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年代別 映画作品( 1960年 ~ 1974年 まで合計7映画作品)

1974年

またまたおかしな大追跡

  • 1974年9月21日(土)
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大都会ニューヨークを舞台に、泥沼式にふくれる借金に四苦八苦する若妻の受難を描いたスラップスティック・コメディ。製作総指揮はフィル・フェルドマン、製作はマーティン・アーリックマンとスタンリー・シャピロ、監督はピーター・イエーツ、脚本はスタンリー・シャピロとモーリス・リッチリン、撮影はラズロ・コヴァックス、音楽はアーティー・バトラー、編集はフランク・P・ケラーが各々担当。出演はバーブラ・ストライサンド、マイケル・サラザン、エステル・パーソンズ、ウィリアム・レッドフィールド、モリー・ピコン、ルイス・ゾリック、ヴィヴィアン・ボンネル、リチャード・ワードなど。

監督
ピーター・イェーツ
出演キャスト
バーブラ・ストライサンド マイケル・サラザン エステル・パーソンズ ウィリアム・レッドフィールド

かもめのジョナサン

  • 1974年10月26日(土)
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群れから離れ、大空をさすらう1羽のかもめ、ジョナサン・リビングストンの苦悩を描いてベストセラーを記録したリチャード・バックの同名小説の映画化。製作・監督・脚本は「青春の光と影」のホール・バートレット、挿入歌の作詞・作曲・歌はニール・ダイアモンド、編曲はダイアモンドとリー・ホールドリッジ、撮影はジャック・クーファー、美術はボリス・レヴィン、編集はフランク・P・ケラー、ヘリコプター撮影はグレッグ・マクギリブレーとジム・フリーマン、かもめ調教はレイ・バーウィック、ゲイリー・ジェロ、マシュウ・プレイス、ジェームズ・カラハン、ブライアン・カラハンが各々担当。

監督
ホール・バートレット
出演キャスト
1968年

ブリット

  • 1968年12月21日(土)
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ロバート・L・パイクの原作を、アラン・R・トラストマンが脚色、イギリス演劇界の出身で、「太陽と遊ぼう」「大列車強盗団」のピーター・イエーツが監督したアクション。撮影はウィリアム・A・フレイカー、音楽はラロ・シフリンが担当した。出演は「華麗なる賭け」のスティーヴ・マックィーン、「ナポレオン・ソロ」シリーズのロバート・ヴォーン、「甘い暴走」のジャクリーン・ビセットほか。制作はフィリップ・ダントニ。

監督
ピーター・イェーツ
出演キャスト
スティーヴ・マックイーン ロバート・ヴォーン ジャクリーン・ビセット サイモン・オークランド
1963年

パパは王様

  • 1963年9月3日(火)
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サイレント時代の人気スター・コリンヌ・グリフィスの自伝小説を、この映画の製作者ジャック・ローズが脚色、「偽将軍」のジョージ・マーシャルが監督にあたっている。撮影は「G・I・ブルース」のロイヤル・グリグス、音楽はジョー・リリー。出演者は「ハスラー」のジャッキー・グリーソン、「チャップマン報告」のグリニス・ジョンズ、「ガール!ガール!ガール!」の新人ローレル・グッドウィンなど。

監督
ジョージ・マーシャル
出演キャスト
ジャッキー・グリーソン Linda Burhl チャールズ・ラグルズ Harlan Wardes
1964年

ナイスガイ ニューヨーク

  • 1964年1月5日(日)
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原作はニール・サイモンのブロードウェイでヒットした舞台劇。TV出身のノーマン・レアがシナリオを担当、同じくTVで活躍しているバッド・ヨーキンが演出、この2人が「影なき狙撃者」のハワード・W・コッホと協力して撮影した。撮影はウィリアム・ダニエルス、音楽と歌曲にアカデミー賞チームのサミー・カーンとジミー・バン・ヒューゼンにシナトラのレコード会社プリーズ・レコードの音楽監督ネルソン・リドルが協力している。出演者には「秘密殺人計画書」のフランク・シナトラ、「都会のジャングル」のバーバラ・ラッシュ、「栄光への脱出」のリー・J・コッブ、ブロードウエイからモリー・ピコン、ファッションモデルのジル・セント・ジョンなどの他、ゲストスターにディーン・マーチン、“マクガイア・シスターズ”の1人で人気歌手のフィリス・マクガイア、TV「ボナンザ」のダン・ブロッカーなどが出演している。

監督
バッド・ヨーキン
出演キャスト
フランク・シナトラ リー・J・コッブ モリー・ピコン バーバラ・ラッシュ
1960年

5つの銅貨

  • 1960年1月30日(土)
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1020年代に一世を風びしたバンド・リーダー、レッド・ニコルズの半生に基づく音楽伝記映画。脚本を「月夜の出来事」のメルヴィル・シェイヴェルソンとジャック・ローズが書き、監督は同じくメルヴィル・シェイヴェルソン。撮影は「拳銃の罠」のダニエル・L・ファップ。音楽をリース・スティーヴンスが担当。出演は「戦場のドン・キホーテ」のダニー・ケイ、「めまい」のバーバラ・ベル・ゲデスやルイ・アームストロング、ボブ・クロスビー、シェリー・マン、レイ・アンソニーら。“マイ・ブルー・ヘヴン”“ビル・ベイリー”らの往年の流行曲が演奏される。製作はジャック・ローズ。

監督
メルヴィル・シェイヴェルソン
出演キャスト
ダニー・ケイ バーバラ・ベル・ゲデス ルイ・アームストロング ボブ・クロスビー

鉛の弾丸をぶちかませ

  • 1960年4月16日(土)
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1930年代に悪名の高かった女殺人鬼ボニー・パーカーを扱うアクション・ドラマ。脚本を製作者のスタン・シュペトナーが書き、「アラモの砦」のウィリアム・ウィットニーが監督した。撮影はジャック・マータ。出演は新人ドロシー・プロバインのほか、ジャック・ホーガン、リチャード・バカリアン、ジョー・ターケル、ウィリアム・スティーヴンスら。

監督
ウィリアム・ウィットニー
出演キャスト
ドロシー・プロバイン ジャック・ホーガン リチャード・バカリアン ジョー・ターケル
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2020/7/12更新
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