映画-Movie Walker > 人物を探す > ジェラルディン・ペイジ

年代別 映画作品( 1954年 ~ 1987年 まで合計14映画作品)

1987年

パッショネイト 悪の華

  • 1987年10月3日(土)公開
  • 出演(Mrs.Ritter 役)

暗黒組織のボスに敵対するアウトサイダーのダンディな生きざまを描く。製作はジーン・カークウッド、原作・脚本はヴィンセント・パトリック、監督は「ブルベイカー」のスチュアート・ローゼンバーグ、撮影はジョン・ベイリー、音楽はデーヴ・グルーシンが担当。出演はミッキー・ローク、エリック・ロバーツ、ダリル・ハンナほか。

監督
スチュアート・ローゼンバーグ
出演キャスト
ミッキー・ローク エリック・ロバーツ ダリル・ハンナ ジェラルディン・ペイジ

バウンティフルへの旅

  • 1987年4月17日(金)公開
  • 出演(Mrs.Watts 役)

息子夫婦と暮らす老女が自分の育った故郷バウンティフルを目ざして旅に出る姿を描く。製作はスターリング・ヴァン・ワーナゲン、ホートン・フート、エグゼクティヴ・プロデューサーはサム・グロッグ、ジョージ・ヤネッフ、監督はピーター・マスターソン、原作・脚本はホートン・フート、撮影はフレッド・マーフィー、音楽はJ・A・C・レッドフォードが担当。出演はジェラルディン・ベイジ(アカデミー賞主演賞受賞)ほか。

監督
ピーター・マスターソン
出演キャスト
ジェラルディン・ペイジ ジョン・ハード カーリン・グリン リチャード・ブラッドフォード
1986年

ホワイトナイツ 白夜

  • 1986年4月26日(土)公開
  • 出演(Anne_Wyatt 役)

芸術の自由を求めて祖国を捨てたソ連の青年と、自国の政策に抵抗してソ連に亡命したアメリカの青年の友情を描く。製作はテイラー・ハックフォードとウィリアム・S・ギルモア、監督は「カリブの熱い夜」のテイラー・ハックフォード、脚本はジェームズ・ゴールドマンとエリック・ヒューズ。撮影はデイヴィッド・ワトキン、音楽はミシェル・コロンビエ、美術はフィリップ・ハリソンが担当。なお、ライオネル・リッチーが歌った主題歌「セイ・ユー・セイ・ミー」がアカデミー賞主題歌賞を受賞した。出演はミハイル・バリシニコフ、グレゴリー・ハインズ、イザベラ・ロッセリーニなど。

監督
テイラー・ハックフォード
出演キャスト
ミハイル・バリシニコフ グレゴリー・ハインズ イザベラ・ロッセリーニ イェジー・スコリモフスキー
1985年

ブライド(1984)

  • 1985年11月9日(土)公開
  • 出演(Mrs._Baumann 役)

フランケンシュタインと彼の創造した男女の人造人間がたどる数奇な運命を描く。製作はヴィクター・ドレイ。エグゼクティヴ・プロデューサーはキース・アディス。共同製作者はクリス・ケニー。監督は「影の私刑」(83)のフランク・ロッダム。脚本はアソシエート・プロデューサーのロイド・フォンヴィエールが執筆。撮影はスティーブン・H・ブラム、音楽はモーリス・ジャールが担当。出演はスティング、ジェニファー・ビールス、クランシー・ブラウンなど。

監督
フランク・ロダム
出演キャスト
スティング ジェニファー・ビールス アンソニー・ヒギンズ クランシー・ブラウン
1981年

ビアンカの大冒険

  • 1981年12月19日(土)公開
  • 出演(声)(Madame Medusa 役)

2匹のねずみを中心に展開するファンタスティックな冒険アニメーション。製作総指揮はロン・ミラー、製作はウルフガング・ライザーマン、監督はウルフガング・ライザーマンとジョン・ラウンズベリーとアート・スティーブンス。マージェリー・シャープの連作童話、『救助者たち』と『ミス・ビアンカの冒険』を基にラリー・クレモンスが脚色。アニメ監督はオリー・ジョンストン、ミルト・コール、フランク・トーマス、ドン・ブルース、音楽はアーチー・バトラーが各々担当。日本語版。声の出演は山田康雄、新道乃里子、里見京子、塊柳二など。

監督
ウォルフガング・ライザーマン ジョン・ラウンズベリー アート・スティーヴンス
出演キャスト
エヴァ・ガボール ボブ・ニューハート ジェラルディン・ペイジ ジョー・フリン
1979年

インテリア

  • 1979年4月14日(土)公開
  • 出演(Eve 役)

ニューヨークの山の手、ロングアイランドを舞台に、三姉妹の心理の葛藤を中心に、はた目には裕福なファミリーが、崩壊してゆく様を描く。製作総指揮はロバート・グリーンハット、製作はチャールズ・H・ジョフィ、監督・脚本はウディ・アレン、撮影はゴードン・ウィリス、編集はラルフ・ローゼンブラム、製作デザインはメル・ボーンが各々担当。出演はクリスティン・グリフィス、メアリー・ベス・ハート、リチャード・ジョーダン、ダイアン・キートン、E・G・マーシャル、ジェラルディン・ペイジ、モーリン・スティプルトン、サム・ウォーターストンなど。

監督
ウディ・アレン
出演キャスト
クリスティン・グリフィス メアリー・ベス・ハート リチャード・ジョーダン ダイアン・キートン
1977年

ジョーイ

  • 1977年12月10日(土)公開
  • 出演(Mother 役)

白血病と闘った1人の少年と、彼をとりまく家族や友人を描く。製作はジェリー・マクニーリー、監督はTV「警部マクロード」等のルー・アントニオ、脚本はジェリー・マクニーリー、撮影はゲイン・レシャー、音楽はデイヴィッド・シャイアが各々担当。出演はジェフリー・ライナス、マーク・シンガー、ジェラルディン・ペイジ、ジェラルド・S・オルーリン、キャスリーン・ベラー、ブライアン・ファレル、スティーブン・グッテンバーグなど。

監督
ルー・アントニオ
出演キャスト
ジェフリー・ライナス マーク・シンガー ジェラルディン・ペイジ ジェラルド・S・オルーリン
1976年

イナゴの日

  • 1976年2月7日(土)公開
  • 出演(Big_Sister 役)

1930年代後半のハリウッドを舞台に、そこで蠢く赤裸々な人間群像を描くナサナエル・ウェストの同名小説の映画化。製作はジェローム・ヘルマン、監督は「日曜日は別れの時」のジョン・シュレシンジャー、脚本はウォルド・ソルト、撮影はコンラッド・ホール、音楽はジョン・バリー、編集はジム・クラーク、美術はジョン・J・ロイド、衣裳はアン・ロスが各々担当。出演はドナルド・サザーランド、カレン・ブラック、バージェス・メレディス、ウィリアム・アザートン、ジェラルディン・ペイジ、ボー・ホプキンス、リチャード・A・ダイサートなど。日本語版監修は高瀬鎮夫。テクニカラー、ビスタサイズ。1975年作品。

監督
ジョン・シュレシンジャー
出演キャスト
ドナルド・サザーランド カレン・ブラック バージェス・メレディス ウィリアム・アザートン
1974年

おかしな結婚

  • 1974年2月9日(土)公開
  • 出演(Gertrude 役)

男と女がたどる人生の哀感をコメディ・タッチで描く。製作はジュリアス・J・エプスタイン、監督は「サウンダー」のマーティン・リット、原作はピーター・デブリースの小説「魔法使いのミルク」。脚本はジュリアス・J・エプスタイン、撮影は海洋学者として有名なジャック・イブ・クーストーのドキュメンタリー出身のジョン・A・アロンゾ、音楽はジョン・ウィリアムス(2)、編集はフランク・ブラクトが各々担当。出演はウォルター・マッソー、テレビ番組「カーネギー・ホールのジュリーとキャロル」で認められた舞台女優キャロル・バーネット、ジェラルディン・ペイジ、バリー・ネルソン、ルネ・オーベルジョノワ、リー・H・モンゴメリー、ヘンリー・ジョーンズ、ケント・スミス、フィリップ・ボールネフ、ティモシー・ブラックなど。

監督
マーティン・リット
出演キャスト
ウォルター・マッソー キャロル・バーネット ジェラルディン・ペイジ バリー・ネルソン
1971年

白い肌の異常な夜

  • 1971年12月4日(土)公開
  • 出演(Martha 役)

女性特有の愛憎の心理構造を鋭くえぐった作品。製作・監督は「刑事マディガン」のドン・シーゲル、トーマス・カリナンの原作をジョン・B・シェリーとグライムス・グリスが共同脚色、撮影はロバートの息子ブルース・サーティーズ、音楽はラロ・シフリン、編集はカール・ピンジトアが各々担当。出演は「真昼の死闘」のクリント・イーストウッド、ジェラルディン・ペイジ、エリザベス・ハートマン、ジョー・アン・ハリス、パメリン・ファーディンなど。

監督
ドン・シーゲル
出演キャスト
クリント・イーストウッド ジェラルディン・ペイジ エリザベス・ハートマン ジョー・アン・ハリス
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