映画-Movie Walker > 人物を探す > フェイ・ダナウェイ

年代別 映画作品( 1968年 ~ 2018年 まで合計37映画作品)

2018年

ダブル/フェイス

  • 2018年1月30日(火)公開
  • 出演(Donna 役)

ニコラス・ケイジが、二人の女に翻弄されるエリート医師を演じるサスペンス・スリラー。高級住宅街で、妻子と暮らすブライアン。そこにシッターとして雇われたケイティが現れるが、彼女には恐るべき秘密があり、ブライアンは次第に誘惑と狂気に飲み込まれていく。共演は「ナインイレヴン 運命を分けた日」のジーナ・ガーション、「7500」のニッキー・ウィーラン、「バイバイマン」のフェイ・ダナウェイ。特集企画『未体験ゾーンの映画たち2018』にて上映。

監督
ジョナサン・ベイカー
出演キャスト
ニコラス・ケイジ ジーナ・ガーション ニッキー・ウィーラン フェイ・ダナウェイ
2017年

バイバイマン

  • 2017年7月8日(土)公開
  • 出演(レドモン婦人 役)

「オキュラス 怨霊鏡」のトレヴァー・メイシーと「スペル」のナンシー・カーホッファー製作のホラー。ウィスコンシン州の古い屋敷に越して来た3人の大学生。彼らはその名を知った者、口にした者に死をもたらすという“バイバイマン”を呼び起こしてしまう。監督は、「ギャング・オブ・ホラー」のステイシー・タイトル。出演は、「パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々:魔の海」のダグラス・スミス、ドラマ『スーパーナチュラル』のルシアン・ラヴィスカウント、「パンズ・ラビリンス」のダグ・ジョーンズ。

監督
ステイシー・タイトル
出演キャスト
ダグラス・スミス ルシアン・ラヴィスカウント クレシダ・ボナス ダグ・ジョーンズ
2004年

ブラインド・ホライズン

  • 2004年10月23日(土)公開
  • 出演(Ms. K 役)

バル・キルマー主演による緊迫のサスペンス。記憶を失いながらも大統領暗殺を阻止しようとする男の奔走劇を、先読み不可能な展開とスタイリッシュな映像で描出。

監督
マイケル・ハウスマン
出演キャスト
ヴァル・キルマー ネーヴ・キャンベル サム・シェパード ノーブル・ウィリンガム
2003年

ルールズ・オブ・アトラクション

  • 2003年11月15日(土)公開
  • 出演(イヴ・デントン 役)

「アメリカン・サイコ」の鬼才ブレット・イーストン・エリスの小説を映画化した青春群像劇。一流大学に通いながらも心が満たされない若者たちの姿を、毒々しいユーモアをこめて描く。

監督
ロジャー・エイヴァリー
出演キャスト
シャニン・ソサモン ジェームズ・ヴァン・ダー・ビーク イアン・サマーホルダー キップ・パルデュー
2001年

裏切り者

  • 2001年11月23日(金)公開
  • 出演(Kitty Olchin 役)

ファミリー・ビジネスの不正に直面した若者の孤独な戦いを描く社会派サスペンス。リアルな人物描写と緊迫感に加え、3人の若手スターが火花を散らす演技合戦に注目。

監督
ジェームズ・グレイ
出演キャスト
マーク・ウォルバーグ ホアキン・フェニックス シャーリーズ・セロン ジェームズ・カーン
1999年

ジャンヌ・ダルク

  • 1999年12月11日(土)公開
  • 出演(Yolande D. Aragon 役)

フランス史上に名高い聖女ジャンヌ・ダルクの生涯を描いた大河ロマン。監督は「フィフス・エレメント」のリュック・ベッソンで、ヒロインには同作のミラ・ジョヴォヴィッチを起用。脚本はベッソンと「薔薇の名前」のアンドリュー・バーキン。製作のパトリス・ルドゥー、撮影のティエリー・アルボガスト、音楽のエリック・セラはベッソンの常連。共演は「ワグ・ザ・ドッグ ウワサの真相」のダスティン・ホフマン、「ラウンダース」のジョン・マルコヴィッチ、「トーマス・クラウン・アフェアー」のフェイ・ダナウェイ、「エリザベス」のヴァンサン・カッセル「ニキータ」「アサシンズ」のチェッキー・カリョほか。

監督
リュック・ベッソン
出演キャスト
ミラ・ジョヴォヴィッチ ジョン・マルコヴィッチ フェイ・ダナウェイ ダスティン・ホフマン

トーマス・クラウン・アフェアー

  • 1999年11月13日(土)公開
  • 出演(The Psychiatrist 役)

絵画強盗を道楽にする大富豪と保険会社の敏腕女性調査員の危険な駆け引きを描くサスペンス。スティーヴ・マックイーン、フェイ・ダナウェイ主演で映画化された「華麗なる賭け」のリメイク。監督は「ダイ・ハード1、3」のジョン・マクティアナン。脚本はオリジナルのアラン・R・トラストマンの原案を元に、「ミセス・ダウト」のレスリー・ディクソンと「スフィア」のカート・ウィマーが担当。製作はボー・セントクレアと主演の「ダンテズ・ピーク」のピアース・ブロスナン。撮影は「ディープ・インパクト」(第2班)のトム・プリーストリー。音楽は「ロッキー」シリーズのビル・コンティ。衣裳は元『ヴァニティ・フェア』誌のデザイナーのケイト・ハリントン。共演は「リーサル・ウェポン4」のレネ・ルッソ、オリジナルでヒロインをつとめたフェイ・ダナウェイ(「ジャンヌ・ダルク」)、「サンドラ・ブロックの恋する泥棒」のデニス・レアリー、スーパーモデルのエスター・カニャーダス、「ビッグ・リボウスキ」のベン・ギャザラほか。

監督
ジョン・マクティアナン
出演キャスト
ピアース・ブロスナン レネ・ルッソ デニス・レアリー フランキー・フェイゾン
1998年

アルビノ・アリゲーター

  • 1998年2月28日(土)公開
  • 出演(Janet Boudreaux 役)

警察に包囲された極限状態の中、3人の強盗と5人の人質の心理戦を描いた密室サスペンス。監督は「ユージュアル・サスペクツ」「セブン」の名演で一躍注目された個性派俳優ケヴィン・スペイシーで、彼の監督デビュー作。脚本は本作がデビューとなるクリスチャン・フォルテ。製作は「ジム・キャリーはMr.ダマー」のブラッド・クレヴォイ、スティーヴン・ステイブラー、ブラッド・ジェンケル。撮影は「アフター・ダーク」のマーク・プラマー。音楽は異能派ギタリストでもあるマイケル・ブルック。美術はネルソン・コーツ。編集は「クロッシング・ガード」のジェイ・キャシディ。衣裳はイシス・ムセンデン。出演は「誘う女」のマット・ディロン、「ドンファン」のフェイ・ダナウェイ、「身代金」のゲイリー・シニーズ、「アンダーワールド」のジョー・マンテーニャ、「クリムゾン・タイド」のヴィーゴ・モーテンセン、「評決のとき」のM・エメット・ウォルシュほか新旧の個性派が顔をそろえる。

監督
ケヴィン・スペイシー
出演キャスト
マット・ディロン フェイ・ダナウェイ ゲイリー・シニーズ ウィリアム・フィクナー
1997年

チェンバー 凍った絆

  • 1997年6月7日(土)公開
  • 出演(Lee Bowen 役)

ガス室による死刑執行が28日後に迫った人種主義殺人者の生命を救うべく、その孫である若き弁護士が奔走するサスペンス。「評決のとき」のジョン・グリシャムによる原作は、発表前からすでにプロデューサーのジョン・デイヴィスが映画化権を獲得していた。「身代金」のコンビ、ロン・ハワードとブライアン・グレイザーがともに製作に参加。脚本は「明日に向って撃て!」(アカデミーオリジナル脚本賞)、「大統領の陰謀」(同脚色賞)のウィリアム・ゴールドマン。監督は「摩天楼を夢みて」のジェームズ・フォーリー。撮影は「私に近い6人の他人」のイアン・ベイカー。美術は「ドラッグストア・カウボーイ」のデイヴィッド・ブリスビンと、「ミ・ファミリア」のトレシー・タイナン。編集は「ドライビング・ミス・デイジー」のマーク・ウーナー。主演は「バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲」のクリス・オドネル。「クリムゾン・タイド」のジーン・ハックマンと「アリゾナ・ドリーム」のフェイ・ダナウェイは、「俺たちに明日はない」以来29年ぶりの共演となる。他に「デッドマン・ウォーキング」のロバート・プロスキーとレイモンド・J・バリー、「ため息つかせて」のレラ・ローコン、「ザ・ロック」のデイヴィッド・マーシャル・グラントなど。プロフットボールの元オールスター選手、ボー・ジャクソンが映画デビューを果たしたほか、法律面のテクニカル・アドバイザー、弁護士のレオナード・ヴィンセントも実名で出演している。

監督
ジェームズ・フォーリー
出演キャスト
クリス・オドネル ジーン・ハックマン フェイ・ダナウェイ ロバート・プロスキー
1995年

ドンファン(1995)

  • 1995年9月30日(土)公開
  • 出演(Marilyn Mickler 役)

現代のN.Y.に現れた、伝説の伊達男ドンファンを名乗る正体不明の青年の華麗な恋の遍歴を描いた、奇想天外なラヴロマン。『クリエイター』(V)など数々の作品を手掛けた脚本家ジェレミー・レヴィンが、自らの脚本で監督デビューを果たした。製作は「フランケンシュタイン(1994)」のフランシス・フォード・コッポラ、フレッド・フックス、パトリック・パーマーの共同。撮影はラルフ・ボード、美術はシャロン・シーモア。ロック、オペラ、マリアッチと多彩な要素を盛り込んだ音楽は「未来世紀ブラジル」などのマイケル・ケイメンで、主題歌はブライアン・アダムスの『リアリー・ラヴド・ウーマン』。主演は「エド・ウッド」のジョニー・デップ、「1492 コロンブス」のマーロン・ブランド、「アリゾナ・ドリーム」に続いてデップと共演したフェイ・ダナウェイ。「マンボ・キングス わが心のマリア」のタリサ・ソト、「IP5」のジェラルディン・ペラス、「F/X2 イリュージョンの逆転」のレイチェル・ティコティンらが脇を固めている。

監督
ジェレミー・レヴィン
出演キャスト
マーロン・ブランド ジョニー・デップ フェイ・ダナウェイ ジェラルディン・ペラス

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