TOP > 映画監督・俳優を探す > ヴィクター・J・ケンパー

年代別 映画作品( 1972年 ~ 2011年 まで合計32映画作品)

1986年

喝采の陰で

  • 1986年6月7日(土)
  • 撮影

2度目の妻の連れ子4人と、前妻の子供と生活しながら恋と劇作に励む父親の姿を描く。製作はアーウィン・ウィンクラー、監督は「りんご白書」のアーサー・ヒラー、脚本はイスラエル・ホロヴィッツ、撮影はヴィクター・J・ケンパー、音楽はデーヴ・グルーシン、編集はウィリアム・レイノルズが担当。出演はアル・パチーノ、ダイアン・キャノンほか。

監督
アーサー・ヒラー
出演キャスト
アル・パチーノ ダイアン・キャノン チューズデイ・ウェルド アラン・キング
1982年

四季

  • 1982年1月15日(金)
  • 撮影

3組の中年夫婦の友情と信頼に満ちた結びつきを軸に季節の移り変わりに応じたそれぞれの内面の変化を描く。製作総指揮はルイ・A・ストローラー、製作はマーティン・ブレグマン、監督・脚本はTVシリーズ「M★A★S★H(マッシュ)」のアラン・アルダ、撮影はビクター・J・ケンパー、音楽はアントニオ・ヴィヴァルディ、編集はマイケル・エコノモー、製作デザインはジャック・コリスが各々担当。出演はアラン・アルダ、キャロル・バーネット、レン・キャリオウ、サンディ・デニス、リタ・モレノ、ジャック・ウェストン、ベス・アームストロング、エリザベス・アルダなど。

監督
アラン・アルダ
出演キャスト
アラン・アルダ キャロル・バーネット レン・キャリオウ サンディ・デニス
1980年

ファイナル・カウント・ダウン

  • 1980年7月5日(土)
  • 撮影

超最新兵器を満載して航行中の原子力攻撃空母が、突然、タイム・スリップに遭遇し、1941年の日本海軍による真珠湾奇襲時のハワイ沖に出没するというSF映画。製作総指揮はリチャード・R・セント・ジョンズ、製作はピーター・ヴィンセント・ダグラス、監督は「オーメン2 ダミアン」のドン・テイラー。トーマス・ハンター、ピーター・パウエルとデイヴィッド・アンブローズの原案を基にデイヴィッド・アンブローズ、ゲーリー・デイビス、トーマス・ハンターとピーター・パウエルが脚色。撮影はヴィクター・J・ケンパー、音楽はジョン・スコット、編集はロバート・K・ランバート、製作デザインはフェルナンド・キャリー、特殊視覚効果はモーリス・バインダー、特殊効果はパツト・エルメンドルフ、ゲイリー・エルメンドルフとジョー・デイが各々担当。出演はカーク・ダグラス、マーティン・シーン、キャサリン・ロス、ジェームズ・ファレンチーノ、チャールズ・ダーニング、ヴィクター・モヒカ、ジェームズ・C・ローレンス、スーン・テック・オー、ジョー・ロウリーなど。日本語版監修は野中重雄。イーストマンカラー、シネマスコープ。1980年作品。

監督
ドン・テイラー
出演キャスト
カーク・ダグラス マーティン・シーン キャサリン・ロス ジェームズ・ファレンチーノ

天国から落ちた男

  • 1980年10月18日(土)
  • 撮影

しがない根なし草の若者がふとしたことから会社の社長に成り上がり、アッという間に再び無一文になるという人生の浮き沈みをユーモラスに描いたコメディ映画。製作はディビッド・V・ピッカーとウィリアム・E・マッキーアン、監督は「オー! ゴッド」のカール・ライナー。スティーブ・マーティン、カール・ゴットリーブの原案を基にスティーヴ・マーティン、カール・ゴットリーブとマイケル・エライアスが脚色。撮影はヴィクター・J・ケンパー、音楽はジャック・エリオットが各々担当。出演はスティーヴ・マーティン、バーナデット・ピータース、カトリン・アダムス、メイベル・キング、リチャード・ワード、ビルメイシー、モーリス・エヴァンスなど。日本語版監督は金田文夫。テクニカラー、ビスタサイズ。1979年作品。

監督
カール・ライナー
出演キャスト
スティーヴ・マーティン バーナデット・ピータース カトリン・アダムス メイベル・キング

ジャスティス(1979)

  • 1980年3月15日(土)
  • 撮影

メリーランド州、ボルチモアを舞台に、町の法廷にのさばる司法制度の矛盾と裁判の不条理に挑む、理想主義者である若い弁護士の姿を描く。製作総指揮はジョー・ワイザン、製作はノーマン・ジュイソンとパトリック・パーマー、監督は製作も兼ねる「ローラーボール」のノーマン・ジュイソン、脚本はヴァレリー・カーティンとバリー・レヴィンソン、撮影はヴィクター・J・ケンパー、音楽はデーヴ・グルーシン、編集はジョン・F・バーネット、製作デザインはリチャード・マクドナルド衣裳はルース・マイヤーズが各々担当。出演はアル・パチーノ、ジャック・ウォーデン、ジョン・フォーサイス、リー・ストラスバーグ、ジェフリー・タンバー、クリスティン・ラーティ、サム・レヴィーン、ロバート・クリスチャン、トーマス・G・ウェイツなど。

監督
ノーマン・ジュイソン
出演キャスト
アル・パチーノ ジャック・ウォーデン ジョン・フォーサイス リー・ストラスバーグ

ジャグラー ニューヨーク25時

  • 1980年6月7日(土)
  • 撮影

ニューヨークを舞台に娘を突然誘拐された父親の、事件発生の朝から結着がつく翌日の明け方までの25時間にわたる必死の追跡を描く。製作総指揮はアーノルド・コペルソン、製作はジェイ・ウェストン、監督はTV界出身のロバート・バトラー。ウィリアム・P・マッギヴァーンの原作(早川書房刊)を基にビル・ノートン・シニアー、リック・ナトキンとウィリアム・P・マッギヴァーンが脚色。撮影はビクター・J・ケンパー、音楽はアーティ・ケーンが各々担当。出演はジェイムス・ブローリン、クリフ・ゴーマン、リチャード・カステラーノ、リンダ・G・ミラー、ダン・ヘダヤ、ジュリー・力ーメン、アビー・ブルーストーンなど。

監督
ロバート・バトラー
出演キャスト
ジェームズ・ブローリン クリフ・ゴーマン リチャード・カステラーノ リンダ・G・ミラー
1981年

ザナドゥ

  • 1981年2月21日(土)
  • 撮影

音楽の殿堂ともいうべきクラブザナドゥ実現を夢見る老人と青年と彼らに力を貸すミューズ(音楽と踊りの女神)の心の触れ合いを通じて40年代のスウィング・ジャズと現代のロックを融合させるファンタジックミュージカル。製作総指揮はリー・クレーマー、製作はローレンス・ゴードンとジョエル・シルヴァー、監督はTV界出身のロバート・グリンウォルド、脚本はリチャード・クリスチャン・ダナスとマーク・リード・ルベル、撮影はビクター・J・ケンパー、音楽はバリー・デヴォーゾン、ジェフ・リンとジョン・ファーラー、編集はデニス・バークラー、製作デザインはジョン・W・コルソが各々担当。出演はオリビア・ニュートン・ジョン、ジーン・ケリー、マイケル・ベック、ジュームス・スローヤン、ディミトラ・アーリス、キャティー・ハンリーなど。

監督
ロバート・グリーンウォルド
出演キャスト
オリヴィア・ニュートン・ジョン ジーン・ケリー マイケル・ベック ジェームズ・スローヤン
1979年

マジック(1979)

  • 1979年3月3日(土)
  • 撮影

1人の腹話術師を中心に、彼にまつわる人間の愛欲と欲望、そこから起こる殺人などを描くサスペンス映画。エグゼクティブ・プロデューサーはC・O・エリクスン、製作はジョゼフ・E・レビンとリチャード・P・レヴィン、監督は「遠すぎた橋」のリチャード・アッテンボロー。「大統領の陰謀」のウィリアム・ゴールドマンの原作を彼が自ら脚色。撮影はビクター・J・ケンパー、音楽はジェリー・ゴールドスミス、編集はジョン・ブルーム、製作デザインはテレンス・マーシュ、美術はリチャード・ローレンス、メーキャップはロバート・マクドナルドが各々担当。出演はアンソニー・ホプキンス、アン・マーグレット、バージェス・メレディス、エド・ローター、E・J・アンドレ、ジェリー・ハウザーなど。

監督
リチャード・アッテンボロー
出演キャスト
アンソニー・ホプキンス アン・マーグレット バージェス・メレディス エド・ローター
1978年

コーマ

  • 1978年10月28日(土)
  • 撮影

近代的設備を誇る大病院を舞台に、そこに張りめぐらされた陰謀を、現在医学のテーマの一つである臓器移植をモチーフに描くサスペンス映画。製作はマーティン・アーリックマン、監督・脚色はマイケル・クライトン、原作はロビン・クック(早川書房刊)、撮影はヴィクター・J・ケンパー、音楽はジェリー・ゴールドスミス、編集はデビッド・ブレザートン、製作デザインはアルバート・ブレナーが各々担当。出演はジュヌヴィエーヴ・ビジョルド、マイケル・ダグラス、エリザベス・アシュレー、リップ・トーン、リチャード・ウィドマーク、ロイス・チャイルズなど。

監督
マイケル・クライトン
出演キャスト
ジュヌヴィエーヴ・ビジョルド マイケル・ダグラス エリザベス・アシュレー リップ・トーン

アイズ(1978)

  • 1978年10月14日(土)
  • 撮影

ニューヨークの華やかなファッション界を背景に著名な女流ファッション・カメラマンをめぐって起こる怪奇な連続殺人事件を描くサスペンス映画。製作総指揮はジャック・H・ハリス、製作は「スター誕生(1976)」のジョン・ピータース、監督は「サウス・ダコタの戦い」のアーヴィン・カーシュナー、脚本はジョン・カーペンターの原案を基に彼とデイビッド・ツェラグ・グッドマンが担当。撮影はビクター・J・ケンパー、音楽はアーティ・ケーン、テーマ・ソングを歌うのはバーブラ・ストライサンド。編集はマイケル・カーン、衣裳はセオニ・V・アルドレッジ、製作デザインはジーン・キャラハンが各々担当。出演は「さすらいの航海」のフェイ・ダナウェイ、トミー・リー・ジョーンズ、ブラッド・ダリフ、ルネ・オーベルジョノワ、ポール・ジュリア、フランク・アドニス、リサ・テイラー、ダーレーン・フリューゲル、ローズ・グレゴリオ、ビル・ボッグス、スティーヴ・マラチャック、メッグ・マンディ、マリリン・メイヤースなど。

監督
アーヴィン・カーシュナー
出演キャスト
フェイ・ダナウェイ トミー・リー・ジョーンズ ブラッド・ドゥーリフ ルネ・オーベルジョノワ
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2020/9/28更新
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