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年代別 映画作品( 1992年 ~ 2016年 まで合計7映画作品)

2016年

プロヴァンスの休日

  • 2016年7月25日(月)公開
  • 出演(マガリ 役)

「黄色い星の子供たち」のローズ・ボッシュ監督が再びジャン・レノと組み、人との触れ合いを描いた人間ドラマ。新宿シネマカリテの特集企画『カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2016』にて上映。

監督
ローズ・ボッシュ
出演キャスト
ジャン・レノ アンナ・ガリエナ オーレ・アッテッカ クロエ・ジャネット
2013年

シャンボンの背中

  • 2013年10月4日(金)公開
  • 出演(アンヌ・マリー 役)、出演

左官の男性と息子の担任教師の恋を描く大人の恋愛ドラマ。監督は、「愛されるために、ここにいる」のステファヌ・ブリゼ。出演は、「君を想って海をゆく」のバンサン・ランドン、「屋根裏部屋のマリアたち」のサンドリーヌ・キベルラン。2010年セザール賞脚色賞、イスタンブール国際映画祭審査員特別賞ほか受賞。

監督
ステファヌ・ブリゼ
出演キャスト
ヴァンサン・ランドン サンドリーヌ・キベルラン オーレ・アッティカ アッチュオ・ル・ウールー
2009年

ベルサイユの子

  • 2009年5月2日(土)公開
  • 出演(ナディーヌ 役)

世界遺産のベルサイユ宮殿周辺にホームレスが多数住んでいるという事実を背景にしたドラマ。本当の親子のような絆を育む青年と幼い少年との触れ合いを描き出す。

監督
ピエール・ショレール
出演キャスト
ギョーム・ドパルデュー マックス・ベセット・ド・マルグレーヴ ジュディット・シュムラ オーレ・アッティカ
2005年

真夜中のピアニスト

  • 2005年10月8日(土)公開
  • 出演(Aline 役)

「リード・マイ・リップス」のジャック・オディアール監督が放つ人間ドラマ。現代のパリで夢を追い求める青年の姿を、ハードボイルドなタッチで鮮烈に描き出す。

監督
ジャック・オーディアール
出演キャスト
ロマン・デュリス ニエル・アレストラップ リン・ダン・ファン オーレ・アッティカ

ブルー・レクイエム

  • 2005年5月14日(土)公開
  • 出演(Isabelle 役)

最愛の息子を失った父親の復讐劇を緊迫感たっぷりに描くフランス発のドラマ。限られた空間の中でのヒネリの効いた展開、無気味なデジタルサウンドがスタイリッシュな映像とともにつづられる。

監督
ニコラ・ブクリエフ
出演キャスト
アルベール・デュポンテル ジャン・デュジャルダン フランソワ・ベルレアン クロード・ペロン
1998年

原色パリ図鑑

  • 1998年11月7日(土)公開
  • 出演(Karine 役)

パリのユダヤ人街を舞台に繰り広げられる失業男のサクセスコメディ。監督は本作品が日本初公開のトマ・ジル。脚本はミシェル・ミュンズとジェラール・ビトン。撮影は2作目のジル監督作品となるジャン=ジャック・ブオン。音楽はジェラール・プレギュルヴィック。出演は「ピストルと少年」のリシャール・アンコニナ、共演は「私家版」のアミラ・カサールほか。

監督
トマ・ジル
出演キャスト
リシャール・アンコニナ アミラ・カサール ヴァンサン・エルバズ エル・カコウ
1992年

サム・サフィ

  • 1992年8月1日(土)公開
  • 出演(Eva 役)

あまりの自由にうんざりしたパリジェンヌが、ごく普通の生き方を求める姿をユーモラスに描くドラマ。監督・脚本は「ガーターベルトの夜」のヴィルジニー・テヴネ、製作はミシェル・プロペール、撮影は「ベティ・ブルー 愛と激情の日々」のジャン・フランソワ・ロバン、音楽はキザイア・ジョーンズが担当。

監督
ヴィルジニー・テヴネ
出演キャスト
オーレ・アッティカ フィリップ・バートレット ロッシ・デ・パルマ クロード・シャブロル
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