映画-Movie Walker > 人物を探す > スティーヴン・ハフト

年代別 映画作品( 1988年 ~ 2007年 まで合計9映画作品)

2007年

ブラインドサイト 小さな登山者たち

  • 2007年7月21日(土)公開
  • 製作総指揮

雄大なヒマラヤ山脈の絶景を収めたドキュメンタリー。初めての登山にチャレンジする盲目の子供たちの奮闘と、彼らをサポートする大人たちの葛藤を映し出す。

監督
ルーシー・ウォーカー
出演キャスト
ギャヴィン・アットウッド サリー・バーク Michael Brown ソナム・ブムツォー
2003年

マイ・ビューティフル・ジョー

  • 2003年3月29日(土)公開
  • 製作

人気女優シャロン・ストーン主演の心温まる人間ドラマ。運に見放されたシングル・マザーが奇跡を呼ぶ不思議な男と出会い、愛と人生を見つめ直す姿がさわやかな感動を誘う。

監督
スティーブン・メトカルフェ
出演キャスト
シャロン・ストーン ビリー・コノリー ジュネー・スモーレット ディロン・モーエン
2001年

タイガーランド

  • 2001年10月6日(土)公開
  • 製作

ベトナム戦争の時代を背景にしたヒューマン・ドラマ。過酷な軍事訓練によって不安や恐怖をかき立てられる若者たちの葛藤を、繊細かつ臨場感あふれる映像で描き出す。

監督
ジョエル・シューマカー
出演キャスト
コリン・ファレル マシュー・デイヴィス クリフトン・コリンズ・ジュニア トーマス・グイリー
1999年

聖なる嘘つき、その名はジェイコブ

  • 1999年12月4日(土)公開
  • 製作

第二次大戦中、ナチスの占領下のゲットーで、ある男の嘘による「想像のラジオニュース」が人々に生きる勇気を与えていく感動的なヒューマンドラマ。原作はユーレク・ベッカーの『ほらふきヤーコプ』(同学社刊)で、74年にも「嘘つきヤコブ」として映画化されている(ベルリン映画祭で銀熊賞、ウラディミール・ブロドスキが主演男優賞)。監督はハンガリー出身のユダヤ人で自身もホロコーストの生き残りであるピーター・カソヴィッツ。製作総指揮は主演のロビン・ウィリアムス。製作は「エマ」のスティーブン・ハフトと「パッチ・アダムス」のマーシャ・ガーセス・ウィリアムズ。脚本はカソヴィッツ監督と、フランスの小説家・脚本家ディディア・ディコイン。撮影はハンガリー出身のエルマー・ラガリ。音楽は「クルーエル・インテンションズ」のエドワード・シャローム。美術は「オスカーとルシンダ」のルチアナ・アリギ。編集は「ザ・ファン」のクレア・シンプソン。出演は「パッチ・アダムス」のロビン・ウィリアムス、「ガタカ」のアラン・アーキン、「あなたに逢いたくて」のボブ・バラバン、監督の実子で「憎しみ」「アサシンズ」で知られる監督マチュー・カソヴィッツほか。

監督
ピーター・カソヴィッツ
出演キャスト
ロビン・ウィリアムズ ハンナ・テイラー・ゴードン ジャスタス・フォン・ドナニー ボブ・バラバン
1997年

Emma エマ(1996)

  • 1997年4月19日(土)公開
  • 製作

イングランドの片田舎を舞台に、恋のキューピッドを任じる世間知らずのお嬢様が巻き起こす恋の騒動を描いた人間喜劇。「いつか晴れた日に」の原作者として知られる英国の女流作家ジェーン・オースティン(1775~1817)の同名長編小説を、「ブロードウェイの銃弾」の脚本家で、本作が初監督作となるダグラス・マクグラスの脚本・監督で映画化。製作総指揮は「イングリッシュ・ペイシェント」のボブとハーヴェイのワインステイン兄弟と、ドナ・ジグリオッティ。英国はドーセット州の田園地方をとらえた美しい撮影は「あなたがいたら 少女リンダ」のイアン・ウィルソン、音楽は「3人のエンジェル」のレイチェル・ポートマン、美術は「オルランド」『プリンセス・カラブー』(V)のマイケル・ハウェルズ、衣裳は「キルトに綴る愛」のルース・マイヤーズ。チャーミングな好演を見せた主演は「セブン」「ムーンライト&バレンチノ」のグウィネス・パルトロウ。共演は「ザ・インターネット」のジェレミー・ノーザム、「ミュリエルの結婚」のトニ・コレット、「トレインスポッティング」のユアン・マクレガー、「恋の闇 愛の光」のポリー・ウォーカー、「ザ・プレイヤー」のグレタ・スカッキ、「サークル・オブ・フレンズ」のアラン・カミング、「トライアル 審判」のジュリエット・スティーヴンソンほか。

監督
ダグラス・マクグラス
出演キャスト
グウィネス・パルトロウ トニ・コレット アラン・カミング ユアン・マクレガー
1996年

ラストダンス

  • 1996年6月15日(土)公開
  • 製作、原案

死刑囚の女性と彼女を救おうとする弁護士の、極限の日々に激しく熱く燃えた愛を描いたヒューマン・ドラマ。監督は「ドライビング・MISS・デイジー」のブルース・ベレスフォード。製作も兼ねるスティーブン・ハフトと、「家族の絆」「眠れぬ夜のために」のロン・コスローの原案を、コスロウが脚色。エグゼクィヴ・プロデューサーはリチャード・ルーク・ロスチャイルド。撮影はピーター・ジェームズ、音楽は「ショート・カッツ」のマーク・アイシャム、美術はジョン・ストッダート、編集はジョン・ブルームが担当。主演は「カジノ」のシャロン・ストーンで、華美な衣裳もなく、ほとんどノー・メイクで難役に挑んで微妙な役柄を演じきっている。相手役に「クイズ・ショウ」のロブ・モロウ。「ザ・ペーパー」のランディ・クエイド、「蒼い記憶」のピーター・ギャラガーらが脇を固めている。

監督
ブルース・ベレスフォード
出演キャスト
シャロン・ストーン ロブ・モロウ ランディ・クエイド ピーター・ギャラガー
1994年

ホーカス・ポーカス

  • 1994年10月29日(土)公開
  • 製作

夜空を駆ける3人の魔女と子供たちの戦いを、SFXを駆使して描いたコメディ。監督は「ワン・フロム・ザ・ハート」「ダーティ・ダンシング」などの振付師を経て、『ニュージーズ』(V)でデビューしたケニー・オルテガ。『クリッター2』(V)のミック・ギャリスとデイヴィッド・カーシュナーの原案を、ギャリスとネイル・カスバートが脚色。製作は「チャイルド・プレイ」シリーズのデイヴィッド・カーシュナーと「いまを生きる」のスティーヴン・ハフト。撮影は「ロケッティア」のヒロ・ナリタ、音楽は「ガンメン」のジョン・デブニーが担当。主演はグラミー賞シンガーにして「結婚記念日」などで女優として活躍するベット・ミドラー、「スリー・リバース」のサラ・ジェシカ・パーカー、「天使にラブ・ソングを…」「同・2」のキャシー・ナジミー、「パトリオット・ゲーム」「ゆかいな天使<ペット>トラブる・モンキー」のソーラ・バーチ。共演は「マチネー 土曜の午後はキッスで始まる」のオムリ・カッツ、「涙のキック・オフ」のヴィネッサ・ショウほか。「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」の併映作としてスプラッシュ公開。

監督
ケニー・オルテガ
出演キャスト
ベット・ミドラー キャシー・ナジミー サラ・ジェシカ・パーカー オムリ・カッツ
1990年

いまを生きる

  • 1990年3月17日(土)公開
  • 製作

59年、ニューイングランドの全寮制学院を舞台に、学生たちの愛と生、そして死を描くドラマ。製作はスティーヴン・ハフトとポール・ユンガー・ウィット、監督は「モスキート・コースト」のピーター・ウィアー、脚本はトム・シュルマン、撮影はジョン・シール、音楽はモーリス・ジャールが担当。出演はロビン・ウィリアムス、イーサン・ホークほか。

監督
ピーター・ウェアー
出演キャスト
ロビン・ウィリアムズ ロバート・ショーン・レナード イーサン・ホーク ジョシュ・チャールズ
1988年

ニューヨーカーの青い鳥

  • 1988年8月13日(土)公開
  • 製作

恋がもつれた1人のヤッピーにからむセラピストたちの、ちょっと風変わりな行動を描くコメデイ映画。エグゼクティヴ・ブロデューサーはロジャー・バーリンド、製作はスティーヴン・ハフト、監督は「アリア」のロバート・アルトマン、クリストファー・デュラングの戯曲を基にデュラングとアルトマンが脚本、撮影はピエール・ミニョー、音楽は「ベティ・ブルー 愛と激情の日々」のガブリエル・ヤーレが担当。出演はジュリー・ハガティ、ジェフ・ゴールドブラムほか。

監督
ロバート・アルトマン
出演キャスト
ジュリー・ハガティ ジェフ・ゴールドブラム グレンダ・ジャクソン トム・コンティ
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