映画-Movie Walker > 人物を探す > ジュディ・ギーソン
年代別 映画作品( 1968年 ~ 2016年 まで合計10映画作品)
ロード・オブ・セイラム
- 2013年9月28日(土)
- 出演(レイシー・ドイル 役)
17世紀に行われた魔女裁判で殺害された女たちの呪いが現代に蘇る様を、サイケデリックな色調で描くホラー。監督・脚本・製作は、ロック・ミュージシャンとして活躍する一方、「マーダー・ライド・ショー」や「ハロウィン」など独自の美学で描くホラー作品が人気を集めるロブ・ゾンビ。魔女たちを死に追いやった判事の末裔で、呪いのレコードをかけてしまうDJを、「マーダー・ライド・ショー」などロブ・ゾンビ作品には欠かせないシェリ・ムーン・ゾンビが演じている。ほか、「X-MEN」のブルース・デイヴィソン、「アンノウン」のジェフリー・ダニエル・フィリップス、「デビルズ・リジェクト~マーダー・ライド・ショー2~」のケン・フォリーらが出演。
- 監督
- ロブ・ゾンビ
悪魔の受胎
- 1985年2月23日(土)
- 出演(Sandy 役)
ある惑星を探検していた科学者グループが、先住種族に侵略されていくというSFホラー。香港のラン・ラン・ショーが提供。製作はリチャード・ゴードンとデイヴィッド・スピーチリー。エグゼキュティヴ・プロデューサーはピーター・M・シュレシンジャー。監督はノーマン・J・ウォーレン。脚本はメイキャップ師のニックとグロリアのメイレイ夫妻が執筆。撮影はジョン・メトカーフ、音楽はジョン・スコットが担当。出演はジュディ・ギーソン、ロビン・クラークなど。
- 監督
- ノーマン・J・ウォーレン
ブラニガン
- 1975年8月23日(土)
- 出演(Jennifer_Thatcher 役)
凶悪犯を追ってイギリスにやってきたシカゴ警察の辣腕警部の活躍を描く。製作総指揮はマイケル・ウェイン、製作はジュールス・レヴィとアーサー・ガードナー、監督はダグラス・ヒコックス、脚本はクリストファー・トランボ、マイケル・バトラー、ウィリアム・P・マッギヴァーン、ウィリアム・ノートンの共同、原案はクリストファー・トランボとマイケル・バトラー、撮影はゲリー・フィッシャー、音楽はドミニク・フロンティアが各々担当。出演はジョン・ウェイン、リチャード・アッテンボロー、ジュディ・ギーソン、メル・ファーラー、ジョン・ヴァーノン、ダニエル・ピロンなど。
- 監督
- ダグラス・ヒコックス
- 出演キャスト
- ジョン・ウェイン リチャード・アッテンボロー ジュディ・ギーソン メル・フェラー
濡れてる牝猫
- 1971年10月16日(土)
- 出演(Ella 役)
若い小娘の自由奔放な行動はとうとう中年夫婦の家庭をも破壊してしまう。製作はジュリアン・ブロースタイン、監督はピーター・ホール、アンドレア・ニューマンの原作をエドナ・オブライエンが脚色、撮影は「ジョアンナ」のウォルター・ラサリー、音楽はフランシス・レイがそれぞれ担当。出演はロッド・スタイガー、クレア・ブルーム、「いつも心に太陽を」のジュディ・ギーソン、ペギー・アシュクロフト、ポール・ロジャースなど。日本語版監修は清水俊二。イーストマンカラー、ビスタサイズ。1971年作品。
- 監督
- ピーター・ホール
- 出演キャスト
- ロッド・スタイガー クレア・ブルーム ジュディ・ギーソン ペギー・アシュクロフト
華麗なる暗殺
- 1970年9月19日(土)
- 出演(Polly 役)
裏切り者を求めて暗躍する、秘密諜報員の非情のアクション。製作はチャールズ・H・シニア、監督は「黄金線上の男」のサム・ワナメイカー。ゴードン・マクドネルの原作をジャック・パルマンが脚色。撮影はデニス・クープ、音楽はロン・グッドウィン、編集はロイ・ワッツがそれぞれ担当。出演は「ペンダラム」のジョージ・ペパード、「火曜日ならベルギーよ」のジョーン・コリンズ、「天使のいたずら」のジュディ・ギーソン、「ギャング情報」のナイジェル・パトリック。他にチャールズ・グレイ、ジョージ・ベイカー、キース・ミッチェル、アレクサンダー・ソービィなど。テクニカラー、パナビジョン。1969年作品。
- 監督
- サム・ワナメーカー
- 出演キャスト
- ジョージ・ペパード ジョーン・コリンズ ジュディ・ギーソン ナイジェル・パトリック
天使のいたずら
- 1968年11月30日(土)
- 出演(Geraldine Hardcastle 役)
ヒュー・ミルズのセクシー・ユーモア小説『プルーデンスとピル』の映画化で、作者自身が脚色、「テキサスの五人の仲間」のフィールダー・クックが監督にあたった。撮影は「わが命つきるとも」のテッド・ムーア、音楽はイギリスのトロンボーン奏者バーナード・エビングハウスが担当した。出演は「007 カジノ・ロワイヤル」で共演したデボラ・カーとデイヴィッド・ニーヴン、「太陽の恋人」のロバート・クート、「素晴らしきヒコーキ野郎」のイリーナ・デミック、「茂みの中の欲望」のジュディ・ギーソンほか。製作は「若さでぶつかれ!」のケネス・ハーパーがロナルド・カーンと共同であたった。
- 監督
- フィールダー・クック
- 出演キャスト
- デボラ・カー デイヴィッド・ニーヴン ロバート・クート イリーナ・デミック
茂みの中の欲望
- 1968年7月20日(土)
- 出演(Mary Gloucester 役)
ハンター・デイヴィスのベストセラー小説を彼自身が脚色、「何かいいことないか子猫チャン」のクライヴ・ドナーが製作監督した青春もの。撮影はアレックス・トムソン、音楽は、スティーブ・ウィンウッドとトラフィック、ザ・スペンサー・デイビス・グループが担当している。出演は、二百人の志願者の中から選ばれたバリー・エバンス、「いつも心に太陽を」のジュディ・ギーソン、「007 カジノ・ロワイヤル」の、アンジェラ・スコーラー、ヴァネッサ・ハワード、エイドリアン・ポスタなど。
- 監督
- クライヴ・ドナー
- 出演キャスト
- バリー・エバンス ジュディ・ギーソン アンジェラ・スコーラー シーラ・ホワイト
姿なき殺人(1967)
- 1968年6月15日(土)
- 出演(Angela Rivers 役)
ハーマン・コーエンとアベイン・カンデルの脚本を、「チビッコの大脱走」のジム・オコナリーが監督したホラー映画。撮影はデスモンド・ディキンソン、音楽はパトリック・ジョン・スコットが担当した。出演は「何がジェーンに起ったか?」のジョーン・クロフォード、「いつも心に太陽を」のジュディ・ギーソン、「バルジ大作戦」のタイ・ハーディン、「ロンドン・パリ大脱線」のディアナ・ドース、マイケル・ガウほか。
- 監督
- ジム・オコナリー
- 出演キャスト
- ジョーン・クロフォード タイ・ハーディン ディアナ・ドース マイケル・ガフ
いつも心に太陽を
- 1968年2月24日(土)
- 出演(Pamela_Dare 役)
現ギアナ国連大使E・R・ブレイスウエイトの自伝小説から、「キング・ラット」の原作者であり「大脱走」「サタンバグ」などの脚本家でもあるジェームズ・クラベルが製作・脚色・監督した学園もの。撮影はポール・ビーソンで、音楽はロン・グレイナーが担当。出演は「いのちの紐」のシドニー・ポワチエ、新人のクリスチャン・ロバーツ、ジュディ・ギーソン、スージー・ケンドール、ルルなど。製作総指揮にジョン・R・スローン。
- 監督
- ジェームズ・クラベル
- 出演キャスト
- シドニー・ポワチエ クリスチャン・ロバーツ ジュディ・ギーソン スージー・ケンドール
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