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年代別 映画作品( 1992年 ~ 2011年 まで合計4映画作品)

2011年

バレッツ

  • 2011年2月19日(土)
  • 出演(Jose Fontarosa 役)

銃撃を浴びながらも生き永らえ、“不死身”と呼ばれた伝説のマフィアのボス、ジャッキー・アンベールの実話を映画化したバイオレンス・アクション。家族に危害を加えようとするかつての親友への復讐を誓うマフィアのボスをジャン・レノが熱演。監督は『ぼくセザール 10歳半 1m39cm』のリシャール・ベリ。

監督
リシャール・ベリ
出演キャスト
ジャン・レノ カド・メラッド ジャン=ピエール・ダルッサン マリナ・フォイス
2003年

レッド・サイレン

  • 2003年10月4日(土)
  • 出演(Vondt 役)

心に傷をもつ男と12歳の少女の逃避行が展開するアクション映画。「イグジット」の新鋭オリビエ・メガトンが、スタイリッシュかつパワフルな銃撃シーンで観る者のド肝を抜く。

監督
オリヴィエ・メガトン
出演キャスト
ジャン・マルク・バール アーシア・アルジェント フランシス・バーバー アレクサンドラ・ネグラオ
1997年

リディキュール

  • 1997年1月25日(土)
  • 出演(Chevalier de Milletail 役)

フランス革命直前のヴェルサイユ宮殿を舞台に、宮廷貴族たちの過酷な権力闘争を描く、シニカルなコスチューム・ドラマ。「髪結いの亭主」「パトリス・ルコントの大喝采」のパトリス・ルコント監督初の時代物で、自身が執筆に参加していない脚本も初めて。製作は「パリ空港の人々」のジル・ルグランとフレデリック・ブリヨンのコンビに、「タンデム」「愛のめぐりあい」のフィリップ・カルカッソンヌが参加。脚本は「無秩序な少女」のレミ・ウォーターハウスで、本作のノヴェライゼーションも発表して小説家としてデビューしている。撮影は「アパートメント」のティエリー・アルボガスト。音楽は「ベルエポック」のアントワーヌ・デュアメル。華麗な宮廷の世界を再現する美術は「恋の邪魔者」以来ルコントの全作品を手掛けているイヴァン・モシオン。衣裳は「緑色の部屋」のクリスチャン・ガスク、18世紀のヨーロッパの宮廷ものではお馴染みのカツラなどメイクを担当したのは「ロスト・チルドレン」のジャン・ノレ。録音はポール・レーヌ、ジャン・グーディエ、ドミニク・アヌキャン。編集はジョエル・アッシュ。出演は「愛のめぐりあい」のファニー・アルダン、「とまどい」のシャルル・ベルリング、「タンゴ」に続きルコントと組んだジュディット・ゴードレシュ、「ヘカテ」のベルナール・ジロドー、ルコント映画の常連の「大喝采」のジャン・ロシュフォールと、現代フランス映画を代表する実力派が肩を並べる豪華キャスト。96年度カンヌ国際映画祭オープニング作品。

監督
パトリス・ルコント
出演キャスト
ファニー・アルダン シャルル・ベルラン ジュディット・ゴドレーシュ ジャン・ロシュフォール
1992年

インドシナ

  • 1992年10月3日(土)
  • 出演(Castellani 役)

仏領インドシナを深く愛したフランス人女性が母として支配者として悲しい運命を辿っていく姿を描く一大歴史絵巻。監督・脚本は「罪深き天使たち」のレジス・ヴァルニエ、製作はエリック・ウーマンとジャン・ラバディ、共同脚本はルイ・ガルデル、エリック・オルセンナ、カトリーヌ・コーエン、撮影は「夏に抱かれて」のフランソワ・カトンネ、音楽は「ヘンリー五世(1989)」のパトリック・ドイルが担当。

監督
レジス・ヴァルニエ
出演キャスト
カトリーヌ・ドヌーヴ ヴァンサン・ペレーズ リン・ダン・ファン ジャン・イアンヌ
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2020/10/21更新
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