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年代別 映画作品( 1990年 ~ 2016年 まで合計9映画作品)

2016年

ハンズ・オブ・ラヴ 手のひらの勇気

  • 2016年11月26日(土)公開
  • 出演

同性同士のカップルの権利を訴えるべく戦った女性、ローレル・へスターとステイシー・アンドレに迫った、第80回アカデミー賞・短編ドキュメンタリー映画賞受賞作を基にした人間ドラマ。ジュリアン・ムーアがパートナーを守るため、制度を改正しようと戦うヒロインを、エレン・ペイジがその相手役を演じる。

監督
ピーター・ソレット
出演キャスト
ジュリアン・ムーア エレン・ペイジ マイケル・シャノン スティーヴ・カレル
2015年

バードピープル

  • 2015年9月26日(土)公開
  • 出演(ゲイリー 役)

「レディ・チャタレー」のパスカル・フェラン監督8年ぶりの作品で、カンヌ国際映画祭『ある視点』部門に出品された。パリのシャルル・ド・ゴール空港に隣接するホテルに集う人々を主人公にしたドラマ。出演は、「彼は秘密の女ともだち」のアナイス・ドゥムースティエ、ドラマ『グッド・ワイフ』のジョシュ・チャールズ。

監督
パスカル・フェラン
出演キャスト
アナイス・ドゥムースティエ ジョシュ・チャールズ ロシュディ・ゼム カメリア・ジョルダナ
2005年

フォー・ブラザーズ 狼たちの誓い

  • 2005年11月19日(土)公開
  • 出演(Detective Fowler 役)

全米初登場第1位を記録したマーク・ウォールバーグ主演のアクション。育ての母親を暗殺された人種の違う4人兄弟の復讐と、事件に潜む陰謀を、男気たっぷりに描出。

監督
ジョン・シングルトン
出演キャスト
マーク・ウォルバーグ タイリース・ギブソン アンドレ・ベンジャミン ギャレット・ヘドラント
2003年

S.W.A.T.

  • 2003年9月27日(土)公開
  • 出演(T.J. McCabe 役)

'70年代の人気テレビ・シリーズを映画化したサスペンス・アクション。エリート警官たちを集めた特殊部隊S.W.A.T.の活躍を、スリリング&ドラマチックに描く痛快作だ。

監督
クラーク・ジョンソン
出演キャスト
サミュエル・L・ジャクソン コリン・ファレル ミシェル・ロドリゲス LL・クール・J
1999年

リトルシティ 恋人たちの選択

  • 1999年3月27日(土)公開
  • 出演(Adam 役)

妊娠を機に揺れ動く男女の姿を軽快なタッチで描いたラヴ・コメディ。監督・脚本はロベルト・ベナビブで本作品が長編デビュー作。製作はロン・ウェクスラー、ジェフリー・L・デイヴィッドソン、「ジョンズ」のボー・フリンとステファン・シムチョウィッツ。製作総指揮はシンディー・コーワン、『リアル・ブラッド』(V)のマット・サリンガーとマイケル・セイルズ。撮影はランディ・ラヴ。音楽は「ニューヨーク・デイドリーム」のメーダー。衣裳はボン・ジョヴィとシオラにそれぞれヴェルサーチとドルチェ&ガッバーナが提供。出演は「コップランド」のアナベラ・シオラ、「妻の恋人、夫の愛人」のジョン・ボン・ジョヴィほか。

監督
ロベルト・ベナビブ
出演キャスト
アナベラ・シオラ ジョン・ボン・ジョヴィ ジョシュ・チャールズ ジョアンナ・ゴーイング
1997年

ノーマ・ジーンとマリリン

  • 1997年12月13日(土)公開
  • 出演(Eddie Jordan 役)

世紀の女優、マリリン・モンローの生涯を、本名のノーマ・ジーンとスターのマリリン・モンローの二つの人格に分け、二人一役による演出で綴った異色作。監督はイギリスはBBCの俊英ティム・フェイウェル。製作はガイ・ライデル、脚本はジル・アイザック、撮影はジョン・トーマス、音楽はクリストファー・ヤング、美術はシンシア・ケイ・シャーレット、編集はグレン・ファー、衣裳はハ・ニュイエン。主演は、モンローに「ロミーとミッシェルの場合」のミラ・ソルヴィーノ、ノーマ・ジーンに「評決のとき」のアシュレイ・ジャッド。映画界および政界の実在の人物が多数登場するのも見もの。なお、本来テレビ映画として製作されたが、日本では劇場公開した。

監督
ティム・フェイウェル
出演キャスト
アシュレイ・ジャッド ミラ・ソルヴィーノ ジョシュ・チャールズ ロン・リフキン
1996年

デンバーに死す時

  • 1996年5月11日(土)公開
  • 出演(Bruce 役)

人生最後の時を迎えた男たちの生き様を叙情的に綴ったサスペンス・ロマン。監督は新鋭のゲイリー・フレダー。製作はケイリー・ウッズ、エグゼクティヴ・プロデューサーはミラマックスを率いるボブ・ウェインスタインとハーヴェイ・ウェインスタインのコンビにマリー・キャンティン、脚本はフレダーとコンビ4作目になるスコット・ローゼンバーグ、撮影は「堕ちた恋人たちへ」のエリオット・デイヴィス、音楽はマイケル・コンヴァーティノ、美術はネルソン・コーツ、編集は「愛と追憶の日々」のリチャード・マークス、衣裳はアビゲイル・マレイがそれぞれ担当。出演は「ゴッドファーザーPARTIII」のアンディ・ガルシア、「エンジェルス」のクリストファー・ロイド、「プリンス・オブ・シティ」のトリート・ウィリアムズ、「ウォーターダンス」のウィリアム・フォーサイス、「パルプ・フィクション」のスティーヴ・ブシェーミ、「ニック・オブ・タイム」のクリストファー・ウォーケン、「ニクソン」のジャック・ウォーデンの個性派俳優に、「セント・オブ・ウーマン 夢の香り」のガブリエル・アンウォーが華を添える。

監督
ゲイリー・フレダー
出演キャスト
アンディ・ガルシア ガブリエル・アンウォー クリストファー・ロイド ウィリアム・フォーサイス
1995年

スリーサム

  • 1995年4月8日(土)公開
  • 出演(Eddy 役)

恋と友情と同性愛が交錯する、3人の男女の危うい三角関係を描いた、いわゆるジェネレーションX世代の青春ラヴ・ストーリー。監督・脚本は「悪夢の惨劇」で商業映画デビュー後、ミュージック・ビデオの分野で活躍してきたアンドリュー・フレミング。製作は「ルディ 涙のウイニング・ラン」のブラッド・クレヴォイ。撮影は、「トレマーズ」のアレクサンダー・グルジンスキー。音楽は「コリーナ、コリーナ」のトーマス・ニューマンがスコアを書き、U2、ティアーズ・フォー・フィアーズ、ジェネラル・パブリック、ザ・ザ、ニュー・オーダーなどの挿入曲が効果的に使われている。主演は「赤ちゃんのおでかけ」のララ・フリン・ボイル、「ブロンドの標的」のスティーブン・ボールドウィン、「いまを生きる」のジョシュ・チャールズ。

監督
アンドリュー・フレミング
出演キャスト
ララ・フリン・ボイル スティーブン・ボールドウィン ジョシュ・チャールズ アレクシス・アークエット
1990年

いまを生きる

  • 1990年3月17日(土)公開
  • 出演(Knox_Overstreet 役)

59年、ニューイングランドの全寮制学院を舞台に、学生たちの愛と生、そして死を描くドラマ。製作はスティーヴン・ハフトとポール・ユンガー・ウィット、監督は「モスキート・コースト」のピーター・ウィアー、脚本はトム・シュルマン、撮影はジョン・シール、音楽はモーリス・ジャールが担当。出演はロビン・ウィリアムス、イーサン・ホークほか。

監督
ピーター・ウェアー
出演キャスト
ロビン・ウィリアムズ ロバート・ショーン・レナード イーサン・ホーク ジョシュ・チャールズ
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