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年代別 映画作品( 1992年 ~ 2016年 まで合計5映画作品)

2016年

レジェンド 狂気の美学

  • 2016年6月18日(土)
  • 出演(ミセス・シェイ 役)

実在した双子のギャングをトム・ハーディが一人二役で演じるクライムサスペンス。60年代のロンドン。手段を選ばない方法で街の権力を手中に収めていくレジーとロニー。だが組織内の不調和やロニーの自滅的な行動により二人の絆に綻びが生じ始め……。共演は「ゴッド・ヘルプ・ザ・ガール」のエミリー・ブラウニング、「キングスマン」のタロン・エガートン、「博士と彼女のセオリー」のデヴィッド・シューリス、「アベンジャーズ エイジ・オブ・ウルトロン」のポール・ベタニー、「マイティ・ソー ダークワールド」のクリストファー・エクルストン。監督・脚本は「42 世界を変えた男」のブライアン・ヘルゲランド。

監督
ブライアン・ヘルゲランド
出演キャスト
ポール・アンダーソン トム・ハーディ クリストファー・エクルストン エミリー・ブラウニング
2002年

ダーク・ブルー

  • 2002年10月26日(土)
  • 出演(Susa 役)

「コーリャ 愛のプラハ」の名匠、ヤン・スビエラーク監督最新作。第二次世界大戦期を生きたパイロットたちの、友情や対立を描く。ロマンあふれる物語に、胸が熱くなる。

監督
ヤン・スウィエラーク
出演キャスト
オンジェイ・ヴェトフィ タラ・フィッツジェラルド クリシュトフ・ハーディック チャールズ・ダンス
1997年

ブラス!

  • 1997年12月20日(土)
  • 出演(Gloria 役)

廃坑で揺れる炭坑の町の名門ブラスバンドが、苦節をへてコンクール優勝の栄光をつかむまでを描いた群像劇。実在の英国の名門ブラスバンド、グライムソープ・コリアリー・バンドがモデルで、劇中の楽曲は同バンドが演奏し、メンバーも出演者にまじって登場。監督・脚本は『ベルボーイ狂騒曲』(V、92)のマーク・ハーマンで、長編の日本公開作品はこれが初めて。製作は「危険な動物たち」のスティーヴ・アボット。撮影はアンディ・コリンズ 。音楽は「クリフハンガー」のトレヴァー・ジョーンズで、グライムソープ・コリアリー・バンドの演奏曲の合間にオリジナル曲をはさみこんでまとめている。美術はドン・テイラー、編集はマイケル・エリス、衣裳はエイミー・ロバーツ。出演は「ロミオ&ジュリエット」のピート・ポスルスウェイト、「トレインスポッティング」のユアン・マクレガー、「ウェールズの山」のタラ・フィッツジェラルドほか。

監督
マーク・ハーマン
出演キャスト
ピート・ポスルスウェイト ユアン・マクレガー タラ・フィッツジェラルド ジム・カーター
1996年

泉のセイレーン

  • 1996年5月3日(金)
  • 出演(Estella Campion 役)

キリストを冒涜するという絵画をめぐって、その作者と彼に従う奔放な女たちとの交際で人生観を変えていく牧師夫婦の姿を描くドラマ。実在の画家、ノーマン・リンゼイ(1879-1969)をモデルにしている。監督・脚本は「ボディ&ハーツ」のジョン・ダイガン。

監督
ジョン・ダイガン
出演キャスト
ヒュー・グラント タラ・フィッツジェラルド サム・ニール エル・マクファーソン
1992年

ヒア・マイ・ソング

  • 1992年12月19日(土)
  • 出演(Nancy_Doyle 役)

脱税で逃亡中の往年の人気オペラ歌手を復活させようと奮闘する若いプロモーターの姿を、ハート・ウォーミングなタッチで描くコメディ。監督・脚本は本作が長編第1作となるピーター・チェルソム、製作はアリソン・オーウェン・アレン、共同脚本は主演のエイドリアン・ダンバー、撮影はスー・ギブソン、音楽はジョン・アルトマンが担当。

監督
ピーター・チェルソム
出演キャスト
ネッド・ビーティ エイドリアン・ダンバー シャーリー・アン・フィールド タラ・フィッツジェラルド
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2020/7/9更新
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