TOP > 映画監督・俳優を探す > ヴィクター・J・ケンパー

年代別 映画作品( 1972年 ~ 2011年 まで合計32映画作品)

1977年

スラップ・ショット

  • 1977年10月29日(土)
  • 撮影

アイスホッケーのマイナー・チームがくりひろげる殺戮戦を描く。製作はロバート・J・ワンシュとスティーブン・フリードマン監督は「スティング」のジョージ・ロイ・ヒル、脚本はナンシー・ダウド、撮影はヴィクター・J・ケンパー、音楽監修はエルマー・バーンスタインが各々担当。出演はポール・ニューマン、ストロザー・マーティン、マイケル・オントキーン、シェニファー・ウォーレン、リンゼイ・ルクーズ、ジェリー・ハウザー、ジェフ・カールソン、スティーヴ・カールソン、デイヴィッド・ハンソンなど。

監督
ジョージ・ロイ・ヒル
出演キャスト
ポール・ニューマン ストロザー・マーティン マイケル・オントキーン ジェニファー・ウォーレン

オードリー・ローズ

  • 1977年9月17日(土)
  • 撮影

我が子が実は11年前に死んだ少女の生まれかわりではないか、という心霊サスペンス映画。製作はジョー・ウイザンとフランク・デ・フェリータ、監督は「ヒンデンブルグ」のロバート・ワイズ、脚本・原作はフランク・デ・フェリータ(角川書店刊)、撮影はヴィクター・J・ケンパー、音楽はマイケル・スモールが各々担当。出演はマーシャ・メイソン、アンソニー・ホプキンス、ジョン・ベック、スーザン・スウィフト、ノーマン・ロイドなど。

監督
ロバート・ワイズ
出演キャスト
マーシャ・メイソン アンソニー・ホプキンス ジョン・ベック スーザン・スウィフト

リーインカーネーション

  • 1977年2月11日(金)
  • 撮影

死人の霊が生きている人間にとりつくという再生現象をテーマとしたミステリ。製作はフランク・P・ローゼンバーグ、監督は「マッケンナの黄金」のJ・リー・トンプソン、脚本・原作(早川書房刊)は「赤ちゃんよ永遠に」のマックス・エーリッヒ、撮影はヴィクター・L・ケンバー、音楽はジェリー・ゴールドスミスが各々担当。出演はマイケル・サラザン、ジェニファー・オニール、マーゴット・キダー、コーネリア・シャープなど。

監督
J・リー・トンプソン
出演キャスト
マイケル・サラザン ジェニファー・オニール マーゴット・キッダー コーネリア・シャープ
1978年

オー!ゴッド

  • 1978年6月3日(土)
  • 撮影

20世紀のロサンゼルスに神様が現われるという奇想天外なコメディ。製作は「ナッシュビル」のジェリー・ワイントローブ、監督はTV界出身のカール・ライナー。アベリー・コーマンの原作をラリー・ゲルバートが脚色、撮影は「狼たちの午後」のヴィクター・J・ケンパー、編集はバッド・モーリン、美術はジャック・センター、音楽はジャック・エリオットが各々担当。出演は「サンシャイン・ボーイズ」のジョージ・バーンズ、ジョン・デンバー、テリー・ガー、ドナルド・プレザンス、ポール・ソルビノなど。

監督
カール・ライナー
出演キャスト
ジョージ・バーンズ ジョン・デンバー テリー・ガー ドナルド・プレゼンス

ラスト・タイクーン

  • 1978年1月28日(土)
  • 撮影

ハッピーエンドの物語を創り出すハリウッド黄金時代を背景とした、男と女の愛の物語。製作はサム・スピーゲル、監督は「アレンジメント<愛の旋律>」のエリア・カザン、脚本はハロルド・ピンター、原作はF・スコット・フィッツジェラルド(早川書房他刊)、撮影はビクター・ケンパー、音楽はモーリス・ジャール、プロダクション・デザイナーはジーン・キャラハン、衣裳デザイナーはアンナ・ヒル・ジョンストン、編集はリチャード・マークスが各々担当。出演はロバート・デ・ニーロ、トニー・カーチス、ロバート・ミッチャム、ジャンヌ・モロー、ジャック・ニコルソン、ドナルド・プレザンス、イングリッド・ボルティング、レイ・ミランド、ダナ・アンドリュース、テレサ・ラッセル、ピーター・ストラウス、ジョン・キャラディンなど。

監督
エリア・カザン
出演キャスト
ロバート・デ・ニーロ トニー・カーティス ロバート・ミッチャム ジャンヌ・モロー
2011年

マイキー&ニッキー

  • 2011年3月12日(土)
  • 撮影

『刑事コロンボ』シリーズのピーター・フォークと「特攻大作戦」のジョン・カサヴェテス共演で贈るバディ・ムービー。シンジケートや組織に追われるニッキーと、組織から彼の監視を命じられたマイキー。幼なじみの2人が逃避行を続ける中で信頼を築いてゆく様を、ユーモアを交えて描く。監督は「おかしな求婚」のイレイン・メイ。

監督
エレイン・メイ
出演キャスト
ピーター・フォーク ジョン・カサヴェテス ネッド・ビーティ ローズ・アリック
1976年

狼たちの午後

  • 1976年3月13日(土)
  • 撮影

焼けつくような白昼のブルックリンの街の銀行を襲った2人組の強盗と警察の対決を描く。製作はマーティン・ブレグマンとマーティン・エルファンド、共同製作はロバート・グリーン・ハット、監督は「オリエント急行殺人事件」のシドニー・ルメット、脚本はフランク・R・ピアソン、撮影はビクター・J・ケンバー、編集はデデ・アレンが各々担当。出演はアル・パシーノ、ジョン・カザール、ペニー・アレン、サリー・ボイヤー、ジェームズ・ブロデリック、チャールズ・ダーニングなど。

監督
シドニー・ルメット
出演キャスト
アル・パチーノ ペニー・アレン サリー・ボイヤー ジョン・カザール

熱い賭け

  • 1976年8月21日(土)
  • 撮影

ギャンブルに憑かれた大学教授が、周囲の信用を失い、自滅していく姿を描く。製作はアーウィン・ウインクラーとロバート・チャートフ、監督は「裸足のイサドラ」のカレル・ライス、脚本はジェームズ・トバック、撮影はヴィクター・J・ケンパー、音楽はジェリー・フィールディング、編集はロジャー・スポティスウッド、衣裳はアルバート・ウォルスキーがそれぞれ担当。出演はジェームズ・カーン、ローレン・ハットン、ポール・ソルビノ、モーリス・カーノフスキー、ジャクリーン・ブルックス、バート・ヤング、カーマイン・カリディなど。

監督
カレル・ライス
出演キャスト
ジェームズ・カーン ローレン・ハットン ポール・ソルビノ モーリス・カーノフスキー
1973年

シェイマス

  • 1973年10月13日(土)
  • 撮影

殺人捜査を依頼された私立探偵がその途中でぶつかった大規模な犯罪組織の秘密を暴いていく。製作はロバート・M・ワイトマン、監督は「暴動」のバズ・クリーク、脚本はバリー・ベッカーマン、撮影はヴィクター・J・ケンパー、音楽はジェリー・ゴールドスミス、編集はウォルター・トンプソンが各々担当。出演はバート・レイノルズ、ダイアン・キャノン、アレックス・ウイルソン、ジョン・ライアン、ジョー・サントス、ラリー・ブロックなど。

監督
バズ・クリーク
出演キャスト
バート・レイノルズ ダイアン・キャノン ジョン・ライアン ジョー・サントス
1975年

ゴードンの戦い

  • 1975年2月15日(土)
  • 撮影

ハーレムを舞台に4人のベトナム帰還兵と麻薬ギャングの戦いを描く。製作総指揮はエドガー・J・シェリック、製作はロバート・シャッフェル、監督は「ロールスロイスに銀の銃」のオシー・ディヴス、脚本はハワード・フリーランダーとエド・スピールマン、撮影はヴィクター・J・ケンパー、音楽はアンディ・ボデイルとアル・イライアス、編集はエリック・アルバートソンが各々担当。出演はポール・ウィンフィールド、カール・リー、デイヴィッド・ダウニング、トニー・キング、ギルバート・ルイス、カール・ゴードンなど。

監督
オジー・デイヴィス
出演キャスト
ポール・ウィンフィールド カール・リー デイヴィッド・ダウニング トニー・キング
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2020/9/28更新
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