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年代別 映画作品( 1992年 ~ 1999年 まで合計4映画作品)

1999年

イフ・オンリー

  • 1999年5月29日(土)
  • 出演(Alison Hayes 役)

ひょんなことから過去に戻って彼女と再びやり直すラヴ・ストーリー。スペインのTVやCMで活動し、監督は本作が長編デビューとなるマリア・リポル。脚本はラファ・ルソで、98年モントリオール国際映画祭最優秀脚本賞を受賞。製作はホアン・ゴードン。撮影はハヴィエ・サルモネス。音楽はルイス・メンド、ベルナルド・フスター。美術はグラント・アームストロング。編集はナチョ・ルイス=キャピリア。衣裳はジョン・クラウザ。録音はマーク・トレヴィス。出演は「ダロウェイ夫人」「フェイス」のリテ・ヒーディ、「ハモンハモン」「オープン・ユア・アイズ」のペネロペ・クルス、舞台で活躍するダグラス・ヘンシャルほか。

監督
マリア・リポル
出演キャスト
リナ・ハーディー ダクラス・ヘンシャル ペネロペ・クルス グスタヴォ・サルメロン
1994年

フォー・ウェディング

  • 1994年10月8日(土)
  • 出演(Scarlett 役)

4つの結婚式と一つの葬式をモチーフに、真実の愛を見つける男女の姿をコミカルかつロマンティックに描いたラヴ・ストーリー。ロンドンでの豪華な式、カントリーサイドでの自然の中での式、スコットランドでのトラディショナルな式など、イギリス各地でロケーション撮影された、数々の英国式結婚式の風景が見もの。監督は「白馬の伝説」のマイク・ニューウェル。脚本とエクゼクティヴ・プロデューサーは「彼女がステキな理由」のリチャード・カーティスで、11年間に65回もの友人の結婚式に出席した経験に基づき、「これまで無駄にした土曜日への腹いせに」脚本を執筆したという。製作は「ダーククリスタル」などでジム・ヘンソンのパートナーを務めたダンカン・ケンウォーシー。撮影はマイケル・コールター、美術はマギー・グレイ。音楽はオリジナル・スコアをリチャード・ロドニー・ベネットが書き、ウェット・ウェット・ウェットの主題歌『愛にすべてを』ほか、エルトン・ジョンなどの挿入歌が全編を彩る。主演は「日の名残り」のヒュー・グラントと、「バッド・ガールズ」「ショート・カッツ」と出演作が相次ぐアンディ・マクドウェル。

監督
マイク・ニューウェル
出演キャスト
ヒュー・グラント アンディ・マクドウェル クリスティン・スコット・トーマス サイモン・カロウ
1996年

グレアム・ヤング毒殺日記

  • 1996年10月5日(土)
  • 出演(Winnie 役)

実在した今世紀最大のイギリスの毒殺魔、グレアム=フレドリック・ヤング(1947-90)の殺人記録に基づくブラック・コメディ。監督は、オックスフォード大学卒業後、N.Y.のコロンビア・フィルム・スクールにエミール・クストリッツァらと共に学び、短編映画『My Little Eye』(92)が各国の映画祭で好評を博したベンジャミン・ロスで、これが初の劇場用映画。脚本はロスとジェフ・ラウルの共同。製作は前記の短編にも参加した「ビフォア・ザ・レイン」のサム・テイラー。主演は「マイ・レフトフット」のヒュー・オコナー。

監督
ベンジャミン・ロス
出演キャスト
ヒュー・オコナー アンソニー・シェール ラス・ロイド・パック シャーロット・コールマン
1992年

ベアスキン

  • 1992年12月26日(土)
  • 出演(Kate 役)

社会の裏側に生きる暗い過去を持った人々の姿を、シニカルに描くファンタジー。監督・製作はCM出身のエドワード・ゲディス、共同監督はドキュメンタリー出身のアン・ゲディス、共同製作はレオンティーン・ルット、撮影はマイケル・コールター、音楽はマイケル・マッケヴォイが担当。

監督
アン・ゲディス エドワード・ゲディス
出演キャスト
トム・ウェイツ デイモン・ローリィ シャーロット・コールマン ジュリア・ブリットン
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2020/10/28更新
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