映画-Movie Walker > 人物を探す > オードリー・ヘップバーン

年代別 映画作品( 1954年 ~ 2003年 まで合計21映画作品)

2003年

ローマの休日(製作50周年記念デジタル・ニューマスター版)

  • 2003年9月13日(土)公開
  • 出演(Ann 役)

20世紀最高の愛の名作が、最新デジタル技術を駆使した鮮明な映像でリバイバル公開。ローマを舞台に、王女と新聞記者の1日限りの恋をロマンチックにつづる感動作。

監督
ウィリアム・ワイラー
出演キャスト
オードリー・ヘップバーン グレゴリー・ペック エディ・アルバート
1990年

オールウェイズ

  • 1990年4月6日(金)公開
  • 出演(Hap 役)

仕事中に死んだ森林火災消火隊員が、なおも恋人を見守り続ける姿を描くファンタジー・ドラマ。43年製作の「ジョーと呼ばれた男」(日本未公開)のリメイク版で、製作・監督は「太陽の帝国」のスティーヴン・スピルバーグ、共同製作はフランク・マーシャルとキャスリーン・ケネディ、脚本はジェリー・ベルソン、撮影はミカエル・サロモン、音楽はジョン・ウィリアムスが担当。出演はリチャード・ドレイファス、ホリー・ハンターほか。

監督
スティーヴン・スピルバーグ
出演キャスト
リチャード・ドレイファス ホリー・ハンター ブラッド・ジョンソン ジョン・グッドマン
1980年

華麗なる相続人

  • 1980年1月26日(土)公開
  • 出演(Elizabeth_Roffe 役)

大製薬会社の社長が殺され、その財産を受け継いだ1人娘も何者かに命を狙われるというサスペンス映画。製作はデイヴィッド・V・ピッカーとシドニー・ベッカーマン、監督は「クランスマン」のテレンス・ヤング。「真夜中の向う側」などの原作者シドニー・シェルダンの小説「華麗なる血統」(早川書房刊)を基にレアード・コーニッグが脚色。撮影はフレディ・ヤング、音楽はエンニオ・モリコーネ、編集はバッド・モーリン、製作デザインはテッド・ハワース、衣裳はエンニオ・サバティーニ(オードリーの衣装はジバンシー)が各々担当。出演はオードリー・ヘップバーン、ベン・ギャザラ、ジェームズ・メイスン、クラウディア・モーリ、イレーネ・パパス、ミシェル・フィリップス、モーリス・ロネ、ロミー・シュナイダー、オマー・シャリフ、ベアトリス・ストレイト、ゲルト・フレーベなど。

監督
テレンス・ヤング
出演キャスト
オードリー・ヘップバーン ベン・ギャザラ ジェームズ・メイソン クラウディア・モーリ
1976年

ロビンとマリアン

  • 1976年8月14日(土)公開
  • 出演(Maid Marian 役)

悪徳代官に立ち向かうロビン・フッドの恋と戦いを描く。製作総指揮はリチャード・シェファード、製作はデニス・オディール、監督は「四銃士」のリチャード・レスター、脚本はジェームズ・ゴールドマン、撮影はデイヴィッド・ワトキン、音楽はジョン・バリー、編集はジョン・ヴィクター・スミス、衣裳デザインはイボンヌ・ブレイクが各々担当。出演はオードリー・ヘップバーン、ショーン・コネリー、ロバート・ショウ、ニコル・ウィリアムソン、ロニー・バーカー、デンホルム・エリオット、イアン・ホルムなど。

監督
リチャード・レスター
出演キャスト
ショーン・コネリー オードリー・ヘップバーン ロバート・ショウ リチャード・ハリス
1968年

暗くなるまで待って

  • 1968年5月1日(水)公開
  • 出演(Suzy_Hendrix 役)

ブロードウェイで大ヒットとなったフレデリック・ノットの舞台劇をロバート・キャリントンの夫妻が脚色し、「トリプルクロス」のテレンス・ヤングが監督したサスペンスもの。撮影は「シャレード」のチャールズ・ラング、音楽は、「いつも2人で」のヘンリー・マンシーニが担当している。出演は「いつも2人で」のオードリー・ヘップバーン、「アメリカ上陸作戦」のアラン・アーキン、「砲艦サンパプロ」のリチャード・クレンナ、エフレム・ジンバリスト・ジュニア、サマンサ・ジョーンズなど。

監督
テレンス・ヤング
出演キャスト
オードリー・ヘップバーン エフレム・ジンバリスト・ジュニア アラン・アーキン サマンサ・ジョーンズ
1967年

いつも2人で

  • 1967年7月15日(土)公開
  • 出演(Joanna 役)

フレデリック・ラファエルの小説「愛情の限界」を彼自身が脚色、「シャレード」のスタンリー・ドーネンが製作・監督した。撮影は「シャレード」のクリストファー・チャリス、音楽は「アラベスク」のヘンリー・マンシーニが担当。出演は「おしゃれ泥棒」のオードリー・ヘップバーン、「トム・ジョーンズの華麗な冒険」のアルバート・フィニー、「九月になれば」のウィリアム・ダニエルス、「皆殺しのシンフォニー」のクロード・ドーファンほか。

監督
スタンリー・ドーネン
出演キャスト
オードリー・ヘップバーン アルバート・フィニー ウィリアム・ダニエルズ エリナー・ブロン
1966年

おしゃれ泥棒

  • 1966年11月12日(土)公開
  • 出演(Nicole 役)

ジョージ・ブラッドショウの原作を「ピラミッド(1955)」のハリー・カーニッツが脚色し「コレクター」のウィリアム・ワイラーが演出したオトナのコメディー。撮影は「シャレード」のチャールズ・ラング。音楽はジョニー・ウィリアムス(2)が担当。主演に「パリの恋人」のオードリー・ヘップバーン、「アラビアのロレンス」のピーター・オトゥール。彼らを中心に「ファニー」のシャルル・ボワイエ、「トム・ジョーンズの華麗な冒険」のヒュー・グリフィス、「青年」のイーライ・ウォラックらヴェテランが絡む。製作は「ピクニック」のフレッド・コールマー。

監督
ウィリアム・ワイラー
出演キャスト
オードリー・ヘップバーン ピーター・オトゥール イーライ・ウォラック ヒュー・グリフィス

初恋(1952)

  • 1966年2月公開
  • 出演

『ローマの休日』のオードリー・ヘプバーン初主演作。ひょんなことから将軍暗殺計画に巻き込まれてしまう姉妹の姿を描く。ビデオタイトル「オードリー・ヘプバーンの初恋」。

監督
ソロルド・ディッキンソン
出演キャスト
オードリー・ヘプバーン ヴァレンティナ・コルテーゼ セルジュ・レジアニ チャールズ・ゴールドナー
1964年

マイ・フェア・レディ

  • 1964年12月1日(火)公開
  • 出演(Eliza 役)

ジョージ・バーナード・ショウの「ピグマリオン」を脚色したミュージカル。脚色(作詞)は「恋のてほどき」のアラン・ジェイ・ラーナー。「スタア誕生(1954)」のジョージ・キューカーが演出したミュージカル。撮影はハリー・ストラドリング、音楽はアラン・ジェイ・ラーナーの作詞、舞台と同じくフレデリック・ロー及びアンドレ・プレヴィンが作曲をそれぞれ担当した。出演は「クレオパトラ(1963)」のレックス・ハリソン、「シャレード」のオードリー・ヘップバーン、舞台で同じ役を演じたスタンレー・ハロウェイ、「恋をしましょう(1960)」のウィルフリッド・ハイド・ホワイト、ジェレミー・ブレットなど。

監督
ジョージ・キューカー
出演キャスト
オードリー・ヘップバーン レックス・ハリソン スタンリー・ホロウェイ ウィルフリッド・ハイド・ホワイト

パリで一緒に

  • 1964年5月30日(土)公開
  • 出演(Gabiell_Simpson_and_Gabie 役)

「フランス式十戒」のジュリアン・デュヴィヴィエと「愛情の瞬間」のアンリ・ジャンソンの原案を「影なき狙撃者」のジョージ・アクセルロッドが脚色、「逢うときはいつも他人」のリチャード・クワインが演出したロマンチック・ドラマ。撮影は「荒野の七人」のチャールズ・ラング、音楽はネルソン・リドル。製作はアクセルロッドとリチャード・クワイン。出演は「シャレード」のオードリー・ヘップバーン、「偽の売国奴」のウィリアム・ホールデン、「殺人基地」のノエル・カワード、「クレオパトラ(1963)」のグレゴワール・アスラン、ほかにトニー・カーティス、マレーネ・ディートリッヒ、ピーター・セラーズ、メル・ファラーなど、姿を見せる程度。

監督
リチャード・クワイン
出演キャスト
ウィリアム・ホールデン オードリー・ヘップバーン グレゴワール・アスラン ノエル・カワード

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