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年代別 映画作品( 1970年 ~ 2008年 まで合計14映画作品)

2008年

アクロス・ザ・ユニバース

  • 2008年8月9日(土)公開
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ある青年の波乱万丈な恋と青春を、全編に流れるビートルズの楽曲と共につづるミュージカル・ドラマ。「ラスベガスをぶっつぶせ」で注目のジム・スタージェスが主人公を好演。

監督
ジュリー・テイモア
出演キャスト
エヴァン・レイチェル・ウッド ジム・スタージェス ジョー・アンダーソン デイナ・ヒュークス
2003年

フリーダ

  • 2003年8月2日(土)公開
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メキシコの女流画家フリーダ・カーロの波瀾万丈の人生を「タイタス」のジュリー・テイモア監督が映画化。激動の時代のなか、愛と自由に生きた女性芸術家の真実を鮮烈に描く。

監督
ジュリー・テイモア
出演キャスト
サルマ・ハエック アルフレッド・モリーナ ロジャー・リース パトリシア・レイス・スピンドラ
1999年

ヴァンドーム広場

  • 1999年9月3日(金)公開
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美貌の元宝石ディーラーがダイヤモンドをめぐり再び輝きを取り戻していく姿を描いたドラマ。監督は女優で本作が監督第3作目となるニコール・ガルシア(映画祭上映作品『お気に入りの息子』)。脚本はガルシアとジャック・フィエスキ。製作はアラン・サルド。撮影は。音楽は「ハワーズ・エンド」のリチャード・ロビンス。美術はテェエリー・フラマン。編集はリュック・バルニエ、フランソワーズ・ボノ。衣裳はナタリー・デュ・ロスコー、エリザベート・タヴェルニエ。出演は「夜の子供たち」のカトリーヌ・ドヌーヴ、「ニルヴァーナ」のエマニエル・セニエ、「勝手に逃げろ/人生」のジャック・デュトロン、「恋するシャンソン」のジャン=ピエール・バクリほか。

監督
ニコール・ガルシア
出演キャスト
カトリーヌ・ドヌーヴ エマニュエル・セニエ ジャック・デュトロン ジャン・ピエール・バクリ
1998年

マッド・シティ

  • 1998年5月9日(土)公開
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行きがかりで事件を起こしてしまった男と偶然そこに居合わせたテレビリポーターが世論という怪物に引き回される姿を描く社会派ドラマ。監督は「ミュージック・ボックス」のコスタ・ガブラス。脚本はトム・マシューズとエリック・ウィリアムズの原案を基にマシューズが執筆。製作は「ディアボロス 悪魔の扉」のアーノルドとアン・コペルソンのコンビ。製作総指揮は「ファイヤー・イン・ザ・スカイ」のウォルフガング・グラッツ、「ディアボロス」のスティーヴン・ブラウン、「フェイス/オフ」のジョナサン・D・クレイン。撮影は「背信の日々」「ミュージック・ボックス」などでガブラスとコンビを組むパトリック・ブロシア。音楽は「ラリー・フリント」のトーマス・ニューマン。美術はキャサリン・ハードウィック。編集はフランソワーズ・ボーノー。衣裳はデボラ・ナドゥールマン。主演は「スリーパーズ」のダスティン・ホフマン。共演は「シーズ・ソー・ラブリー」のジョン・トラヴォルタ、「告発」のミア・カーシュナー、「世界中がアイ・ラブ・ユー」のアラン・アルダほか。

監督
コスタ=ガヴラス
出演キャスト
ジョン・トラヴォルタ ダスティン・ホフマン アラン・アルダ ミア・カーシュナー
1996年

アパートメント(1996)

  • 1996年7月20日(土)公開
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パリのアパートメントを舞台に、一人の青年をめぐり、2人の美女が織り成す恋の鞘当ての5日間を描くラヴ・ロマンス。監督は「ミナ」も手掛けた本作のプロデューサー、ジョルジュ・ベナヨンに見いだされたジル・ミモーニで、彼の監督デビュー作。撮影は「レオン」のティエリー・アルボガスト、音楽は「ミナ」のピーター・チェイスがそれぞれ担当。出演は「ミナ」のロマーヌ・ボーランジェ、「憎しみ」のヴァンサン・カッセルとマチューイ・カソヴィッツ、「ドラキュラ」のモニカ・ベルッチ、「ミナ」のジャン=フィリップ・エコフェ、「哀しみのスパイ」のサンドリーヌ・キベルランほか。

監督
ジル・ミモーニ
出演キャスト
ロマーヌ・ボーランジェ ヴァンサン・カッセル モニカ・ベルッチ ジャン・フィリップ・エコフェ
1992年

1492 コロンブス

  • 1992年10月10日(土)公開
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アメリカ大陸を発見したクリストファー・コロンブスの半生を描く。大陸発見500年を記念したフランス、スペイン両国の文化省後援作品で、監督は「テルマ&ルイーズ」のリドリー・スコット、製作はスコットと「ボヴァリー夫人」のアラン・ゴールドマン、エグゼクティヴ・プロデューサーは「テルマ&ルイーズ」のミミ・ポーク・ソテラと「ミッション」のイエン・スミス、脚本はロザリン・ボッシュ、撮影は「テルマ&ルイーズ」のエイドリアン・ビドル、音楽は「南極物語」のヴァンゲリスが担当。

監督
リドリー・スコット
出演キャスト
ジェラール・ドパルデュー シガニー・ウィーヴァー アーマンド・アサンテ アンヘラ・モリーナ
1988年

シシリアン(1987)

  • 1988年6月11日(土)公開
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第2次大戦中から戦後にかけて実在したマフィアの実力者の姿を描く。製作はマイケル・チミノ、ジョーン・カレリ、エグゼクティヴ・プロデューサーはシドニー・ベッカーマン、製作・監督はマイケル・チミノ。共同製作はジョーン・カレリ、マリオ・プーゾの原作をスティーヴ・シェイガンが脚色。撮影はアレックス・トムソン、音楽はデイヴィッド・マンスフィールド、編集はフランソワーズ・ボノが担当。出演はクリストファー・ランバート、テレンス・スタンプほか。

監督
マイケル・チミノ
出演キャスト
クリストファー・ランバート テレンス・スタンプ ジョス・アクランド ジョン・タトゥーロ
1986年

イヤー・オブ・ザ・ドラゴン

  • 1986年2月8日(土)公開
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ニューヨークのチャイナタウンを根城に勢力拡長をはかるチャイニーズ・マフィアの若きドンとこれを敵対視するニューヨーク市警刑事の死闘を描くアクション映画。製作はディノ・デ・ラウレンティス、監督は「天国の門」のマイケル・チミノ。ロバート・デイリーの同名小説(日本未刊行)をオリヴァー・ストーンとマイケル・チミノが共同で脚本化。撮影はアレックス・トムソン、音楽はデイヴィッド・マンスフィールド、プロダクション・デザイナーはウォルフ・クレーガー、美術はヴィクトリア・ポール、編集はフランンワーズ・ボノが担当。出演はジョン・ローン、ミッキー・ロークほか。

監督
マイケル・チミノ
出演キャスト
ミッキー・ローク ジョン・ローン アリアンヌ レオナルド・ターモ
1984年

スワンの恋

  • 1984年12月21日(金)公開
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19世紀末のパリの社交界を舞台に、一人のユダヤ系ブルジョワの若者の愛の彷徨を描く。製作はマルガレット・メネゴス、監督は「ブリキの太鼓」のフォルカー・シュレンドルフ。マルセル・プルーストの原作「失われた時を求めて」を基にピーター・ブルック、ジャン・クロード・カリエール、マリ・エレーヌ・エスティエンヌが脚色。撮影はスヴェン・ニクヴィスト、音楽はハンス・ヴェルナー・ヘンツェ、編集はフランソワーズ・ボノー、美術はジャック・ソルニエ、衣装はイヴォンヌ・サシノー・ド・ネスルが担当。出演はジェレミー・アイアンズ、オルネラ・ムーティ、アラン・ドロン、ファニー・アルダン、マリー・クリスティーヌ・バローなど。

監督
フォルカー・シュレンドルフ
出演キャスト
ジェレミー・アイアンズ オルネラ・ムーティ アラン・ドロン ファニー・アルダン
1982年

ミッシング(1982)

  • 1982年10月30日(土)公開
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73年9月南米チリで起きたクーデターの最中、失踪したアメリカ青年の事件をモデルにした82年度カンヌ映画祭グランプリ受賞作品。製作はエドワード・ルイスとミルドレッド・ルイス、製作総指揮はピーター・グーバーとジョン・ピータース、監督は「Z」のコスタ=ガブラス。トームス・ハウザーの原作に基づき、コスタ=ガブラスとドナルド・スチュワートが脚色した。撮影はリカルド・アロノヴィッチ、音楽はヴァンゲリス、美術はピーター・ジェイミソン、編集はフランソワーズ・ボノが各々担当。出演はジャック・レモン、シシー・スペイセク、メラニー・メイロン、ジョン・シェア、チャールズ・チオッフィなど。

監督
コスタ=ガヴラス
出演キャスト
ジャック・レモン シシー・スペイセク メラニー・メイロン ジョン・シェア
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