殺人鬼と元FBI捜査官の対決を描くアクション。製作はリチャード・ロス、エグゼクティヴ・プロデューサーはバーナード・ウィリアムス。原作は卜ーマス・ハリスの『レッド・ドラゴン』(早川書房)。監督・脚本はマイケル・マン、撮影はダンテ・スピノッティ、音楽はザ・レッズ&ミシェル・ルビーニが担当。出演はウィリアム・ピーターセン、トミー・ヌーナンほか。「羊たちの沈黙」の大ヒットを受けて「レッド・ドラゴン/レクター博士の沈黙」に改題されてビデオ再発売。

監督
マイケル・マン
出演キャスト
ウィリアム・ピーターセン キム・グライスト ジョアン・アレン ブライアン・コックス
1986年

L.A.大捜査線 狼たちの街

  • 1986年11月8日(土)
  • 出演(Richard Chance 役)

偽札犯に殺された同僚の仇を討つべく悪戦苦闘するシークレット・サービス捜査官の姿を描く。製作はアーヴィング・H・レヴィン、監督はウィリアム・フリードキン、ジェラルド・ペティーヴィッチの原作(『LA捜査線』ハヤカワ文庫)をペティーヴィッチ自身とフリードキンが共同で脚色、撮影はロビー・ミュラー、音楽はウォン・チュンが担当。出演はウィリアム・ピーターセン、ウィレム・ダフォーなど。ドルビー・ステレオ。

監督
ウィリアム・フリードキン
出演キャスト
ウィリアム・ピーターセン ウィレム・デフォー ジョン・パンコウ デブラ・フューアー
1981年

ザ・クラッカー 真夜中のアウトロー

  • 1981年6月6日(土)
  • 出演(Katz & Jammer Bartender 役)

犯罪都市シカゴを舞台に長い暗黒街生活に疲れた凄腕の泥棒の堅気の生活への憧れと非情なまでの組織の罠に立ち向かう姿を描くアクション映画。製作はロニー・カーンとジェリー・ブラックハイマー、監督・脚本はTV出身のマイケル・マン、原作はフランク・ホミマー、撮影はドナルド・ソーリン、音楽はタンジェリン・ドリーム、編集はドヴ・ホウニグ、美術はメアリー・ダドソン、製作デザインはメル・ボーンが各々担当。出演はジェームズ・カーン、チューズディ・ウェルド、ウィリー・ネルソン、ロバート・プロスキー、ジェームズ・ベルーシ、トム・シグノレリ、ネイサン・デイビズなど。

監督
マイケル・マン
出演キャスト
ジェームズ・カーン チューズデイ・ウェルド ウィリー・ネルソン ロバート・プロスキー
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